資金分配団体からのメッセージ〈21年春〉|日本国際交流センター 毛受さん
「資金分配団体の公募〈通常枠〉」へ申請検討中の団体に向けて、活動中の資金分配団体にお話を伺いました。
【事後評価】子ども支援団体の組織基盤強化|パブリックリソース財団[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【子ども支援団体の組織基盤強化|パブリックリソース財団】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
Planners 97『JANPIA事業「外国人と共に支え合う 地域社会形成」特集』を発行|日本都市計画家協会
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『認定特定非営利活動法人 日本都市計画家協会〈20年度コロナ枠〉』が発行している会報誌「Planners」の『JANPIA事業「外国人と共に支え合う 地域社会形成」特集』を紹介します。 Planners 97『JANPIA事業「外国人と共に支え合う 地域社会形成」特集』 認定特定非営利活動法人 日本都市計画家協会(JSURP)は、2020年度 新型コロナウィルス対応緊急支援助成の資金分配団体として実施した、「外国人と共に暮らし支え合う地域社会の形成」事業の取組みについて、...
「NPO インターンシップに関する 調査報告書」を公開
JANPIAは、主に大学生がNPO等で就業体験を行うインターンシップに関する調査を行い、報告書を公開しました。 NPOインターンシップに関する調査報告書 JANPIAは、主に大学生がNPO等で就業体験を行うインターンシップに関する調査を行い、報告書を公開しました。ここでのインターンシップ・プログラムの定義は、「主に大学生・大学院生がNPOで最低10日間(2週間)以上のインターンシップ(就業体験)を行うことのできる、何らかのコーディネート機能を有するプログラム」としています。 調査では、①大学生と大学院生を対象としたアンケート調査、②休眠預金の実行団体・資金分配団体を対象とした団体アンケート、③...
【追跡評価】外国ルーツ青少年未来創造事業|公益財団法人 日本国際交流センター[19年度通常枠](試行的実施)
事業終了から一定期間経過後JANPIAにて対象となる実行団体事業を選定し、あらかじめ対象者と合意の上、評価対象事業の中長期的な目標の達成や波及効果などの確認、事業の価値の再発見のため外部評価者とJANPIAおよび資金分配団体による「協働型評価」である追跡評価を実施しています。今回は、2019年度通常枠【外国ルーツ青少年未来創造事業|公益財団法人 日本国際交流センター】の追跡評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 追跡評価とは 事業終了から一定期間経過後、JANPIAにて対象となる実行団体事業を選定し、あらかじめ対象者と合意の上で行われます。外部評価者とJANPIAおよび資金分配団体による...
【事後評価】ソ―シャルビジネス循環モデル地域形成事業|九州経済調査協会[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【ソ―シャルビジネス循環モデル地域形成事業|九州経済調査協会[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
休眠預金活用事業紹介|子どもシェルター新設事業~”子どもシェルター”を全国各地に増やすために必要なことは何か?~|成果報告会
2025年3月12日に開催されました公益財団法人 パブリックリソース財団主催『子どもシェルター新設事業 成果報告会 ~”子どもシェルター”を全国各地に増やすために必要なことは何か?~』の動画をご紹介します。コンソーシアム構成団体である、子どもシェルター全国ネットワーク会議 石井 花梨 氏による前振り「本事業における子どもシェルターの体系と、現状の制度設計について」。実行団体である、NPO法人子ども・若者センターこだま 秋山 俊 氏、NPO法人子どもシェルターおるき 中島 香織 氏、一般社団法人ラシーヌ 端将 一郎 氏による活動報告。各団体によるパネルディスカッションの動画をご紹介します。
休眠預金事業 インパクトレポート|社会変革推進財団
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『一般財団法人 社会変革推進財団〈19年度通常枠・20年度通常枠〉』が発行したレポート『休眠預金事業 インパクトレポート』を紹介します。※レポートには、21年度通常枠の事業概要の紹介も含まれています。 休眠預金事業 インパクトレポート 「休眠預金事業 インパクトレポート」は、一般財団法人 社会変革推進財団(SIIF)が実施する休眠預金事業の社会的インパクト評価レポートとして、2019 年度の「地域活性化ソーシャルビジネス成長支援事業」、2020 年度の「コレクティブインパ...
