休眠預金活用事業紹介|活動報告セミナー第二弾『全国の母子ハウスネットワークを活用した伴走自立支援プログラム~住まいと心と就労の伴走支援~』|成果報告会
2025年4月17日に開催された公益財団法人 パブリックリソース財団主催『全国の母子ハウスネットワークを活用した伴走自立支援プログラム ~住まいと心と就労の伴走支援~』の動画をご紹介します。女性の経済的困窮は非正規雇用の多さや高齢女性の貧困率の高さに加え、コロナ禍による失業やDV被害の影響で深刻化しています。2024年4月施行の新法では行政と民間の連携が謳われていますが、本事業ではそのモデルとなる取り組みとして、緊急期から自立までを支える包括的支援プログラムを紹介しています。 第2回となる今回のセミナーでは、住まいを起点とした母子の自立支援について、子ども家庭庁による基調講演、実行団体「NPO...
休眠預金活用事業紹介|「社会的困難者を支えるローカルアクション」|HUN成果報告会
公益財団法人 南砺幸せ未来基金主催『2021年度 通常枠「社会的困難者を支えるローカルアクション」HUN成果報告会』の動画をご紹介します。公益財団法人 南砺幸せ未来基金・公益財団法人 東近江三方よし基金・うんなんコミュニティ財団の3団体が資金分配団体としてコンソーシアムを組み、12の実行団体と共に伴走した成果報告の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|社会的養護出身の若者サポートプロジェクト|社会福祉法人長野県社会福祉協議会
公益財団法人 長野県みらい基金・一般社団法人 長野県経営者協会・一般社団法人 長野県労働者福祉協議会の3団体から構成された長野県休眠預金等活用コンソーシアムによる取り組み『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』をご紹介します。7つの実行団体のうち社会福祉法人 長野県社会福祉協議会による「社会的養護出身の若者サポートプロジェクト」の動画をご紹介します。
コミュニティ財団による多面的な市民事業支援 : 「東近江三方よし基金」の取り組み|関西大学政策創造学部|政策創造研究 第19号|論文紹介
休眠預金活用事業が取り上げられた論文を紹介する「論文紹介」。今回は「政策創造研究」に掲載された論文『コミュニティ財団による多面的な市民事業支援 : 「東近江三方よし基金」の取り組み (栗本 裕見)』を紹介します。 コミュニティ財団による多面的な市民事業支援 : 「東近江三方よし基金」の取り組み 【著者】栗本 裕見(関西大学政策創造学部) 【本文中で紹介されている団体】
子どもも大人も集まる第三の居場所「みんなの秘密基地」が目指す、“ありのままの自分”を大切にするコミュニティづくり
学校に行きづらさや家庭に居づらさを感じている子どもたちに、安心して過ごすことができる“居場所”を提供しているのが北海道砂川市にある「みんなの秘密基地」です。21年度通常枠の実行団体(資金分配団体:認定NPO法人カタリバ)として、ユースセンターを立ち上げ、子どもたちが安心して時間を過ごせる居場所の提供のほか、フリースクールの運営などを行っています。最近は、同じ悩みを持つ大人同士がつながるお茶会の開催など活動の幅も広がり、子どもも大人も集う地域の居場所に変化しつつあるそうです。今回は、「みんなの秘密基地」を運営するNPO法人「みんなの」 代表理事である望月亜希子さんに、活動のきっかけやこれまでの取...
休眠預金活用事業紹介|~地域の想いに火を灯す~|成果報告会
2024年11月19日に開催されました公益財団法人 東近江三方よし基金主催『~地域の想いに火を灯す~』の動画をご紹介します。東近江三方よし基金は地域課題の解決や地域資源の持続的な活用を目指して活動を続けてきました。これまでの8年間の取り組みを共有し、今後の地域の在り方を考える成果報告会の動画をご紹介します。
経済的困難を抱える子どもの選択肢を広げる。「チョイふる」が取り組む、子どもたちの居場所づくり
東京都足立区で、地域から孤立している生活困窮子育て家庭に対し、食糧支援や「子ども食堂」の運営などを行っている一般社団法人チョイふる。“生まれ育った環境に関わらず、全ての子ども達が将来に希望を持てるchoice-fulな社会を実現する”ことを目的に、活動しています。2022年に採択された休眠預金活用事業(緊急支援枠、資金分配団体:特定非営利活動法人Learning for All)では、居場所事業「あだちキッズカフェ」の拡充に取り組んできました。今回は、代表理事の栗野泰成さんと、居場所事業を担当している井野瀬優子さんに、団体の活動についてお話を伺いました。” 代表理事の原体験が、チョ...
