【事後評価】チームによる支援活動の広域展開|中部圏地域創造ファンド[21年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【チームによる支援活動の広域展開|中部圏地域創造ファンド[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
【事後評価】地域の森林を守り育てる生業創出支援事業|地球と未来の環境基金[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【地域の森林を守り育てる生業創出支援事業|地球と未来の環境基金[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
【事後評価】コロナ・災害常態の中の新しい災害対応準備|ジャパン・プラットフォーム[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【コロナ・災害常態の中の新しい災害対応準備|ジャパン・プラットフォーム[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
資金分配団体からのメッセージ〈21年春〉|ひろしまNPOセンター 松村さん
「資金分配団体の公募〈通常枠〉」へ申請検討中の団体に向けて、活動中の資金分配団体にお話を伺いました。
「子どもの居場所の感染症対策ガイドブック」を発行|沖縄県学童・保育支援センター
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『NPO法人沖縄県学童・保育支援センター(資金分配団体:公益財団法人みらいファンド沖縄〈2020年度緊急支援枠〉)』から休眠預金活用事業の成果物として発行された、「子どもの居場所の感染症対策ガイドブック」をご紹介します。 「子どもの居場所の感染症対策ガイドブック」 「子どもたちの遊びは、人として成長するための大切なもの。コロナ禍で制限が増えてしまった子どもの遊びを、もう一度取り戻したい!」そんな思いをカタチにするために、子どもたちの充実した遊びの環境と感染防止対策との上手なバ...
資金分配団体からのメッセージ〈21年秋〉|長野県みらい基金 高橋さん
「資金分配団体の公募〈通常枠〉」へ申請検討中の団体に向けて、活動中の資金分配団体にお話を伺いました。
2023年度資金分配団体の公募〈通常枠・第1回〉説明会よりPOによるトークセッションの動画
2023年度資金分配団体の公募〈通常枠・第1回〉説明会よりプログラムオフィサーによるトークセッションをご紹介します。
【事後評価】沖縄・離島の子ども派遣基金事業|みらいファンド沖縄[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【沖縄・離島の子ども派遣基金事業|みらいファンド沖縄】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
【事後評価】こども食堂サポート機能設置事業|全国食支援活動協力会[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【こども食堂サポート機能設置事業|全国食支援活動協力会】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
【事後評価】人口減少と社会包摂型コレクティブインパクト事業|佐賀未来創造基金[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【人口減少と社会包摂型コレクティブインパクト事業|佐賀未来創造基金】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
休眠預金活用事業紹介|『富士見・八ヶ岳山麓地域のまちづくり・リビングラボ実現』|八ヶ岳山麓食のまちづくりラボコンソーシアム(略称:富士見まちづくりラボ)
地域の食でソーシャルビジネスを生みだそうと【八ヶ岳山麓食のまちづくりラボコンソーシアム(略称:富士見まちづくりラボ)】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『富士見・八ヶ岳山麓地域のまちづくり・リビングラボ実現』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』|中間成果報告会
2024年2月5日に開催されました【2021年度通常枠 休眠預金活用における社会イノベーション事業】『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』各実行団体より事業進捗状況と中間成果発表会の動画をご紹介します。
『中核的フードバンクアセスメントシート』|公益財団法人 パブリックリソース財団|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体 公益財団法人 パブリックリソース財団 のコツノウハウ集『中核的フードバンクアセスメントシート』を紹介します。 フードバンク活動の専門家として一般社団法人全国フードバンク推進協議会・理事長米山氏による実行団体の事業推進をサポートする伴走支援ツール 中核的フードバンクとして事業を推進し、団体が成長するために、伴走支援者として一般社団法人全国フードバンク推進協議会・理事長・米山氏にその任を担っていただいた。中核的フードバンクとして備えておくべき設備や組織基盤等を項目立てし、ア...
休眠預金活用事業紹介Movie|特定非営利活動法人 コミュニティ・スペースsacula
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 特定非営利法人コミュニティ・スペース saculaの代表 木村 友香理さんのインタビュー動画をご紹介します。
メディア掲載アーカイブ(2024年分)
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2024年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2024年1月紹介の記事 2024年1月メディア掲載の画像 2024年2月紹介の記事 2024年2月のメディア掲載の画像 2024年3月紹介の記事 2024年3月のメディア掲載の画像 2024年4月紹介の記事 2024年4月のメディア掲載の画像 2024年5月紹介の記事 2024年5月のメディア掲載の画像 2024...
「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」を発行・よこはま地域福祉研究センター
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『特定非営利活動法人よこはま地域福祉研究センター(資金分配団体:特定非営利活動法人 神奈川子ども未来ファンド〈2020年度緊急支援枠〉)』が休眠預金活用事業で作成した冊子「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」をご紹介します。 地域のみんなが元気になる活動事例集2021 変化する人々のライフスタイルや生活ニーズに対応するためには、過去の社会のメインストリーム(主流の考え方)から、オルタナティブ(代案、主流の方法に代わるもの)重視への移行が求められ、多様な人や組織による試...
休眠預金活用事業紹介Movie|一般社団法人 merry attic
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 一般社団法人 merry atticの代表 上田 馨一さんのインタビュー動画をご紹介します。
『休眠預金活用助成金会計Q&A』を発行|中部圏地域創造ファンド
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『一般財団法人中部圏地域創造ファンド〈19年度通常枠、20年度緊急支援枠、21年度度通常枠、21年度コロナ対応支援枠〉』が作成した冊子『休眠預金活用助成金会計Q&A』をご紹介します。 中部圏地域創造ファンド『休眠預金活用助成金会計Q&A』 中部圏地域創造ファンドが助成する休眠預金の実行団体への伴走支援を実行する中で見えてきた助成金会計についてのポイントを『休眠預金活用助成金会計Q&A』にまとめて公開しましたのでお知らせします。 実行団体から寄せられ...
住民との交流プログラムの参加が若者の意識や心の状態に与えうる効果について~特定非営利活動法人 SETによる岩手県3自治体での活動のアンケート調査報告~|特定非営利活動法人 SET|調査報告
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 特定非営利活動法人SET が作成した報告書『日本NPO学会第24回研究大会 住民との交流プログラムの参加が若者の意識や心の状態に与えうる効果について ~NPO法人SETによる岩手県3自治体での活動のアンケート調査報告~』を紹介します。 調査趣旨 本調査の目的は、SETが陸前高田市、葛巻町で実施している「Change Maker Study Program」と、岩手町で実施している「岩手町と僕らの未来開拓プロジェクト」の2つの交流事業に参加した大学生の交流事業参加前後のアンケ...
『北海道胆振東部地震 情報共有会議の記録』のご紹介|北の国災害サポートチーム
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『北の国災害サポートチーム(資金分配団体:特定非営利活動法人 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)〈19年度通常枠〉)』が2021年に発行した報告書『北海道胆振東部地震 情報共有会議の記録』と『北の国会議データベース』をご紹介します。 北の国災害サポートチーム『北海道胆振東部地震 情報共有会議の記録』報告書/データベース ■報告書 北海道胆振東部地震 発災から1週間後の2018年9月13日から2021年3月25日までに開催した48回の「情報共有会議(後の「北...