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業務改善PT2022|緊急助成の在り方検討チーム

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「緊急助成の在り方検討チーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT「緊急助成の在り方検討チーム」について 主には、災害支援領域にとどまらない、地域課題解決等に向き合う皆様と、休眠預金活用事業における緊急助成の在り方について議論をし、今後の当該事業領域での事業プログラムのありかたなどを模索・検討し、事業モデルの想定などをまとめるチームです。本年度のメンバーは、4団体5名(+オブザーバー1団体1名)となりました。 「...

巨大災害における雇用対策 ──災害社会科学から学ぶ|日本労働研究雑誌 2022年12月号(No.749)|論文紹介

休眠預金活用事業が取り上げられた論文を紹介する「論文紹介」。今回は「日本労働研究雑誌」に掲載された論文『巨大災害における雇用対策 ──災害社会科学から学ぶ(永松 伸吾)』を紹介します。 巨大災害における雇用対策 ──災害社会科学から学ぶ 【著者】永松 伸吾(関西大学教授/国立研究開発法人防災科学技術研究所主幹研究員) 【要約】(論文より引用)本稿は,災害社会科学における基本的概念の一つである脆弱性とレジリエンスを紹介し,わが国の巨大災害における雇用対策を捉え直すことを目的としている。レジリエンスは,システム外部からのショックを吸収し機能を維持する能力(吸収力),被害が発生してもその状況に適応し...

ITサポート銀のかささぎ|ICT学習支援官民協働事業

2021年に実施した中間評価におけるナラティブな評価を映像にしました。

【事後評価】コレクティブインパクトによる地域課題解決|社会変革推進財団[20年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2024年3月末に事業完了した2020年度通常枠【コレクティブインパクトによる地域課題解決|社会変革推進財団】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】

【事後評価】盲ろう者の地域団体の創業支援事業|全国盲ろう者協会[21年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【盲ろう者の地域団体の創業支援事業|全国盲ろう者協会[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体   【事業基礎情報】

休眠預金活用 とちぎ新型コロナ対応緊急支援助成 報告会

今回の助成では特に「公益的な事業で、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う影響を受け事業の推進に当たり支援を必要としている団体やポストコロナを見据えた新たなチャレンジ」に対して助成しました。

【事後評価】地域の中小企業の社会事業化を支援する若手支援者の育成事業|全国コミュニティ財団協会[20年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【地域の中小企業の社会事業化を支援する若手支援者の育成事業|全国コミュニティ財団協会[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】

全国対象事業 岐阜県 愛媛県 石川県 高知県

東近江・新型コロナ対策助成事業 オンライン成果報告会

東近江・新型コロナ対策助成事業では、実行団体に2020年8月から2021年9月の1ヵ年間、助成を行いました。本報告会では、各実行団体の1ヵ年の活動の成果発表と本事業が地域に与えた影響について意見交換します。

フードバンク信州|「食の循環システム構築事業」

2021年に実施した中間評価におけるナラティブな評価を映像にしました。

地域金融機関が資金分配する休眠預金活用の実態 ―京都府北部地域を事例として―|福知山公立大学|福知山公立大学研究紀要 第8号|論文紹介

休眠預金活用事業が取り上げられた論文を紹介する「論文紹介」。今回は「福知山公立大学研究紀要」に掲載された論文『地域金融機関が資金分配する休眠預金活用の実態 ―京都府北部地域を事例として― (杉岡 秀紀)』を紹介します。 地域金融機関が資金分配する休眠預金活用の実態 ―京都府北部地域を事例として― 【著者】杉岡 秀紀(福知山公立大学/地域経営学部准教授)   【本文中で紹介されている団体】

【事後評価】中核的フードバンクによる地域包括支援体制|パブリックリソース財団[20年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【中核的フードバンクによる地域包括支援体制|パブリックリソース財団[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】

