【事後評価】地域の森林を守り育てる生業創出支援事業|地球と未来の環境基金[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【地域の森林を守り育てる生業創出支援事業|地球と未来の環境基金[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
休眠預金活用事業|外国人と共に暮らし支え合う地域社会の形成事業1~3|認定特定非営利活動法人 日本都市計画家協会(JSURP)
ー認定特定非営利活動法人 日本都市計画家協会(JSURP)主催ー■2022年1月29日に開催されました『外国人と共に暮らし支え合う地域社会の形成~支え合いを豊かさにつなげるまちづくり~ 活動報告&交流セミナー〈前半・後半〉』■2022年11月4日に開催されました『外国人と共に暮らし支え合う地域社会形成2〜支え合いを豊かさにつなげるまちづくり〜事業説明会』■2023年12月2日に開催されました『外国人と共に支え合う地域社会形成2~支え合いを豊かさにつなげるまちづくり~交流会』■その他『外国人と共に支え合う地域社会形成2~支え合いを豊かさにつなげるまちづくり~実行団体の活動紹介』■2024年9月8...
JANPIA出資事業部note:2026年6月の記事紹介
自閉症と行動ヘルスケアを変革するVCファンド ──(前編) AIFが示す、社会課題特化型投資の可能性 2026年6月3日掲載 自閉症、行動ヘルス、メンタルヘルスは4人に1人に影響し、米国では1兆ドル超の市場規模を持ちます。しかし、診断から治療、生活支援までのケアは分断されたままで、テクノロジー活用も他分野に比べ遅れています。 こうした課題にベンチャーキャピタル(VC)という手法で挑むのが、米国のAutism Impact Fund(AIF)です。AIFは2021年設立され、1号ファンド6,000万ドル(約90億円)を調達し、現在は総額1億5,000万ドル(約225億円)を運用。17社に投資し、...
「九州林業塾」がスタート!
九州地方で自伐型林業の本格的な講習会「九州林業塾」がスタートしました。その講習日数はなんと50日間!
【インタビュー】全国女性シェルターネット 北仲千里さん×浜田敬子さん
特定非営利活動法人 全国女性シェルターネット・北仲千里さんに、ジャーナリストの浜田敬子さんが伺いました。
Kotori Project「トリのようふく」のキットをつかって、コトリを作ってみたよ !
Kotori Project (コトリプロジェクト)のボランティアメンバー、カティ・レンさんが、ペーパークラフト(ペーパーアート)のテクニックを使って、「トリのようふく」作りにチャレンジしてくれました。
コロナ禍での支援現場の声を聞く- 危機で試される在留外国人支援
ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、日本国際交流センター(JCIE)との共催で、2月28日(月)に公開シンポジウム「コロナ禍での支援現場の声を聞くー 危機で試される在留外国人支援」を開催いたしました。
『北海道胆振東部地震 情報共有会議の記録』のご紹介|北の国災害サポートチーム
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『北の国災害サポートチーム(資金分配団体:特定非営利活動法人 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)〈19年度通常枠〉)』が2021年に発行した報告書『北海道胆振東部地震 情報共有会議の記録』と『北の国会議データベース』をご紹介します。 北の国災害サポートチーム『北海道胆振東部地震 情報共有会議の記録』報告書/データベース ■報告書 北海道胆振東部地震 発災から1週間後の2018年9月13日から2021年3月25日までに開催した48回の「情報共有会議(後の「北...
SDGs達成に貢献する ボランティア・プロボノセミナー
2023年1月25日に開催しました「SDGs達成に貢献する ボランティア・プロボノセミナー」の動画をご紹介します。 本セミナーでは、ボランティア・プロボノに先進的に取りまれている3社の事例紹介とパネルディスカッションを行いました。 <プログラム> 00:00:00 開会のご挨拶・本セミナーの趣旨説明等:鈴木 均 (JANPIA シニア・プロジェクト・コーディネーター) 00:15:52 経団連のご挨拶:長谷川 知子 (経団連 常務理事) 00:21:50 事例紹介 辻 信行氏 (PwCあらた パートナー) 古路 祐子氏 (SMBC日興証券 経営企画部 サステナビリティ推進室) 池田 俊一氏 (...
フードバンク信州|「食の循環システム構築事業」
2021年に実施した中間評価におけるナラティブな評価を映像にしました。
【事後評価】人口減少と社会包摂型コレクティブインパクト事業|佐賀未来創造基金[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【人口減少と社会包摂型コレクティブインパクト事業|佐賀未来創造基金】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
『ひとりぼっちのいない町をつくる』|一般社団法人 タウンスペースWAKWAK|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 一般社団法人 タウンスペースWAKWAK が発行した書籍『ひとりぼっちのいない町をつくる』を紹介します。 書籍『ひとりぼっちのいない町をつくる』 大阪大学大学院にて富田地区及び高槻市域全域の実践をアクションリサーチとしてまとめた修士論文を大幅にリライト。 湯浅誠さんをはじめ様々な関係者の方々からコラムをご執筆いただき、この度、『ひとりぼっちのいない町をつくる‐貧困・教育格差に取り組む大阪・高槻富田からの実践に学ぶ- 』(岡本工介著・志水宏吉解説)として明石書店から刊行いたし...
