検索結果一覧の記事一覧

全480件中 1-20件

休眠預金活用事業紹介|次のステージを支える「かなめびと(組織運営コアスタッフ)」養成による組織基盤強化|特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ

特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ(活動支援団体)による取り組み『次のステージを支える「かなめびと(組織運営コアスタッフ)」養成による組織基盤強化』の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.5

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年5月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 いえらぶニュース【2026年5月29日掲載】 【岸和田市社会福祉協議会】まち全体で「やり直し」を応援する社会へ。住居・就労・福祉が一体となった刑務所出所者支援の「岸和田モデル」が休眠預金事業に採択 <実行団体>社会福祉法人岸和田市社会福祉協議会<資金分配団体>更...

JANPIA出資事業部note:2026年5月の記事紹介

「失敗から学ぶ」――英国BSCの13年が教えてくれたこと ~Better Society Capital Jeremy Rogers氏との対話 2026年5月1日掲載 2026年4月、英国の社会的インパクト投資機関Better Society Capital(BSC)のJeremy Rogers(ジェレミー・ロジャーズ)氏がJANPIAを訪問されました。 BSCは2012年に英国の休眠預金を原資として設立され、英国の社会的投資市場の成長を後押ししてきた組織です。政府・投資・ソーシャルセクターを橋渡しする存在として、多くの試行錯誤と学びを重ねてきました。 本対話では、BSCの経験や失敗から得た教...

全国対象事業

JANPIA主催「休眠預金活用団体(NPO等)×企業で社会的インパクトを!東京マッチング会『成果報告会』」のご紹介

2026年7月16日(木)に、JANPIA主催で「休眠預金活用団体(NPO等)×企業で社会的インパクトを!東京マッチング会『成果報告会』」を開催いたします。本イベントでは、2025年11月に開催した「マッチング会」で生まれた連携の事例を紹介します。 今回は、イベントのご紹介と共にご登壇いただく皆さまもご紹介します。企業の皆さま、またこの取り組みにご関心のある皆さまのご参加をお待ちしています。 休眠預金活用団体(NPO等)×企業で社会的インパクトを!東京マッチング会『成果報告会』のご紹介 2025年11月、休眠預金を活用した20実行団体(NPO等)と24資金分配団体(中間支援組織)、33企業が参...

【事後評価】空き家・古民家を活用した母子家庭向けハウス設立事業|全国古民家再生協会[21年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【空き家・古民家を活用した母子家庭向けハウス設立事業|全国古民家再生協会[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体   【事業基礎情報】

【開催報告】認知度調査の結果と子ども・若者支援の事例から、制度の意義と課題を共有「第1回 JANPIAメディアセミナー」

JANPIAは2026年3月24日、「第1回 JANPIAメディアセミナー」を東京・日比谷にて開催しました。本セミナーでは、休眠預金等活用制度に関する認知度調査の結果を公表するとともに、「虐待等から子どもを守る取り組み」をテーマに、子ども・若者支援の現場事例を紹介。NHKキャスターの有馬嘉男氏をファシリテーターに迎えたクロストークも行われ、制度の意義や課題をメディア関係者と共有しました。 開会・休眠預金活用事業の概要を紹介 最初に、JANPIA事務局長の大川昌晴が、休眠預金等活用制度の概要について説明しました。同制度では、10年間取引のない「休眠預金」の一部が、国から指定を受けた指定活用団体で...

キヤノンマーケティングジャパン株式会社×JANPIA 企業連携事例のご紹介

社会課題の解決に取り組む団体にとって、多様なステークホルダーとの連携は、事業の実効性や活動の持続可能性を高めるうえで大切な要素です。なかでも企業との協働は、団体の活動基盤を整えていく上で、有効な手段です。 今回は、2022年からプリンター、スキャナーなどの寄贈を通じて継続的なご支援をいただいているキヤノンマーケティングジャパン株式会社様との企業連携の事例をご紹介します。  物品の寄贈による支援 企業連携には、プロボノ、人材提供、寄付、ネットワーク協働などさまざまな形があります。その中でも、物品の寄贈による支援 は、団体の活動に必要な設備や環境を整えるうえで直接的に役立つ支援...

全国対象事業

休眠預金活用事業紹介|農福連携による共生社会創造事業|公益社団法人日本フィランソロピー協会

公益社団法人日本フィランソロピー協会(コンソーシアム構成団体:株式会社農協観光)による取り組み『農福連携による共生社会創造事業』の動画をご紹介します。 日本フィランソロピー協会(JPA)は、誰も排除されることなく、すべての人が社会参加できる機会創出に向け、「農福連携による共生社会創造事業」(※)に取り組んでいます。農福連携事業所の紹介DVDを製作し全国124カ所の少年院・刑務所等に寄贈しました。障害や引きこもり経験者、少年院出院者、刑務所出所者など、就労に困難を抱える人が、就労先として農業を考えられるよう、3つの事業所に協力を得て、代表者の素顔、理念やメッセージを伝えていただくことはもちろん、...

