休眠預金活用事業紹介|特別フォーラム『「人権としての住宅」~住まいから始まる再生にNPOや企業はどう取り組むか~』|活動報告会
2024年3月5日に開催されました公益財団法人パブリックリソース財団主催・一般社団法人 居住支援全国ネットワーク共催『特別フォーラム「人権としての住宅」~住まいから始まる再生にNPOや企業はどう取り組むか~』の動画をご紹介します。本フォーラムでは、NPO等が取り組む「支援付き住宅」のモデル事例を紹介するとともに、この領域にいかに民間の資金や資源を取り込むことができるか、休眠預金活用事業から見えてきた実例をもとに<2022年度コロナ緊急支援助成枠>コロナ禍の住宅困窮者支援事業2の活動報告をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「能登半島地震・豪雨支援」|全国フードバンク推進協議会
<資金分配団体>認定特定非営利活動法人 ジャパン・プラットフォーム(JPF)の休眠預金活用事業および、<実行団体>一般社団法人 全国フードバンク推進協議会の休眠活用事業における「能登半島地震・豪雨支援」の活動動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『別所温泉 里山アグロフォレストリープロジェクト』|一般社団法人 信州上田里山文化推進協会
里山暮らしの知恵と技をワークショップや体験活動で学び、地域の住民、移住者、若者らを巻き込み、森の生態系にあったアグロフォレストリーを長野県別所温泉で実践しようと【一般社団法人 信州上田里山文化推進協会】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『別所温泉 里山アグロフォレストリープロジェクト』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|活動報告セミナー第二弾『全国の母子ハウスネットワークを活用した伴走自立支援プログラム~住まいと心と就労の伴走支援~』|成果報告会
2025年4月17日に開催された公益財団法人 パブリックリソース財団主催『全国の母子ハウスネットワークを活用した伴走自立支援プログラム ~住まいと心と就労の伴走支援~』の動画をご紹介します。女性の経済的困窮は非正規雇用の多さや高齢女性の貧困率の高さに加え、コロナ禍による失業やDV被害の影響で深刻化しています。2024年4月施行の新法では行政と民間の連携が謳われていますが、本事業ではそのモデルとなる取り組みとして、緊急期から自立までを支える包括的支援プログラムを紹介しています。 第2回となる今回のセミナーでは、住まいを起点とした母子の自立支援について、子ども家庭庁による基調講演、実行団体「NPO...
東近江・新型コロナ対策助成事業 オンライン成果報告会
東近江・新型コロナ対策助成事業では、実行団体に2020年8月から2021年9月の1ヵ年間、助成を行いました。本報告会では、各実行団体の1ヵ年の活動の成果発表と本事業が地域に与えた影響について意見交換します。
休眠預金活用 とちぎ新型コロナ対応緊急支援助成 報告会
今回の助成では特に「公益的な事業で、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う影響を受け事業の推進に当たり支援を必要としている団体やポストコロナを見据えた新たなチャレンジ」に対して助成しました。
いいだ人形劇センター |人形たちとつくるコミュニティスポット
2021年に実施した中間評価におけるナラティブな評価を映像にしました。
【事後評価】ひと・まち・げんき助成|大阪府地域支援人権金融公社[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【ひと・まち・げんき助成|大阪府地域支援人権金融公社】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
休眠預金活用事業紹介Movie|特定非営利活動法人 コミュニティ・スペースsacula
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 特定非営利法人コミュニティ・スペース saculaの代表 木村 友香理さんのインタビュー動画をご紹介します。
【追跡評価】地域支援と地域資源連携事業|公益財団法人 長野県みらい基金[19年度通常枠](試行的実施)
事業終了から一定期間経過後JANPIAにて対象となる実行団体事業を選定し、あらかじめ対象者と合意の上、評価対象事業の中長期的な目標の達成や波及効果などの確認、事業の価値の再発見のため外部評価者とJANPIAおよび資金分配団体による「協働型評価」である追跡評価を実施しています。今回は、2019年度通常枠【地域支援と地域資源連携事業|公益財団法人 長野県みらい基金】の追跡評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 追跡評価とは 事業終了から一定期間経過後、JANPIAにて対象となる実行団体事業を選定し、あらかじめ対象者と合意の上で行われます。外部評価者とJANPIAおよび資金分配団体による「協働...
【第三者評価】「ソーシャルビジネス循環モデル地域形成事業 」第三者報告書|九州地域ソーシャルビジネス・コンソーシアム事務局(KSBC)[20年度通常枠]
事業の「社会の諸課題の解決を図る」という成果の観点について、評価の信頼性及び客観性を確保するため、外部の第三者により評価を実施しています。今回は、2020年度通常枠【ソーシャルビジネス循環モデル地域形成事業|九州地域ソーシャルビジネス・コンソーシアム事務局(KSBC)】の第三者評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 第三者評価・外部評価とは 事業の「社会の諸課題の解決を図る」という成果の観点について、評価の信頼性及び客観性を確保するため、外部の第三者により評価を実施しています。事業規模、重要性、国民的関心度、革新性の高さ、発展性等の観点よりJANPIAで対象事業を選定し、資金分配団体およ...