人権を守るために福祉を充実させる。富田林市人権協議会が取り組む「I♡新小校区福祉プロジェクト」
大阪府富田林市を拠点に、差別のない人権尊重のまちづくりの実現に向けて活動する「一般社団法人富田林市人権協議会」。時代の移り変わりから、地域コミュニティの低下が懸念されている昨今。2019年度の休眠預金活用事業(通常枠)では、「オープンなつながりでコミュニティをつなぎ直す」をテーマに、集いの場・居場所づくりや地域有償ボランティアシステムづくりなどに取り組みました。2022年度に採択された事業では、子ども食堂や居場所づくりをサポートしています。 今回は、同団体事務局長の長橋淳美さんにこれらの取り組みについてお話を伺いました。” 活動を始めたきっかけとは 富田林市人権協議会は、1984年...
地域と家族がシームレスに寄り添う空間を。「手賀沼まんだら」が目指す、これからの子育ての形
千葉県北部の柏市、我孫子市、白井市、印西市などにまたがる湖沼・手賀沼。ここをフィールドに、地域の人々がつながり、縁をつくるコミュニティを運営しているのが「手賀沼まんだら」です。2019年の設立以来、イベントや場づくりに取り組んでおり、2020年と2022年度の休眠預金活用事業(コロナ枠)を活用したことで、コミュニティプレイスの創出や共食プロジェクトなど、さらに活動の場を広げてきました。今回は、「子ども」と「地域」をキーワードにはじまったという団体の取り組みや、設立から5年が経過してこそ思う活動のおもしろさ、今後の展望などについて、代表の澤田直子さんにお話を伺います。 子どもが成長して気づいた、...
休眠預金活用事業紹介Movie|特定非営利活動法人 happiness
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 特定非営利法人happinessの代表 宇香 明香さんのインタビュー動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介Movie|公益財団法人 京都市ユースサービス協会
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 公益財団法人 京都市ユースサービス協会の代表 竹田 明子さんのインタビュー動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介Movie|一般社団法人 merry attic
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 一般社団法人 merry atticの代表 上田 馨一さんのインタビュー動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介Movie|特定非営利活動法人 コミュニティ・スペースsacula
有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 2022年度休眠預金活用事業「京都の若者へ寄り添うアプローチによる生きる基盤支援事業」で採択された実行団体 特定非営利法人コミュニティ・スペース saculaの代表 木村 友香理さんのインタビュー動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』|中間成果報告会
2024年2月5日に開催されました【2021年度通常枠 休眠預金活用における社会イノベーション事業】『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』各実行団体より事業進捗状況と中間成果発表会の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『富士見・八ヶ岳山麓地域のまちづくり・リビングラボ実現』|八ヶ岳山麓食のまちづくりラボコンソーシアム(略称:富士見まちづくりラボ)
地域の食でソーシャルビジネスを生みだそうと【八ヶ岳山麓食のまちづくりラボコンソーシアム(略称:富士見まちづくりラボ)】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『富士見・八ヶ岳山麓地域のまちづくり・リビングラボ実現』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『ニラサキサラニ〜実践型若者プレイヤーズ育成プロジェクト〜』|特定非営利活動法人 河原部社
山梨県韮崎市内に拠点を整備、地域の担い手となる若者プレーヤーを育成し、若者が地域と関わり、地域の活力を底上げしようと【特定非営利活動法人 河原部社】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『ニラサキサラニ〜実践型若者プレイヤーズ育成プロジェクト〜』の動画をご紹介します。
地域の人たちの思いをTrial and error で形に。 複数の団体のチーム・アプローチによるまちづくり。|保見団地プロジェクト
保見団地は小高い丘陵地帯に広がるマンモス団地。一時期は10,000人を超える住民を擁していたそうですが、他地域の団地と同様に住民の減少と高齢化が進んでいます。一方、1980年代後半から近隣の自動車製造企業等の企業に働きに来たにブラジルやペルー等の人々の入居率が高まってきています。その中で生じたのが、日本人と外国人との間で起こる、言葉や文化・習慣の違いからのさまざまな問題です。その1つ1つの問題の解決めざし、日本人も外国人もそこに暮らす者同士として共生し、保見団地を“多文化多様性が輝く場”にするために立ち上がった休眠預金を活用した事業『保見団地プロジェクト』(資金分配団体:一般財団法人中部圏地域...
休眠預金活用事業紹介|在留外国人への緊急支援と持続的な体制構築事業|日本国際交流センター
2022年度、日本国際交流センター(JCIE)はジャパン・プラットフォームとコンソーシアムを組み、休眠預金等交付金を活用し、在留外国人支援活動を実施する民間公益団体(9事業)に対して助成を行いました。活動に携わった実行団体の10カ月の活動振り返りの動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「フリースクール「あおもりサニーヒル」運営事業」|特定非営利活動法人 コミュサーあおもり
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 コミュサーあおもりの「フリースクール「あおもりサニーヒル」運営事業」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「児童養護施設との里山開拓活動とそれを支える企業向け里山研修事業」|特定非営利活動法人 東京里山開拓団
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 東京里山開拓団 の「児童養護施設との里山開拓活動とそれを支える企業向け里山研修事業」の動画をご紹介します。