活動対象地域:「静岡県」の記事一覧

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「障害者白書」(令和8年版)で実行団体の事業が紹介されました!

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、内閣府が発行した「障害者白書」(令和8年版)の中で、実行団体の事業の概要が掲載されましたので、その掲載箇所について紹介します。 障害者白書とは? 障害者白書は、障害者基本法(昭和45年法律第84号)第13条に基づき、平成6年から政府が毎年国会に提出する「障害者のために講じた施策の概況に関する報告書」です。 【ご参考】休眠預金活用事業の掲載箇所

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休眠預金活用事業紹介|次のステージを支える「かなめびと(組織運営コアスタッフ)」養成による組織基盤強化|特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ

特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ(活動支援団体)による取り組み『次のステージを支える「かなめびと(組織運営コアスタッフ)」養成による組織基盤強化』の動画をご紹介します。

連載「ガバナンス支援の現場から」 Vol.1 -中部圏地域創造ファンドが切り開いてきた、ガバナンス体制整備支援のこれまでとこれから-

愛知万博を契機に誕生した、「中部圏地域創造ファンド」  公益財団法人中部圏地域創造ファンド(以下、CCF)は、2005年の「愛・地球博」の剰余金をもとに設立された「あいちモリコロ基金」の取り組みを引き継ぐ形で、2018年にスタートしました。同基金は約10年間にわたり、地域の民間公益活動を支えてきましたが、その成果を一過性のものにせず、より持続的な仕組みとして発展させたいという思いから、CCFが立ち上がりました。 現在は、愛知、岐阜、三重、静岡、長野の5県を対象に、変容する地域や社会課題の解決に向き合う団体への資金的支援や人材育成支援などを行っています。専門家や税理士など多様な人材が関...

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「ダブルハルカヌー」で目指す体験格差ゼロ社会!|-SHIPMAN-

「ダブルハルカヌーって安全性が高いんですよ」。そう爽やかな笑顔で話してくださったのは、有限会社SHIPMANの代表取締役を務める城田守さん。2019年度通常枠〈資金分配団体:公益財団法人 ブルーシー・アンド・グリーンランド財団〉の実行団体として、活動拠点である静岡県立三ヶ日青年の家(以下、青年の家)を舞台に浜名湖畔で体験格差をなくすべく、水辺の活動やさまざまな支援に取り組んでいます。今回は、日本でここにしかない「ダブルハルカヌー」に特別支援学校の子どもたちが挑戦!その体験学習の様子、そして休眠預金を活用したSHIPMANの取り組みなどを取材しました。 ダブルハルカヌーに挑戦。美しい浜名湖をみん...