休眠預金活用事業紹介|地域循環再生経済を支える『みみず』的人材の育成事業|株式会社みみずや
公益財団法人 長野県みらい基金・一般社団法人 長野県経営者協会・一般社団法人 長野県労働者福祉協議会の3団体から構成された長野県休眠預金等活用コンソーシアムによる取り組み『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』をご紹介します。7つの実行団体のうちの株式会社みみずやによる「地域循環再生経済を支える『みみず』的人材の育成事業」の動画をご紹介します。
Strings of Love みんなにすてきな音楽を届けたい ~ Music for Your Smile ♬
(Followed by English Translation) Strings of Love は「入院中 · 療養中のみなさんへすてきな音楽をお贈りしたい」というひとつの願いのもと、普段はちがうオーケストラに所属している弦楽奏者たちが、年齢·経験·プロ·アマチュアの垣根を越え集い合い、心をこめて演奏をお届けしている音楽プログラムです。
住民との交流プログラムの参加が若者の意識や心の状態に与えうる効果について~特定非営利活動法人 SETによる岩手県3自治体での活動のアンケート調査報告~|特定非営利活動法人 SET|調査報告
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 特定非営利活動法人SET が作成した報告書『日本NPO学会第24回研究大会 住民との交流プログラムの参加が若者の意識や心の状態に与えうる効果について ~NPO法人SETによる岩手県3自治体での活動のアンケート調査報告~』を紹介します。 調査趣旨 本調査の目的は、SETが陸前高田市、葛巻町で実施している「Change Maker Study Program」と、岩手町で実施している「岩手町と僕らの未来開拓プロジェクト」の2つの交流事業に参加した大学生の交流事業参加前後のアンケ...
若者支援紹介冊子『未来への扉 – 若者に寄り添うNPOのチャレンジ』のご案内|公益社団法人ユニバーサル志縁センター
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、公益社団法人ユニバーサル志縁センターが発行した若者支援紹介冊子『未来への扉 – 若者に寄り添うNPOのチャレンジ』を紹介します。 未来への扉 – 若者に寄り添うNPOのチャレンジ 親からの暴力やネグレクト(育児放棄)といった子ども虐待、経済的困窮がからむ養育困難が社会課題になっています。家庭で適切な養育を受けることができず、施設や里親等のもとで社会的養護を受けて育った若者たちや、社会的養護で保護されずに困難な生育環境で暮らしてきた若者たちは、独り立ちしようとするときにさまざまな不利や...
【事後評価】差別や排除のない人権尊重の社会づくり事業|大阪府人権協会[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【差別や排除のない人権尊重の社会づくり事業|大阪府人権協会[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
【事後評価】地域支援と地域資源連携事業|長野県みらい基金[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【地域支援と地域資源連携事業|長野県みらい基金】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
『中核的フードバンクアセスメントシート』|公益財団法人 パブリックリソース財団|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体 公益財団法人 パブリックリソース財団 のコツノウハウ集『中核的フードバンクアセスメントシート』を紹介します。 フードバンク活動の専門家として一般社団法人全国フードバンク推進協議会・理事長米山氏による実行団体の事業推進をサポートする伴走支援ツール 中核的フードバンクとして事業を推進し、団体が成長するために、伴走支援者として一般社団法人全国フードバンク推進協議会・理事長・米山氏にその任を担っていただいた。中核的フードバンクとして備えておくべき設備や組織基盤等を項目立てし、ア...
『韮崎若者白書』|特定非営利活動法人 河原部社|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 特定非営利活動法人 河原部社が発行した白書『韮崎若者白書』を紹介します。 出身在住者・出身非在住者・UIJターン者・移住検討者の若者450人の本音。 韮崎の子ども・若者支援やまちづくりに取り組んでいるNPO法人河原部社(本社:山梨県韮崎市、理事長:西田遙)は、韮崎在住・韮崎出身・移住検討者の10代~30代を対象にした「韮崎若者調査」を実施しました。 さらに、韮崎若者調査回答者の方々にお声かけをし「韮崎若者座談会」も実施しました。 それらの結果をまとめたのがこの記事「韮崎若者...
JANPIA主催「休眠預金を活用した災害支援事業への取り組み」開催報告
休眠預金を活用した災害支援と復興の取り組みをテーマに、JANPIA主催のイベントが開催されました。能登半島地震をはじめとする事例を通じて、資金分配団体や実行団体の現場報告が行われ、さらに復興に向けた制度の可能性について多様な立場から議論が交わされました。迅速な初動支援から地域らしさの保持、人材育成や外部連携まで、休眠預金が果たす役割と今後の展望を確認する場となりました。 01.開会挨拶 主催者である一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)より、参加者への歓迎の言葉が述べられました。休眠預金活用制度の意義と成果を振り返りつつ、今後の展望を共有する場であることが強調されました。 02....