【第三者評価】「子どもの未来のための協働促進助成事業~不条理の連鎖を癒し、皆が共に生きるエコシステムの共創~ 」第三者報告書|エティック[19年度通常枠]
事業の「社会の諸課題の解決を図る」という成果の観点について、評価の信頼性及び客観性を確保するため、外部の第三者により評価を実施しています。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【子どもの未来のための協働促進助成事業~不条理の連鎖を癒し、皆が共に生きるエコシステムの共創~|エティック】の第三者評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 第三者評価・外部評価とは 事業の「社会の諸課題の解決を図る」という成果の観点について、評価の信頼性及び客観性を確保するため、外部の第三者により評価を実施しています。事業規模、重要性、国民的関心度、革新性の高さ、発展性等の観点よりJANPIAで対...
オリオンビール奨学財団が『沖縄シングルマザーの活躍推進基盤構築事業』報告書を発行
2020年、オリオンビール奨学財団は「沖縄シングルマザーの活躍推進基盤構築事業」が、休眠預金等活用事業に採択されました。沖縄のシングルマザーの中でも、最も条件が厳しい若年出産をするシングルマザーの出産を保護・サポートし、自分にあった仕事を探し、自立した生活を送れる包括的なコミュニティーを形成することを目的として活動を行いました。 オリオンビール奨学財団は、沖縄県が抱えるさまざまな社会解決に着目し、中でも貧困問題についてはその深刻さを重く受け止めています。特にシングルマザーの貧困には、連鎖構造が生じていると考えています。まず、所得が低い仕事に就くことで生活が不安定になり家庭内不和から離婚率が高く...
【事後評価】子ども若者が主体の持続可能な地域づくり|北海道NPOファンド[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【子ども若者が主体の持続可能な地域づくり|北海道NPOファンド[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
休眠預金活用事業紹介|~地域の想いに火を灯す~|成果報告会
2024年11月19日に開催されました公益財団法人 東近江三方よし基金主催『~地域の想いに火を灯す~』の動画をご紹介します。東近江三方よし基金は地域課題の解決や地域資源の持続的な活用を目指して活動を続けてきました。これまでの8年間の取り組みを共有し、今後の地域の在り方を考える成果報告会の動画をご紹介します。
【事後評価】感染症下の災害で脆弱層支援を実現する活動|ジャパン・プラットフォーム[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【感染症下の災害で脆弱層支援を実現する活動|ジャパン・プラットフォーム[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
経営まで学へる25日間研修が福井で開催!
今回のZIBATSUニュースには、担当する宮田香司さんをゲストに招き、企画内容を伺います。
2023年度資金分配団体の公募〈通常枠・第1回〉説明会よりPOによるトークセッションの動画
2023年度資金分配団体の公募〈通常枠・第1回〉説明会よりプログラムオフィサーによるトークセッションをご紹介します。
休眠預金活用事業紹介Movie|特定非営利活動法人 happiness
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 特定非営利法人happinessの代表 宇香 明香さんのインタビュー動画をご紹介します。
能登半島地震 中間支援の舞台裏 Part1・Part2 |一般財団法人 里山里海未来財団
一般財団法人 里山里海未来財団は、その前身にあたる「七尾未来基金設立準備会」として休眠預金※を活用した事業に取り組みつつ、コミュニティ財団を法人化する準備をしてきました。しかし、その最中に発生した能登半島地震により法人化は延期。震災直後に準備会が事務局として立ち上げた「能登復興ネットワーク」として、被災地の中間支援の役割も担う中で業務はパンク状態となりました。 その中で里山里海未来財団 専務理事の森山が経営するまちづくり会社、株式会社御祓川が休眠預金の実行団体として活動していたときに、資金分配団体としてご縁のあった一般財団法人 社会変革推進財団(以下、SIIF) 専務理事の青柳 光昌氏が「中間...
