休眠預金活用事業紹介|地域循環再生経済を支える『みみず』的人材の育成事業|株式会社みみずや
公益財団法人 長野県みらい基金・一般社団法人 長野県経営者協会・一般社団法人 長野県労働者福祉協議会の3団体から構成された長野県休眠預金等活用コンソーシアムによる取り組み『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』をご紹介します。7つの実行団体のうちの株式会社みみずやによる「地域循環再生経済を支える『みみず』的人材の育成事業」の動画をご紹介します。
休眠預金預金で「自伐型林業」~コロナで収入激減の利根川奥地の挑戦
今回のZIBATSUニュースには、利根川源流の群馬県みなかみ町の奥の奥から、北山郁人さんが登場してくれます。
メディア掲載アーカイブ(2022年分)
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2022年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2022年1月紹介の記事 2022年1月メディア掲載の画像 2022年2月紹介の記事 2022年2月のメディア掲載の画像 2022年3月紹介の記事 2022年3月のメディア掲載の画像 2022年4月紹介の記事 2022年4月のメディア掲載の画像 2022年5月紹介の記事 2022年5月のメディア掲載の画像 2022...
休眠預金活用事業紹介|活動報告セミナー第二弾『全国の母子ハウスネットワークを活用した伴走自立支援プログラム~住まいと心と就労の伴走支援~』|成果報告会
2025年4月17日に開催された公益財団法人 パブリックリソース財団主催『全国の母子ハウスネットワークを活用した伴走自立支援プログラム ~住まいと心と就労の伴走支援~』の動画をご紹介します。女性の経済的困窮は非正規雇用の多さや高齢女性の貧困率の高さに加え、コロナ禍による失業やDV被害の影響で深刻化しています。2024年4月施行の新法では行政と民間の連携が謳われていますが、本事業ではそのモデルとなる取り組みとして、緊急期から自立までを支える包括的支援プログラムを紹介しています。 第2回となる今回のセミナーでは、住まいを起点とした母子の自立支援について、子ども家庭庁による基調講演、実行団体「NPO...
Strings of Love みんなにすてきな音楽を届けたい ~ Music for Your Smile ♬
(Followed by English Translation) Strings of Love は「入院中 · 療養中のみなさんへすてきな音楽をお贈りしたい」というひとつの願いのもと、普段はちがうオーケストラに所属している弦楽奏者たちが、年齢·経験·プロ·アマチュアの垣根を越え集い合い、心をこめて演奏をお届けしている音楽プログラムです。
休眠預金活用事業紹介|『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』|中間成果報告会
2024年2月5日に開催されました【2021年度通常枠 休眠預金活用における社会イノベーション事業】『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』各実行団体より事業進捗状況と中間成果発表会の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|在留外国人への緊急支援と持続的な体制構築事業|日本国際交流センター
2022年度、日本国際交流センター(JCIE)はジャパン・プラットフォームとコンソーシアムを組み、休眠預金等交付金を活用し、在留外国人支援活動を実施する民間公益団体(9事業)に対して助成を行いました。活動に携わった実行団体の10カ月の活動振り返りの動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『食支援を支えるインフラ「中核的フードバンク」の可能性を探る~中核的フードバンクによる地域包括支援体制事業~』|成果報告会
2024年3月6日に開催されました公益財団法人パブリックリソース財団主催 <2020年度>休眠預金活用事業『食支援を支えるインフラ「中核的フードバンク」の可能性を探る~中核的フードバンクによる地域包括支援体制事業~』の成果報告会の動画をご紹介します。
東近江・新型コロナ対策助成事業 オンライン成果報告会
東近江・新型コロナ対策助成事業では、実行団体に2020年8月から2021年9月の1ヵ年間、助成を行いました。本報告会では、各実行団体の1ヵ年の活動の成果発表と本事業が地域に与えた影響について意見交換します。
資金分配団体からのメッセージ〈21年秋〉|ジャパン・プラットフォーム 藤原さん
「資金分配団体の公募〈コロナ対応支援枠〉」へ申請検討中の団体に向けて、活動中の資金分配団体にお話を伺いました。
メディア掲載アーカイブ(2021年分)
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2021年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2021年1月紹介の記事 2021年1月メディア掲載の画像 2021年2月紹介の記事 2021年2月のメディア掲載の画像 2021年3月紹介の記事 2021年3月のメディア掲載の画像 2021年4月紹介の記事 2021年4月のメディア掲載の画像 2021年5月紹介の記事 2021年5月のメディア掲載の画像 2021...
