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『徳島県災害ケースマネジメント手引書』|特定非営利活動法人 ワンファミリー仙台|成果物レポート

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 特定非営利活動法人 ワンファミリー仙台 のノウハウ集『徳島県災害ケースマネジメント手引書』を紹介します。 災害ケースマネジメント研修in徳島 特定非営利活動法人ワンファミリー仙台では、特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォームが資金配分団体となって行う休眠預金助成である災害支援事業に採択され、実行団体となっています。 事業名は「防災・減災に取り組む民間団体等への災害ケースマネジメントノウハウ移転事業」といいます。ワンファミリー仙台と、福岡で被災者支援をしている特定非営利活...

全国対象事業 徳島県

メディア掲載アーカイブ(2022年分)

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2022年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2022年1月紹介の記事 2022年1月メディア掲載の画像 2022年2月紹介の記事 2022年2月のメディア掲載の画像 2022年3月紹介の記事 2022年3月のメディア掲載の画像 2022年4月紹介の記事 2022年4月のメディア掲載の画像 2022年5月紹介の記事 2022年5月のメディア掲載の画像 2022...

休眠預金活用事業紹介|在留外国人への緊急支援と持続的な体制構築事業|日本国際交流センター

2022年度、日本国際交流センター(JCIE)はジャパン・プラットフォームとコンソーシアムを組み、休眠預金等交付金を活用し、在留外国人支援活動を実施する民間公益団体(9事業)に対して助成を行いました。活動に携わった実行団体の10カ月の活動振り返りの動画をご紹介します。

【事後評価】外国ルーツ青少年未来創造事業|日本国際交流センター[19年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【外国ルーツ青少年未来創造事業|日本国際交流センター】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】

全国対象事業 千葉県 埼玉県 大阪府 富山県 愛知県 東京都 神奈川県

【事後評価】子ども支援団体の組織基盤強化|パブリックリソース財団[19年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【子ども支援団体の組織基盤強化|パブリックリソース財団】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】

全国対象事業 千葉県 奈良県 東京都 沖縄県

休眠預金活用事業紹介|『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』|中間成果報告会

2024年2月5日に開催されました【2021年度通常枠 休眠預金活用における社会イノベーション事業】『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』各実行団体より事業進捗状況と中間成果発表会の動画をご紹介します。

「Topos~千葉で生まれたみんなの物語“とぽす”」が掲載

ちばのWA地域づくり基金(2020年度通常枠)の「社会的養護下にある若者に対する社会包摂システム構築事業」レポート「Topos~千葉で生まれたみんなの物語“とぽす”」が掲載されました。 「社会的養護下にある若者に対する社会包摂システム構築事業」レポート ちばのWA地域づくり基金では2020年12月より、県内の4つの実行団体とともに休眠預金を活用して「社会的養護下にある若者に対する社会包摂システム構築事業」を実施し、休眠預金を梃子に地域の多様なステークホルダーが連携して、ネットワーク構築や新たな事業創出にチャレンジし、将来的には社会的養護下にある若者が円滑な社会生活を送ることができる社会、児童養...

休眠預金活用事業紹介|活動報告セミナー第一弾『女性支援に求められるもの:研究と支援の現場より』|成果報告会

公益財団法人パブリックリソース財団主催『活動報告セミナー第一弾「女性支援に求められるもの:研究と支援の現場より」』の動画をご紹介します。「困窮女性の経済的自立を目指す、居住・生活支援から就労までの包括支援」 をテーマに女性ホームレスの生活実態調査結果や、愛媛県松山市や東京都台東区での実践報告などをもとに、困窮する女性達が抱える悩みや包括的な支援のあり方、行政等の関連機関とのネットワーク構築についての動画をご紹介します。

愛媛県 東京都

休眠預金預金で「自伐型林業」~コロナで収入激減の利根川奥地の挑戦

今回のZIBATSUニュースには、利根川源流の群馬県みなかみ町の奥の奥から、北山郁人さんが登場してくれます。

資金分配団体からのメッセージ〈21年秋〉|ジャパン・プラットフォーム 藤原さん

「資金分配団体の公募〈コロナ対応支援枠〉」へ申請検討中の団体に向けて、活動中の資金分配団体にお話を伺いました。

全国対象事業

メディア掲載アーカイブ(2021年分)

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2021年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2021年1月紹介の記事 2021年1月メディア掲載の画像 2021年2月紹介の記事 2021年2月のメディア掲載の画像 2021年3月紹介の記事 2021年3月のメディア掲載の画像 2021年4月紹介の記事 2021年4月のメディア掲載の画像 2021年5月紹介の記事 2021年5月のメディア掲載の画像 2021...

