キーワード:「子ども」の記事一覧

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休眠預金活用事業紹介|「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」|特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 芸術家と子どもたちの「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」の動画をご紹介します。

パブリックリソース財団|子ども支援団体の組織基盤強化事業 成果報告会

パブリックリソース財団が2023年2月22日に開催した、子ども支援団体の組織基盤強化事業 「成果報告会 -3年間におよぶ組織基盤強化の成功要因を探る-」の動画です。 パブリックリソース財団は、休眠預金等活用事業の中ではまだ珍しい「組織基盤強化」に対して、資金分配団体として支援を行いました。 NPO法人 沖縄青少年自立援助センターちゅらゆい https://www.churayui.org/index.html 認定NPO法人 発達わんぱく会 https://www.wanpaku.org/recruit/index.html 認定NPO法人 ブリッジフォースマイル https://www.b4...

『シングルマザー支援事業 継続モデル具体化に関わる調査』|公益財団法人 オリオンビール奨学財団|成果物レポート

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体 公益財団法人オリオンビール奨学財団 が調査した『シングルマザー支援事業 継続モデル具体化に関わる調査』を紹介します。 シングルマザー支援事業 継続モデル具体化に関わる調査 公益財団法人オリオンビール奨学財団は、休眠預金等活用事業において、特定活用団体である一般財団法人日本民間公益活動連携機構の公募より、2020年度の資金分配団体として指定されました。オリオン創設の想いである沖縄経済の発展および青少年の育成を目指すため、沖縄が抱える様々な社会課題に直目し、県内のシングルマ...

保育園・幼稚園・学校向け『ジェンダーニュートラルなフリーイラスト』|ASTA

今回の成果物・レポートでは、特定非営利活動法人 ASTA(資金分配団体:一般財団法人 中部圏地域創造ファンド〈2021年度コロナ枠〉)が制作した、保育園・幼稚園・学校向け『ジェンダーニュートラルなフリーイラスト』について紹介します。 活動の概要 ジェンダーニュートラルな人物を用いたイラスト素材を開発し、そのイラスト素材の存在を教育・保育の現場に普及させる。その目的は、保育園や幼稚園、学校に通学する性的マイノリティ(性別違和を含む)の子ども・若者の抱える生きづらさや苦悩を軽減することにある。 従来からある男女のイラスト素材に加えて新たなイラスト素材が使われることで、セクシュアリティや障碍に関係な...

三重県 岐阜県 愛知県

沖縄・離島の子ども派遣基金 事業補助実績|みらいファンド沖縄

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『公益財団法人みらいファンド沖縄〈19年度通常枠〉』が発行したパンフレット『2020/2021年度 沖縄・離島の子ども派遣基金 事業補助実績』を紹介します。 2020/2021年度 沖縄・離島の子ども派遣基金 事業補助実績 離島県の沖縄では、部活動に取り組む子ども達が全国大会に出たり、島外や 県外での遠征試合に参加したりするには、ほぼ確実に 飛行機を 使う必要があり、他県に比べて旅費がかさみます。そのため、生まれ育った土地や 家庭環境によっては、どんなに可能性があっても夢...

子どもから高齢者・障がい者、みんなが自然に溶け込む日常の景色 | えんがお

活動の概要 一般社団法人えんがおは、地域の高齢者や精神・知的障がいを抱えた人、若者などが一緒に集える場づくりをとおして、多様な世代間交流を促進し、孤立の予防と解消に取り組んでいます。活動拠点は栃木県大田原市です。 具体的には、中高生や大学生の勉強場所、高齢者が集う地域サロン、障がい者グループホームなどを全て徒歩圏内に開設し、日常的な交流を意識的に促すことで、コロナ禍でより一層深刻になった孤立対策を進めています。 2021年度に休眠預金を活用し、新たに精神・知的障がい者向けグループホームの男性棟を開設。既存の女性棟の入居者とともに、入居者が日常的に地域と関わりながら生活することが可能となるよう、...

休眠預金活用事業紹介Movie|えんがお編

休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「休眠預金活用事業紹介ムービー」では紹介できなかった映像を再編集しました。ぜひご覧ください。

休眠預金活用事業紹介Movie|芸術家と子どもたち編

休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「休眠預金活用事業紹介ムービー」では紹介できなかった映像を再編集しました。ぜひご覧ください。

アーティストと子どもが出会う「場づくり」を|芸術家と子どもたち

今回の活動スナップは、特定非営利活動法人芸術家と子どもたち(資金分配団体:特定非営利活動法人 まちぽっと)。休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「

テクノロジー体験を通して、全ての子どもが笑顔で未来を切り拓ける社会へ | Kids Code Club

一般社団法人Kids Code Clubは、「子どもへのテクノロジー学習の支援を通じて、子どもたちが笑顔で希望を持って生きていける社会をつくる」というビジョンを掲げて活動しています。コロナ禍で、子どもたちが遊び・学び・交流する機会が激減する中、2020年度新型コロナウイルス対応緊急支援助成(資金分配団体:一般社団法人SINKa)を活用し、「生きる力を育む子どもの居場所づくり事業」に取り組まれた同団体の代表理事・石川麻衣子さんに話を伺いました。 自身の経験から「全ての子が学べる環境づくり」を志す Kids Code Clubは、2016年から福岡を拠点として、プログラミング学習の機会を小中学生の...

