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【事後評価】中核的災害支援ネットワーク構築|全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)[19年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【中核的災害支援ネットワーク構築|全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】

『大切な人が被災したときに、自分にできることが見つかる本』のご紹介|BRIDGE KUMAMOTO

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『一般社団法人 BRIDGE KUMAMOTO[資金分配団体:公益財団法人 佐賀未来創造基金〈20年度緊急支援枠〉 ]』が作成した本である『大切な人が被災したときに、自分にできることが見つかる本』を紹介します。 大切な人が被災したときに、自分にできることが見つかる本 一般社団法人 BRIDGE KUMAMOTOは、2020年度 新型コロナウィルス対応緊急支援助成の実行団体として、「クマモトリバーズ(コロナ禍でのハイパーリンク型災害復興支援)」事業を実施しました。 その事業の一...

『インパクトレポート 2023』を発行|やまと社会インパクト投資事業有限責任組合

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、『やまと社会インパクト投資事業有限責任組合(実行団体名:株式会社キャピタルメディカ・ベンチャーズ)[資金分配団体:一般財団法人 社会変革推進財団〈21年度通常枠〉]』が発行したレポート『インパクトレポート 2023』を紹介します。 インパクトレポート 2023 やまと社会インパクト投資事業有限責任組合(やまと社会インパクトファンド)は、2024年1月30日に「インパクトレポート 2023」を発行しました。 やまと社会インパクト投資事業有限責任組合は、株式会社キャピタルメディカ・ベンチ...

若者支援紹介冊子『未来への扉 – 若者に寄り添うNPOのチャレンジ』のご案内|公益社団法人ユニバーサル志縁センター

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、公益社団法人ユニバーサル志縁センターが発行した若者支援紹介冊子『未来への扉 – 若者に寄り添うNPOのチャレンジ』を紹介します。 未来への扉 – 若者に寄り添うNPOのチャレンジ 親からの暴力やネグレクト(育児放棄)といった子ども虐待、経済的困窮がからむ養育困難が社会課題になっています。家庭で適切な養育を受けることができず、施設や里親等のもとで社会的養護を受けて育った若者たちや、社会的養護で保護されずに困難な生育環境で暮らしてきた若者たちは、独り立ちしようとするときにさまざまな不利や...

「Topos~千葉で生まれたみんなの物語“とぽす”」が掲載

ちばのWA地域づくり基金(2020年度通常枠)の「社会的養護下にある若者に対する社会包摂システム構築事業」レポート「Topos~千葉で生まれたみんなの物語“とぽす”」が掲載されました。 「社会的養護下にある若者に対する社会包摂システム構築事業」レポート ちばのWA地域づくり基金では2020年12月より、県内の4つの実行団体とともに休眠預金を活用して「社会的養護下にある若者に対する社会包摂システム構築事業」を実施し、休眠預金を梃子に地域の多様なステークホルダーが連携して、ネットワーク構築や新たな事業創出にチャレンジし、将来的には社会的養護下にある若者が円滑な社会生活を送ることができる社会、児童養...

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.2

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年2月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。   朝日新聞(Web)【2025年2月26日掲載】 外国ルーツの子らの「居場所守りたい」 支援継続へCFで資金募る <実行団体>一般社団法人福岡国際市民協会 <資金分配団体>特定非営利活動法人青少年自立援助センター(コンソーシアム構成団体:READYFO...

休眠預金活用事業紹介|「小さなものづくりから始まる「しごとはじめ」×「誰でも学べる寺子屋」で、社会とのつながりに苦しさを抱える人たちに安心を」|一般社団法人 栃木県若年者支援機構

認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、一般社団法人 栃木県若年者支援機構の「小さなものづくりから始まる「しごとはじめ」×「誰でも学べる寺子屋」で、社会とのつながりに苦しさを抱える人たちに安心を」の動画をご紹介します。

「2021年度災害支援ネットワークおかやまパンフレット」「災害対応ツール」のご紹介 |岡山NPOセンター

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『特定非営利活動法人 岡山NPOセンター(災害支援ネットワークおかやま)[資金分配団体:特定非営利活動法人 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)〈19年度通常枠〉]』が発行した報告書『2021年版災害支援ネットワークおかやまパンフレット』と『災害対応ツール』を紹介します。 2021年度災害支援ネットワークおかやまパンフレット 「2021年版災害支援ネットワークおかやま」のパンフレットを制作し公開しました。ぜひご覧ください。 災害対応ツール 災害支援ネットワー...