【事後評価】がん患者支援の助成事業|日本対がん協会[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【がん患者支援の助成事業|日本対がん協会】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
『子どもと家庭を包み込む地域づくり』|一般社団法人 タウンスペースWAKWAK|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 一般社団法人 タウンスペースWAKWAK が発行した書籍『子どもと家庭を包み込む地域づくり』を紹介します。 書籍『子どもと家庭を包み込む地域づくり』 京都女子大学の谷川孝至先生、岩槻知也先生からお声がけいただき、それぞれ大津「子どもソーシャルワークセンター」の理事長幸重忠孝さんや京都「山科醍醐子どもの広場」代表理事村井拓哉さん、「沖縄ももやま子ども食堂」理事長鈴木友一郎さんなどとともにタウンスペースWAKWAKにおける富田地区の子どもの居場所づくりについて執筆させていただい...
休眠預金活用事業紹介|「被災地支援経験を活かした多セクター(自治体・NPO・民間企業)連携による被災者支援の機能強化と社会実装への取組について」|成果報告会
2023年9月17日に開催しました特定非営利活動法人 ジャパン・プラットフォーム主催『ぼうさい国体2023 セッション「被災地支援経験を活かした多セクター(自治体・NPO・民間企業)連携による被災者支援の機能強化と社会実装への取組について」』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介Movie|公益財団法人 京都市ユースサービス協会
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 公益財団法人 京都市ユースサービス協会の代表 竹田 明子さんのインタビュー動画をご紹介します。
【事後評価】沖縄シングルマザーの活躍推進基盤構築事業|オリオンビール奨学財団[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【沖縄シングルマザーの活躍推進基盤構築事業|オリオンビール奨学財団[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
休眠預金活用事業紹介|「子どもがつくる次世代型町内会」|特定非営利活動法人フリースクール木のねっこ
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人フリースクール木のねっこ の「子どもがつくる次世代型町内会」の動画をご紹介します。
【事後評価】当事者会のピアサポート支援事業|中央共同募金会[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【当事者会のピアサポート支援事業|中央共同募金会】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
『2020 年度通常枠草の根活動支援助成 インパクトレポート』を発行|南砺幸せ未来基金
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『公益財団法人 南砺幸せ未来基金〈20年度通常枠〉』(※コンソーシアム申請(幹事団体:公益財団法人 東近江三方よし基金)が作成したレポート『2020 年度通常枠草の根活動支援助成 インパクトレポート』を紹介します。 2020 年度通常枠草の根活動支援助成 インパクトレポート 公益財団法人 南砺幸せ未来基金(富山県南砺市)は、公益財団法人 東近江三方よし基金(滋賀県東近江市)、公益財団法人 うんなんコミュニティ財団(島根県雲南市)とコンソーシアムを組み、2020年度通常枠(...
【事後評価】希望を未来へ―こどもホスピスプロジェクト|原田積善会[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【希望を未来へ―こどもホスピスプロジェクト|原田積善会[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
「令和7年度 さんいん若者サポートネットワーク ニーズ調査報告書ー 社会的養護の若者と支援現場の声からー」|さんいん若者サポートネットワーク(労働者協同組合 ワーカーズコープ・センター事業団)|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 さんいん若者サポートネットワーク(労働者協同組合 ワーカーズコープ・センター事業団) が発行した調査報告書『令和7年度 さんいん若者サポートネットワーク ニーズ調査報告書ー 社会的養護の若者と支援現場の声からー』をご紹介します。 令和7年度 さんいん若者サポートネットワーク ニーズ調査報告書ー 社会的養護の若者と支援現場の声からー 現在、全国で約 4.5万人の子どもたちが社会的養護のもとで生活していて、鳥取県、島根県、兵庫県だけでも約3,500人の若者が支援を必要としている...
『コロナ禍における新しい活動様式ーNPO等12団体の挑戦の記録』を発行|日本サードセクター経営者協会
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『公益社団法人日本サードセクター経営者協会〈20年度コロナ枠〉』が作成した報告書『コロナ禍における新しい活動様式ーNPO等12団体の挑戦の記録』を紹介します。 コロナ禍における新しい活動様式ーNPO等12団体の挑戦の記録 公益社団法人 日本サードセクター経営者協会(JACEVO)は、2020年度 新型コロナウィルス対応緊急支援助成の資金分配団体として実施した、「NPO等が新しい活動様式を生み出す事業」の報告書を公開しました。 新型コロナウィルスの影響により、社会課題がより...
【事後評価】地域支援と地域資源連携事業|長野県みらい基金[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【地域支援と地域資源連携事業|長野県みらい基金】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】