全国対象事業 福岡県

『コロナ禍における新しい活動様式ーNPO等12団体の挑戦の記録』を発行|日本サードセクター経営者協会

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『公益社団法人日本サードセクター経営者協会〈20年度コロナ枠〉』が作成した報告書『コロナ禍における新しい活動様式ーNPO等12団体の挑戦の記録』を紹介します。 コロナ禍における新しい活動様式ーNPO等12団体の挑戦の記録 公益社団法人 日本サードセクター経営者協会(JACEVO)は、2020年度 新型コロナウィルス対応緊急支援助成の資金分配団体として実施した、「NPO等が新しい活動様式を生み出す事業」の報告書を公開しました。 新型コロナウィルスの影響により、社会課題がより...

休眠預金活用事業紹介Movie

2022年5月11日開催「休眠預金活用シンポジウム」で上映した、休眠預金活用事業の紹介ムービーです。

コロナ禍で生活と就労を支援。eワーク愛媛が目指す「地域の困りごとを解決できる」地域づくり

コロナ禍による失職や減収などの影響で、ひとり親世帯や若者など、さまざまな人たちに困窮が広がっています。そうしたなか、特定非営利活動法人eワーク愛媛(以下、eワーク愛媛)が従来からのフードバンク事業をベースにして始めたのは、必要なときに必要な食料品・日用品を無料で受け取れる「コミュニティパントリー」の拠点でした。さらに、困難を抱えた若者がコロナ禍で孤立したり、自立の機会を失ったりすることのないよう、居場所づくりや就労支援にも力を入れています。これらの活動を始めた背景について、eワーク愛媛・理事長の難波江任(なばえ・つとむ)さんに伺いました。 困窮が広がるなかでの「コミュニティパントリー」 愛媛県...

『2021年度中国5県休眠預金等活用事業「緊急コロナ枠」報告書』を発行|中国5県休眠預金等活用コンソーシアム

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『中国5県休眠預金等活用コンソーシアム〈2020年度緊急支援枠〉』が作成した冊子『2021年度中国5県休眠預金等活用事業「緊急コロナ枠」報告書』をご紹介します。 2021年度中国5県休眠預金等活用事業「緊急コロナ枠」報告書 新型コロナウイルス感染拡大は、経済・社会にこれまでにない変化をもたらしています。生活上の困難を抱える人々や、行政が対応困難な社会課題が増えている一方で、課題解決に取り組む団体は、対面サービスやボランティアの確保、財源確保が困難になるほどの課題に直面して...

横浜こどもホスピス~うみとそらのおうちができるまで

2021年11月 横浜市金沢八景に「横浜こどもホスピス~うみとそらのおうち」が誕生しました。多くの人たちの想いが重なった誕生までの道のりをご紹介します。

浦和レッドダイヤモンズ 〈このゆびとまれっず!ハートフルケア〉イベントを開催!

今回の活動スナップは、浦和レッドダイヤモンズ株式会社(資金分配団体:一般社団法人RCF)が11月20日に実施した〈このゆびとまれっず!ハートフルケア〉イベントにJANPIAスタッフが参加した際の様子をお伝えします。 活動の概要 浦和レッドダイヤモンズ株式会社は、一般社団法人RCF(20年度緊急支援枠資金分配団体)の実行団体として、「スポーツクラブによる困窮世帯支援事業」に取り組んでいます。 「このゆびとまれっず」は、地域の課題解決を目指し、クラブがきっかけとなって(=浦和レッズが指を掲げて)、支援者・賛同者とともに(=仲間を募って)、継続・拡大していくことを目的とし、休眠預金活用事業をきっかけ...

『「地域連携型アフターコロナ事業構築」事業報告書』を発行|ちばのWA地域づくり基金

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『公益財団法人ちばのWA地域づくり基金〈2020年度緊急支援枠〉』が事業完了にあたって作成した冊子『「地域連携型アフターコロナ事業構築」事業報告書』をご紹介します。 休眠預金等活用新型コロナウイルス対応緊急支援助成「地域連携型アフターコロナ事業構築」事業報告書 ちばのWA地域づくり基金は2012年に市民からの寄付により設立した市民コミュニティ財団です。休眠預金等活用法における新型コロナウイルス対応緊急支援助成「資金分配団体」に選定されました。新型コロナウイルス感染症の蔓延...

「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」を発行・よこはま地域福祉研究センター

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『特定非営利活動法人よこはま地域福祉研究センター(資金分配団体:特定非営利活動法人 神奈川子ども未来ファンド〈2020年度緊急支援枠〉)』が休眠預金活用事業で作成した冊子「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」をご紹介します。 地域のみんなが元気になる活動事例集2021 変化する人々のライフスタイルや生活ニーズに対応するためには、過去の社会のメインストリーム(主流の考え方)から、オルタナティブ(代案、主流の方法に代わるもの)重視への移行が求められ、多様な人や組織による試...

子どもの未来に向けたコレクティブインパクトの実践!・エティック

休眠預金活用事業の瞬間を写真で伝える「活動スナップ」!今回は、『特定非営利活動法人エティック(ETIC.)〈2019年度通常枠・資金分配団体〉』が、ウェブマガジン「DRIVE」に掲載している記事について連携いただきましたので、紹介します。 活動の概要 NPO法人ETIC.(エティック)は2019年度より休眠預金等活用法に基づき、資金分配団体として「子どもの未来のための協働促進助成事業」を推進しています。全国の子どもを支援する団体が、協働による地域の生態系醸成を実践すること目的に、そのモデルとなりうる実行団体に対して資金的・非資金的な支援を実施中です。事業開始から2年目を迎え、6つの採択団体(実...