JANPIA出資事業部note:2026年8月の記事紹介
財団・ファミリーオフィスのためのインパクト投資勉強会 #3を開催(9/3)します 2026年8月21日掲載 JANPIA では「財団・ファミリーオフィスのためのインパクト投資勉強会 #3」を9月3日(木)にオンライン開催いたします。 第3回となる今回は、英国の慈善財団ACF(Association of Charitable Foundations)の事例をもとに、財団がインパクト投資を実践する際の人材確保や投資方針の考え方、先行事例などをご紹介します。後半には参加者同士で知見を共有する対話の時間も予定しています。 財団・ファミリーオフィスのためのインパクト投資勉強会 #3を開催(9/3)しま...
経営まで学へる25日間研修が福井で開催!
今回のZIBATSUニュースには、担当する宮田香司さんをゲストに招き、企画内容を伺います。
休眠預金活用事業紹介|『リユースお弁当箱が仲立ち、子育て家庭と地域をつなぐhottos』|特定非営利活動法人 スペースふう
地元の食材を使ったお弁当の宅配で、産後ママやひとりで子育てをがんばっているご家庭にちょっとでも「ほっ」とするひとときを感じてほしいと、【特定非営利活動法人 スペースふう】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『リユースお弁当箱がつなぐ地域デザイン事業』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|子どもシェルター新設事業~”子どもシェルター”を全国各地に増やすために必要なことは何か?~|成果報告会
2025年3月12日に開催されました公益財団法人 パブリックリソース財団主催『子どもシェルター新設事業 成果報告会 ~”子どもシェルター”を全国各地に増やすために必要なことは何か?~』の動画をご紹介します。コンソーシアム構成団体である、子どもシェルター全国ネットワーク会議 石井 花梨 氏による前振り「本事業における子どもシェルターの体系と、現状の制度設計について」。実行団体である、NPO法人子ども・若者センターこだま 秋山 俊 氏、NPO法人子どもシェルターおるき 中島 香織 氏、一般社団法人ラシーヌ 端将 一郎 氏による活動報告。各団体によるパネルディスカッションの動画をご紹介します。
Kotori Project 「コトリの森のオーケストラ」オーディオブック(アニメーション付き)
2020年、コロナ禍、東北在住の子ども・若者252名と地球のいろいろなところに住むクリエーターたちのコラボレーション Kotori Project がスタートしました。3.11から10年、コロナ禍の1年をかけて完成した、小さな絵本&録音図書「コトリの森のオーケストラ」をぜひお楽しみください。
資金分配団体からのメッセージ〈21年秋〉|長野県みらい基金 高橋さん
「資金分配団体の公募〈通常枠〉」へ申請検討中の団体に向けて、活動中の資金分配団体にお話を伺いました。
休眠預金活用事業紹介Movie|特定非営利活動法人 happiness
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 特定非営利法人happinessの代表 宇香 明香さんのインタビュー動画をご紹介します。
JANPIA出資事業部note:2026年7月の記事紹介
インパクトの「地図」を描き、地域をつなぐ──韓国・MYSCが実践するブレンデッドファイナンスとソーシャルユニコーン構想 2026年7月8日掲載 韓国でインパクト投資・アクセラレーション・コンサルティングを三位一体で展開するMYSC(Merry Year Social Company)。10年以上にわたる実践の中で、地域の中小企業(SME)を起点にした独自のアプローチを蓄積してきました。今回はMYSCのKim Jeong Tae(キム・ジョンテ)氏に、社会的インパクトの測定・可視化から、地域SMEの市場拡大、そして「ソーシャルユニコーン」という新たな構想まで、幅広くお話を伺いました。 インパクト...
子ども・若者支援×起業家育成のシナジーが支えた持続可能な組織基盤づくり|連載「ガバナンス支援の現場から」Vol.4
実行団体の成長を支えるため、組織基盤強化の伴走支援に参画 エティックは、1993年の活動開始以来、起業家育成や社会課題解決に挑むリーダーの支援に取り組んできました。地域に根差したプレイヤーへの経営ノウハウや資金の提供、ネットワーク形成支援などを通じ、数多くの社会起業家や団体の成長を後押ししています。休眠預金活用事業においては、2019年度通常枠「子どもの未来のための協働促進助成事業」に始まり、資金分配団体として数多くの事業に携わっています。 今回紹介する2021年度通常枠「地方における10代の居場所づくり支援事業」では、法人カタリバを幹事団体とするコンソーシアムに参画しました。本事...