『2020 年度通常枠草の根活動支援助成 インパクトレポート』を発行|南砺幸せ未来基金

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『公益財団法人 南砺幸せ未来基金〈20年度通常枠〉』(※コンソーシアム申請(幹事団体:公益財団法人 東近江三方よし基金)が作成したレポート『2020 年度通常枠草の根活動支援助成 インパクトレポート』を紹介します。 2020 年度通常枠草の根活動支援助成 インパクトレポート 公益財団法人 南砺幸せ未来基金(富山県南砺市)は、公益財団法人 東近江三方よし基金(滋賀県東近江市)、公益財団法人 うんなんコミュニティ財団(島根県雲南市)とコンソーシアムを組み、2020年度通常枠(...

休眠預金活用事業紹介|『リユースお弁当箱が仲立ち、子育て家庭と地域をつなぐhottos』|特定非営利活動法人 スペースふう

地元の食材を使ったお弁当の宅配で、産後ママやひとりで子育てをがんばっているご家庭にちょっとでも「ほっ」とするひとときを感じてほしいと、【特定非営利活動法人 スペースふう】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『リユースお弁当箱がつなぐ地域デザイン事業』の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介Movie|特定非営利活動法人 happiness

有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 特定非営利法人happinessの代表 宇香 明香さんのインタビュー動画をご紹介します。

【事後評価】ソ―シャルビジネス循環モデル地域形成事業|九州経済調査協会[20年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【ソ―シャルビジネス循環モデル地域形成事業|九州経済調査協会[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】

九州 山口県 沖縄県

【事後評価】沖縄・離島の子ども派遣基金事業|みらいファンド沖縄[19年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【沖縄・離島の子ども派遣基金事業|みらいファンド沖縄】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】

『子どもと家庭を包み込む地域づくり』|一般社団法人 タウンスペースWAKWAK|成果物レポート

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 一般社団法人 タウンスペースWAKWAK が発行した書籍『子どもと家庭を包み込む地域づくり』を紹介します。 書籍『子どもと家庭を包み込む地域づくり』 京都女子大学の谷川孝至先生、岩槻知也先生からお声がけいただき、それぞれ大津「子どもソーシャルワークセンター」の理事長幸重忠孝さんや京都「山科醍醐子どもの広場」代表理事村井拓哉さん、「沖縄ももやま子ども食堂」理事長鈴木友一郎さんなどとともにタウンスペースWAKWAKにおける富田地区の子どもの居場所づくりについて執筆させていただい...

【追跡評価】中国5県休眠預金等活用コンソーシアム休眠預金活用事業|中国5県休眠預金等活用コンソーシアム[19年度通常枠](試行的実施)

事業終了から一定期間経過後JANPIAにて対象となる実行団体事業を選定し、あらかじめ対象者と合意の上、評価対象事業の中長期的な目標の達成や波及効果などの確認、事業の価値の再発見のため外部評価者とJANPIAおよび資金分配団体による「協働型評価」である追跡評価を実施しています。今回は、2019年度通常枠【中国5県休眠預金等活用コンソーシアム休眠預金活用事業|中国5県休眠預金等活用コンソーシアム】の追跡評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 追跡評価とは 事業終了から一定期間経過後、JANPIAにて対象となる実行団体事業を選定し、あらかじめ対象者と合意の上で行われます。外部評価者とJANPI...

広島県

休眠預金活用事業紹介|『食支援を支えるインフラ「中核的フードバンク」の可能性を探る~中核的フードバンクによる地域包括支援体制事業~』|成果報告会

2024年3月6日に開催されました公益財団法人パブリックリソース財団主催 <2020年度>休眠預金活用事業『食支援を支えるインフラ「中核的フードバンク」の可能性を探る~中核的フードバンクによる地域包括支援体制事業~』の成果報告会の動画をご紹介します。

全国対象事業

Kotori Project 「コトリの森のオーケストラ」オーディオブック(アニメーション付き)

2020年、コロナ禍、東北在住の子ども・若者252名と地球のいろいろなところに住むクリエーターたちのコラボレーション Kotori Project がスタートしました。3.11から10年、コロナ禍の1年をかけて完成した、小さな絵本&録音図書「コトリの森のオーケストラ」をぜひお楽しみください。