~未来へ繋ぐ想い~活動紹介動画を撮影|キヤノンマーケティングジャパン株式会社×みんなの×JANPIA

JANPIAでは、休眠預金等活用制度による資金支援に加え、非資金的支援の一環として企業と団体をつなぐ企業連携の推進にも取り組んでいます。今回は、2022年からプリンター、スキャナーなどの寄贈を通じて継続的にご支援いただいているキヤノンマーケティングジャパン株式会社 様による活動紹介動画のご案内とともに、JANPIAの企業連携の取り組みについてもご紹介します。 企業連携とは 社会課題の解決に取り組む団体にとって、多様なステークホルダーとの連携は、活動の効果を高め、資金面を含む持続可能性を確保し、社会的イノベーションを推進する重要な要素となります。多様なステークホルダーの中でも、特に豊富なリソース...

全国対象事業

“誰も取りこぼさない社会”をどう実現するか。こども食堂支援から広がる、地域ネットワークのつくり方

食事提供だけではない、地域交流の拠点となる「こども食堂」の役割  むすびえは、“こども食堂の支援を通じて、誰も取りこぼさない社会をつくる”ことをビジョンに掲げ、2018年に設立されました。これまで、こども食堂は「貧困対策」というイメージで捉えられがちでした。しかし、むすびえでは食事提供だけではなく、孤食の解消や地域交流、高齢者の生きがいづくりなど、子どもの貧困対策にとどまらず、子育て支援や地域づくりといった、さまざまな社会課題を包括的に予防するポテンシャルがある取り組みとして位置づけ、支援を続けています。 主な活動は、全国各地で、地域のこども食堂同士のつながり(ネットワーク)をつくり...

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.4

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年3~4月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 東信ジャーナル【2026年4月28日掲載】 「孤独・孤立」を防ぐネットワーク構築する団体を公募! ☆長野県みらい基金 ☆7月10日まで <資金分配団体>公益財団法人長野県みらい基金 (25年通常枠)  読売新聞【2026年4月27日掲載】 【この人...

JANPIA出資事業部note:2026年4月の記事紹介

なぜセーブ・ザ・チルドレンは投資を始めたのか:ブレンデッドファイナンスの最前線 2026年4月7日掲載 世界人口の3分の1を占める子どもたち。これまで投資の世界において、彼らは驚くほどインビジブルな存在でした。なぜ、世界最大のNGOの一つであるセーブ・ザ・チルドレンが、独立した法人を設立し、ベンチャー投資の手法で社会変革に挑むのか。セーブ・ザ・チルドレン・グローバル・ベンチャーズ(以下、SCGV)Founder&CEOのPaul Ronalds(ポール・ロナルズ)氏に、今後のビジョンと日本市場への期待をインタビューしました。 なぜセーブ・ザ・チルドレンは投資を始めたのか:ブレンデッドファイナン...

全国対象事業

フェリシモ×JANPIA 企業連携事例のご紹介

社会課題の解決に取り組む団体にとって、多様なステークホルダーとの連携は、事業の実効性や活動の持続可能性を高めるうえで大切な要素です。なかでも企業との協働は、団体の活動基盤を整えていく上で、有効な手段です。 今回は、2024年からぬいぐるみなどの寄贈を通じて継続的なご支援をいただいているフェリシモ様との企業連携の事例をご紹介します。 物品の寄贈による支援 企業連携には、プロボノ・ボランティア、 寄付、ネットワーク協働などさまざまな形があります。その中でも、物品の寄贈による支援 は、団体の活動に必要な設備や環境を整えるうえで直接的に役立つ支援のひとつです。 また、今回ご紹介するフェリシモ...

全国対象事業 兵庫県

「やさしい避難所」を、あたりまえに。防災から始まるレベルフリーの地域づくり

小さな「困った」に耳を傾ける地域の場  気象予報士・防災士の坂本京子さんは、地元・山口県で任意団体を立ち上げ、防災をテーマに講演やイベントを行ってきました。そこで耳にしたのが、「子どもに食物アレルギーがあって、災害時に対応食が手に入るか不安」という切実な声。これをきっかけに、食物アレルギーに配慮した炊き出しや避難所のあり方を考える取り組みを始めます。 活動を続けていくと、「発達障害の子どもが避難所の集団生活になじめるか心配」「ペットがいるから避難所には行けない」「地域に多くの外国人が暮らしているが、災害時に『共助の輪』に入れるだろうか」といった声も寄せられるようになりました。坂本さん...

