キーワード:「アドボカシー」の記事一覧

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愛知県主催「NPO資金獲得セミナー2025 助成金を活かした持続可能な事業と仕組みのつくり方」のご案内

愛知県のNPO資金獲得セミナーに、JANPIA事務局長の大川が登壇します。資金獲得やアドボカシーに関心をお持ちのNPO·市民活動団体の皆様に参考にしていただきたく紹介します。 NPO資金獲得セミナー2025助成金を活かした持続可能な事業と仕組みのつくり方 休眠預金等活用制度をきっかけに、地域の課題解決や制度づくりにつながる助成金を活用した実践が各地で広がっています。本セミナーでは、助成金を活かした持続可能な事業を発展させた全国の最新事例や助成金終了後の「出口戦略」を紹介するとともに、助成金を起点にクラウドファンディングなど新たな資金獲得の取り組みが広がり、※アドボカシー活動を経て制度化へとつな...

【事後評価】沖縄・離島の子ども派遣基金事業|みらいファンド沖縄[19年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【沖縄・離島の子ども派遣基金事業|みらいファンド沖縄】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】

「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」を発行・よこはま地域福祉研究センター

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『特定非営利活動法人よこはま地域福祉研究センター(資金分配団体:特定非営利活動法人 神奈川子ども未来ファンド〈2020年度緊急支援枠〉)』が休眠預金活用事業で作成した冊子「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」をご紹介します。 地域のみんなが元気になる活動事例集2021 変化する人々のライフスタイルや生活ニーズに対応するためには、過去の社会のメインストリーム(主流の考え方)から、オルタナティブ(代案、主流の方法に代わるもの)重視への移行が求められ、多様な人や組織による試...