資金分配団体からのメッセージ〈21年春〉|東近江三方よし基金 山口さん
「資金分配団体の公募〈通常枠〉」へ申請検討中の団体に向けて、活動中の資金分配団体にお話を伺いました。
『休眠預金新型コロナウィルス対応緊急支援助成(2020-2021)生活困窮世帯や社会的孤立者への支援~明日をあきらめない~』を発行|中部圏地域創造ファンド
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『一般財団法人中部圏地域創造ファンド〈2020年緊急支援枠〉』が作成した冊子『休眠預金新型コロナウィルス対応緊急支援助成(2020-2021)生活困窮世帯や社会的孤立者への支援~明日をあきらめない~』をご紹介します。 中部圏地域創造ファンド『休眠預金新型コロナウィルス対応緊急支援助成(2020-2021)生活困窮世帯や社会的孤立者への支援~明日をあきらめない~』 中部圏地域創造ファンドの2020年度休眠預金新型コロナウィルス対応緊急支援助成『生活困窮世帯や社会的孤立者への...
株式会社よしもとラフ&ピース|沖縄県におけるソーシャルビジネスインキュベーション推進事業
「沖縄をソーシャルビジネスアイランドに!」をコンセプトに沖縄県内でソーシャルビジネスの普及活動を行っている【島ぜんぶでうむさんラブ】の取り組みを紹介します。#1~#26の動画を掲載しておりますので、ぜひご覧ください! 「沖縄をソーシャルビジネスアイランドに!」#1 :https://youtu.be/MgpL5cfJQuU 「沖縄をソーシャルビジネスアイランドに!」#2 :https://youtu.be/D3iYli3fryQ 「沖縄をソーシャルビジネスアイランドに!」#3 :https://youtu.be/xuWh0PGJwG0 「沖縄をソーシャルビジネスア...
佐賀県大町町における災害に関する調査報告書を発行|日本レスキュー協会
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『認定特定非営利活動法人 日本レスキュー協会[資金分配団体:公益財団法人 佐賀未来創造基金〈21年度緊急支援枠〉]』が作成した2つの報告書『佐賀県大町町における豪雨災害の避難行動・生活復興に関する調査』『佐賀県大町町における居住者の災害リスク認知と生活・防災に関する調査』を紹介します。 認定特定非営利活動法人 日本レスキュー協会は、2021年度 新型コロナウィルス対応緊急支援助成の実行団体として、「県西部ロジスティクス強化と大町町支援拠点整備による被災者支援」事業を実施しまし...
【調査研究】「安全・安心な地域社会づくり支援事業」調査研究報告書 日本更生保護協会[19年度通常枠]
事業の「社会の諸課題の解決を図る」という成果の観点について、外部の分野専門家により調査研究を実施しています。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【安全・安心な地域社会づくり支援事業|日本更生保護協会】の調査研究報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 調査研究とは 事業の「社会の諸課題の解決を図る」という成果の観点で、外部の分野専門家により調査研究を実施しています。事業規模、重要性、国民的関心度、革新性の高さ、発展性等の観点よりJANPIAで対象事業を選定し、資金分配団体および実行団体とあらかじめ合意した上で行われます。 2019年度通常枠では以下の事業を選定し、調査研究を...
『インパクトレポート 2023』を発行|やまと社会インパクト投資事業有限責任組合
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、『やまと社会インパクト投資事業有限責任組合(実行団体名:株式会社キャピタルメディカ・ベンチャーズ)[資金分配団体:一般財団法人 社会変革推進財団〈21年度通常枠〉]』が発行したレポート『インパクトレポート 2023』を紹介します。 インパクトレポート 2023 やまと社会インパクト投資事業有限責任組合(やまと社会インパクトファンド)は、2024年1月30日に「インパクトレポート 2023」を発行しました。 やまと社会インパクト投資事業有限責任組合は、株式会社キャピタルメディカ・ベンチ...
【事後評価】中国5県休眠預金等活用事業2020|ひろしまNPOセンター[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【中国5県休眠預金等活用事業2020|ひろしまNPOセンター[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
休眠預金活用事業紹介|~地域の想いに火を灯す~|成果報告会
2024年11月19日に開催されました公益財団法人 東近江三方よし基金主催『~地域の想いに火を灯す~』の動画をご紹介します。東近江三方よし基金は地域課題の解決や地域資源の持続的な活用を目指して活動を続けてきました。これまでの8年間の取り組みを共有し、今後の地域の在り方を考える成果報告会の動画をご紹介します。