資金分配団体(通常枠・緊急枠)への応募を検討している方へ 申請前に確認しておきたいチェックポイント―前編:検討する–[2026年度版]

資金分配団体(通常枠・緊急枠)への申請を検討いただいている方に向けて、押さえておきたいチェックポイントをまとめました。まずはあなたの実現したいことと休眠預金等活用制度の目指す姿が一致しているのか、どんな形で申請するのが良いか、このチェックリストを参考に、確認していきましょう。 ※本記事は、2026年4月時点の情報に基づき作成しています。最新の情報については、最新の公募要領をご確認ください。 (休眠預金活用プラットフォーム|公募・申請) 前編では、①〜⑥のポイントについて解説します。まずは申請を検討している段階で、確認いただけるとよい項目です。 ①休眠預金等活用制度の趣旨と合致しているか&nbs...

資金分配団体(通常枠・緊急枠)への応募を検討している方へ 申請前に確認しておきたいチェックポイント―後編:準備する–[2026年度版]

資金分配団体(通常枠・緊急枠)への申請を検討いただいている方に向けて、押さえておきたいチェックポイントをまとめました。後編では、申請にあたって具体的にどんな準備をすればいいのかをお伝えします。(前編はこちら) ※本記事は、2026年4月時点の情報に基づき作成しています。最新の情報については、最新の公募要領をご確認ください (休眠預金活用プラットフォーム|公募・申請) 後編では、⑦〜⑩のポイントについて解説します。 ⑦社会課題へのアプローチ方法は明確か(事業計画書)  事業計画書をはじめとした申請書類は審査員へのメッセージです。みなさんの思いやプランをしっかり伝えられるように、入念に準...

「令和7年度 さんいん若者サポートネットワーク ニーズ調査報告書ー 社会的養護の若者と支援現場の声からー」|さんいん若者サポートネットワーク(労働者協同組合 ワーカーズコープ・センター事業団)|成果物レポート

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 さんいん若者サポートネットワーク(労働者協同組合 ワーカーズコープ・センター事業団) が発行した調査報告書『令和7年度 さんいん若者サポートネットワーク ニーズ調査報告書ー 社会的養護の若者と支援現場の声からー』をご紹介します。 令和7年度 さんいん若者サポートネットワーク ニーズ調査報告書ー 社会的養護の若者と支援現場の声からー 現在、全国で約 4.5万人の子どもたちが社会的養護のもとで生活していて、鳥取県、島根県、兵庫県だけでも約3,500人の若者が支援を必要としている...

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.3

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年3月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 ニコニコニュース【2026年3月31日掲載】 休眠預金を活用した「群馬サステナブル観光ファンド」に参画 <資金分配団体>群馬サステナブル観光投資事業有限責任組合 (24年度出資)  ニュースメディアVOIX【2026年3月31日掲載】 群馬地域の持続可...

JANPIA出資事業部noteについて:制度の背景から実務、イベント報告、海外事例など

はじめての方へ はじめて出資事業部のnoteを訪れた方向けに、総合案内の記事が公開されています。まずは是非こちらをご覧ください。 【初めての方へ】JANPIA出資事業部noteの歩き方(総合案内)|JANPIA出資事業部note | インパクト投資の世界を広げる また、以下テーマ別に、「マガジン」をフォローしていただくと、最新記事が公開された際に通知が届くようになります。 イベント・説明会・インタビュー JANPIAが主催するイベントや説明会、事業者インタビューなどをまとめたマガジンです。 イベント・説明会・インタビュー|JANPIA出資事業部note | インパクト投資の世界を広げる 財団・...

全国対象事業

JANPIAでのインターン 半年間での学び|JANPIA|インターン生 活動日誌vol7

2025年9月よりJANPIAで活動を始めたインターン生の「活動日誌」を発信していきます。第7回は、半年間のインターンシップを通じて得た学びの集大成「インターン生 活動日誌vol7 JANPIAでのインターン 半年間での学び」をご紹介します! JANPIAにて長期インターンをしている慶應義塾大学4年の酒井と申します。私は、2025年の9月から2026年の3月までの約半年間、JANPIAに長期インターンとして参加しました。今回は、その半年間を振り返って、JANPIAでどのようなことをしていたのか、そしてどのようなことを学んだのか学生目線でリポートしたいと思います。 JANPIAでのインターンを決...