休眠預金活用事業紹介|在留外国人への緊急支援と持続的な体制構築事業|日本国際交流センター
2022年度、日本国際交流センター(JCIE)はジャパン・プラットフォームとコンソーシアムを組み、休眠預金等交付金を活用し、在留外国人支援活動を実施する民間公益団体(9事業)に対して助成を行いました。活動に携わった実行団体の10カ月の活動振り返りの動画をご紹介します。
【事後評価】ひと・まち・げんき助成|大阪府地域支援人権金融公社[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【ひと・まち・げんき助成|大阪府地域支援人権金融公社】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
休眠預金活用事業紹介Movie|特定非営利活動法人 コミュニティ・スペースsacula
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 特定非営利法人コミュニティ・スペース saculaの代表 木村 友香理さんのインタビュー動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|市民コミュニティ財団発 「認知症まちづくり」白書発行記念シンポジウム|沖縄認知症見守りコンソーシアム
2025年2月28日に開催されました沖縄認知症見守りコンソーシアム主催『市民コミュニティ財団発 「認知症まちづくり」白書発行記念シンポジウム』の動画をご紹介します。この3年間、休眠預金を活用し「認知症の方々も安心・安全な外出を担保できるまちづくり事業」を行いました。誰もが「自分らしく生きたい」と願う反面、認知症本人を起点に社会をとらえ直してみると、数多くのバリア(障壁)があることが分かり、これまでの活動成果や調査結果について白書という形でまとめました。 本シンポジウムでは、実行団体の成果と課題を振り返り、新たなみまもりの選択肢としてのミマモライド、居場所の役割について話し合い、また、これからの...
「子どもの居場所の感染症対策ガイドブック」を発行|沖縄県学童・保育支援センター
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『NPO法人沖縄県学童・保育支援センター(資金分配団体:公益財団法人みらいファンド沖縄〈2020年度緊急支援枠〉)』から休眠預金活用事業の成果物として発行された、「子どもの居場所の感染症対策ガイドブック」をご紹介します。 「子どもの居場所の感染症対策ガイドブック」 「子どもたちの遊びは、人として成長するための大切なもの。コロナ禍で制限が増えてしまった子どもの遊びを、もう一度取り戻したい!」そんな思いをカタチにするために、子どもたちの充実した遊びの環境と感染防止対策との上手なバ...
「災害支援用語集 サイガイペディア」を開設・岡山NPOセンター
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『特定非営利活動法人岡山NPOセンター(資金分配団体:特定非営利活動法人 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)〈2019年度通常枠〉)』から休眠預金活用事業の成果物として開設された、「災害支援用語集 サイガイペディア」をご紹介します。 災害支援用語集 サイガイペディア 全国初の災害支援に関する災害支援者による共同作業によって執筆されるフリー用語集「サイガイペディア」(ウェブサイト)を開設しました。ウィキペディアのように支援者が共同執筆して成長させる用語集です...
保育園・幼稚園・学校向け『ジェンダーニュートラルなフリーイラスト』|ASTA
今回の成果物・レポートでは、特定非営利活動法人 ASTA(資金分配団体:一般財団法人 中部圏地域創造ファンド〈2021年度コロナ枠〉)が制作した、保育園・幼稚園・学校向け『ジェンダーニュートラルなフリーイラスト』について紹介します。 活動の概要 ジェンダーニュートラルな人物を用いたイラスト素材を開発し、そのイラスト素材の存在を教育・保育の現場に普及させる。その目的は、保育園や幼稚園、学校に通学する性的マイノリティ(性別違和を含む)の子ども・若者の抱える生きづらさや苦悩を軽減することにある。 従来からある男女のイラスト素材に加えて新たなイラスト素材が使われることで、セクシュアリティや障碍に関係な...
【事後評価】沖縄・離島の子ども派遣基金事業|みらいファンド沖縄[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【沖縄・離島の子ども派遣基金事業|みらいファンド沖縄】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
休眠預金活用事業紹介|『リユースお弁当箱が仲立ち、子育て家庭と地域をつなぐhottos』|特定非営利活動法人 スペースふう
地元の食材を使ったお弁当の宅配で、産後ママやひとりで子育てをがんばっているご家庭にちょっとでも「ほっ」とするひとときを感じてほしいと、【特定非営利活動法人 スペースふう】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『リユースお弁当箱がつなぐ地域デザイン事業』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『富士見・八ヶ岳山麓地域のまちづくり・リビングラボ実現』|八ヶ岳山麓食のまちづくりラボコンソーシアム(略称:富士見まちづくりラボ)
地域の食でソーシャルビジネスを生みだそうと【八ヶ岳山麓食のまちづくりラボコンソーシアム(略称:富士見まちづくりラボ)】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『富士見・八ヶ岳山麓地域のまちづくり・リビングラボ実現』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介Movie|一般社団法人 merry attic
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 一般社団法人 merry atticの代表 上田 馨一さんのインタビュー動画をご紹介します。