【事後評価】困難を抱える子ども若者の孤立解消と育成|ちくご川コミュニティ財団[20年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【困難を抱える子ども若者の孤立解消と育成|ちくご川コミュニティ財団[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】

JANPIA主催「休眠預金を活用した災害支援事業への取り組み」開催報告

休眠預金を活用した災害支援と復興の取り組みをテーマに、JANPIA主催のイベントが開催されました。能登半島地震をはじめとする事例を通じて、資金分配団体や実行団体の現場報告が行われ、さらに復興に向けた制度の可能性について多様な立場から議論が交わされました。迅速な初動支援から地域らしさの保持、人材育成や外部連携まで、休眠預金が果たす役割と今後の展望を確認する場となりました。 01.開会挨拶 主催者である一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)より、参加者への歓迎の言葉が述べられました。休眠預金活用制度の意義と成果を振り返りつつ、今後の展望を共有する場であることが強調されました。 02....

休眠預金活用事業紹介|2021年度第1回まちぽっとセミナー『地域で進める DV 被害者支援』|特定非営利活動法人 全国女性シェルターネット

認定特定非営利活動法人 まちぽっと主催『2021年度第1回まちぽっとセミナー「地域で進める DV 被害者支援」』の動画をご紹介します。認定特定非営利活動法人 まちぽっとでは、休眠預金等活用制度のもとで助成事業を行っており、実行団体の一つ全国女性シェルターネットの皆さんと活動を進めています。その活動を通じてコロナ禍における DV 被害の状況を知り、地域での取組みの必要性を痛感しています。そこで、コロナ禍における状況や市民団体、自治体による支援活動の取り組みなどを学び、必要な制度やしくみについての動画をご紹介します。

『孤立孤独/生活苦を抱える若者への緊急支援事業 事業報告書レポート』を発行|D×P

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『特定非営利活動法人 D×P〈22年度緊急支援枠〉』(※コンソーシアム申請(構成団体:READYFOR株式会社)が発行した報告書『孤立孤独/生活苦を抱える若者への緊急支援事業 事業報告書レポート』を紹介します。 孤立孤独/生活苦を抱える若者への緊急支援事業 事業報告書レポート 特定非営利活動法人 D×P(大阪府大阪市)は、READYFOR株式会社(東京都千代田区)とコンソーシアムを組み、2022年度緊急支援枠(4次)の資金分配団体として「孤立孤独/生活苦を抱える若者への緊...

【第三者評価】「甲信地域支援と地域資源連携事業 」第三者報告書|甲信地域休眠預金分配コンソーシアム[20年度通常枠]

事業の「社会の諸課題の解決を図る」という成果の観点について、評価の信頼性及び客観性を確保するため、外部の第三者により評価を実施しています。今回は、2020年度通常枠【甲信地域支援と地域資源連携事業|甲信地域休眠預金分配コンソーシアム】の第三者評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 第三者評価・外部評価とは 事業の「社会の諸課題の解決を図る」という成果の観点について、評価の信頼性及び客観性を確保するため、外部の第三者により評価を実施しています。事業規模、重要性、国民的関心度、革新性の高さ、発展性等の観点よりJANPIAで対象事業を選定し、資金分配団体および実行団体とあらかじめ合意した上で、...

休眠預金活用事業紹介|「「地域資源をしごとにする!」担い手育成3か年計画」|特定非営利活動法人 エコ・コミュニケーションセンター

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 エコ・コミュニケーションセンターの「「地域資源をしごとにする!」担い手育成3か年計画」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「川崎市中原区の一軒家型シェアリングハウス「くるみのおうち」運営事業」|特定非営利活動法人 くるみー来未

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 くるみー来未の「川崎市中原区の一軒家型シェアリングハウス「くるみのおうち」運営事業」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「市民社会の調査・発信力強化プロジェクト」|特定非営利活動法人 Tansa

認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人Tansaの「市民社会の調査・発信力強化プロジェクト」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「新生児家庭を育む「新生児ファミリーミニステイ」実現のためのプラットフォームづくり」|特定非営利活動法人 びーのびーの

認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 びーのびーの「新生児家庭を育む「新生児ファミリーミニステイ」実現のためのプラットフォームづくり」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.1

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2024年12月~2025年1月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。   日本経済新聞(Web)【2025年1月31日掲載】 運転免許の取得費補助 沖縄のシングルマザー自立へ <実行団体>一般社団法人おきなわ子ども未来ネットワーク <資金分配団体>一般財団法人南西地域産業活性化センター(コンソーシアム構成...

休眠預金活用事業紹介|「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」|特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 芸術家と子どもたちの「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「児童養護施設との里山開拓活動とそれを支える企業向け里山研修事業」|特定非営利活動法人 東京里山開拓団

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 東京里山開拓団 の「児童養護施設との里山開拓活動とそれを支える企業向け里山研修事業」の動画をご紹介します。