全国対象事業 千葉県 埼玉県 山梨県 東京都 神奈川県

休眠預金活用事業紹介|「能登半島地震・豪雨支援」|全国フードバンク推進協議会

<資金分配団体>認定特定非営利活動法人 ジャパン・プラットフォーム(JPF)の休眠預金活用事業および、<実行団体>一般社団法人 全国フードバンク推進協議会の休眠活用事業における「能登半島地震・豪雨支援」の活動動画をご紹介します。

Strings of Love みんなにすてきな音楽を届けたい ~ Music for Your Smile ♬

(Followed by English Translation) Strings of Love は「入院中 · 療養中のみなさんへすてきな音楽をお贈りしたい」というひとつの願いのもと、普段はちがうオーケストラに所属している弦楽奏者たちが、年齢·経験·プロ·アマチュアの垣根を越え集い合い、心をこめて演奏をお届けしている音楽プログラムです。

いいだ人形劇センター |人形たちとつくるコミュニティスポット

2021年に実施した中間評価におけるナラティブな評価を映像にしました。

休眠預金活用事業紹介|『社会的処方を目指した生態系モデル構築事業』|特定非営利活動法人 bond place

社会で起きている「孤立や孤独」、その当事者へのアプローチを「社会的処方の学校」プログラムで学び実践、医療・福祉・教育などさまざまな領域で「つながり」を生み出そうと【特定非営利活動法人 bond place】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『社会的処方を目指した生態系モデル構築事業』の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介Movie|うむさんラボ編

グラミン日本 2023年度休眠預金活用事業「デジタル・スキル研修&就労支援を通じたシングルマザーのエンパワーメントと地域格差の解消」に採択された実行団体株式会社うむさんラボの代表 比屋根 隆さんのインタビュー動画をご紹介します。

『コミュニティ財団のつくり方』|一般社団法人 全国コミュニティ財団|成果物レポート

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体の 一般社団法人 全国コミュニティ財団 が発行した書籍『コミュニティ財団のつくり方』を紹介します。 書籍『コミュニティ財団のつくり方』 全国コミュニティ財団協会では、地域で市民コミュニティ財団を設立し、コミュニティ開発を実現できるプログラムオフィサー(以下、POと表記)を育成するため、事業を通じて得られた知見・ ノウハウを活用できる形で体系的にまとめた書籍「コミュニティ財団のつくり方」を発行しました。 本書籍は、当協会が実施した2020年度休眠預金活用事業「地域の中小企業...

休眠預金活用事業紹介|地域循環再生経済を支える『みみず』的人材の育成事業|株式会社みみずや

公益財団法人 長野県みらい基金・一般社団法人 長野県経営者協会・一般社団法人 長野県労働者福祉協議会の3団体から構成された長野県休眠預金等活用コンソーシアムによる取り組み『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』をご紹介します。7つの実行団体のうちの株式会社みみずやによる「地域循環再生経済を支える『みみず』的人材の育成事業」の動画をご紹介します。

資金分配団体からのメッセージ〈21年秋〉|ジャパン・プラットフォーム 藤原さん

「資金分配団体の公募〈コロナ対応支援枠〉」へ申請検討中の団体に向けて、活動中の資金分配団体にお話を伺いました。

全国対象事業

『2021年度中国5県休眠預金等活用事業「緊急コロナ枠」報告書』を発行|中国5県休眠預金等活用コンソーシアム

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『中国5県休眠預金等活用コンソーシアム〈2020年度緊急支援枠〉』が作成した冊子『2021年度中国5県休眠預金等活用事業「緊急コロナ枠」報告書』をご紹介します。 2021年度中国5県休眠預金等活用事業「緊急コロナ枠」報告書 新型コロナウイルス感染拡大は、経済・社会にこれまでにない変化をもたらしています。生活上の困難を抱える人々や、行政が対応困難な社会課題が増えている一方で、課題解決に取り組む団体は、対面サービスやボランティアの確保、財源確保が困難になるほどの課題に直面して...