休眠預金活用事業紹介|「小さなものづくりから始まる「しごとはじめ」×「誰でも学べる寺子屋」で、社会とのつながりに苦しさを抱える人たちに安心を」|一般社団法人 栃木県若年者支援機構
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、一般社団法人 栃木県若年者支援機構の「小さなものづくりから始まる「しごとはじめ」×「誰でも学べる寺子屋」で、社会とのつながりに苦しさを抱える人たちに安心を」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「新生児家庭を育む「新生児ファミリーミニステイ」実現のためのプラットフォームづくり」|特定非営利活動法人 びーのびーの
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 びーのびーの「新生児家庭を育む「新生児ファミリーミニステイ」実現のためのプラットフォームづくり」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「子どもがつくる次世代型町内会」|特定非営利活動法人フリースクール木のねっこ
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人フリースクール木のねっこ の「子どもがつくる次世代型町内会」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「川崎市中原区の一軒家型シェアリングハウス「くるみのおうち」運営事業」|特定非営利活動法人 くるみー来未
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 くるみー来未の「川崎市中原区の一軒家型シェアリングハウス「くるみのおうち」運営事業」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」|特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 芸術家と子どもたちの「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」の動画をご紹介します。
パブリックリソース財団|子ども支援団体の組織基盤強化事業 成果報告会
パブリックリソース財団が2023年2月22日に開催した、子ども支援団体の組織基盤強化事業 「成果報告会 -3年間におよぶ組織基盤強化の成功要因を探る-」の動画です。 パブリックリソース財団は、休眠預金等活用事業の中ではまだ珍しい「組織基盤強化」に対して、資金分配団体として支援を行いました。 NPO法人 沖縄青少年自立援助センターちゅらゆい https://www.churayui.org/index.html 認定NPO法人 発達わんぱく会 https://www.wanpaku.org/recruit/index.html 認定NPO法人 ブリッジフォースマイル https://www.b4...
休眠預金活用事業紹介Movie|えんがお編
休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「休眠預金活用事業紹介ムービー」では紹介できなかった映像を再編集しました。ぜひご覧ください。
子どもから高齢者・障がい者、みんなが自然に溶け込む日常の景色 | えんがお
活動の概要 一般社団法人えんがおは、地域の高齢者や精神・知的障がいを抱えた人、若者などが一緒に集える場づくりをとおして、多様な世代間交流を促進し、孤立の予防と解消に取り組んでいます。活動拠点は栃木県大田原市です。 具体的には、中高生や大学生の勉強場所、高齢者が集う地域サロン、障がい者グループホームなどを全て徒歩圏内に開設し、日常的な交流を意識的に促すことで、コロナ禍でより一層深刻になった孤立対策を進めています。 2021年度に休眠預金を活用し、新たに精神・知的障がい者向けグループホームの男性棟を開設。既存の女性棟の入居者とともに、入居者が日常的に地域と関わりながら生活することが可能となるよう、...
休眠預金活用事業紹介Movie|芸術家と子どもたち編
休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「休眠預金活用事業紹介ムービー」では紹介できなかった映像を再編集しました。ぜひご覧ください。
アーティストと子どもが出会う「場づくり」を|芸術家と子どもたち
今回の活動スナップは、特定非営利活動法人芸術家と子どもたち(資金分配団体:特定非営利活動法人 まちぽっと)。休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「
テクノロジー体験を通して、全ての子どもが笑顔で未来を切り拓ける社会へ | Kids Code Club
一般社団法人Kids Code Clubは、「子どもへのテクノロジー学習の支援を通じて、子どもたちが笑顔で希望を持って生きていける社会をつくる」というビジョンを掲げて活動しています。コロナ禍で、子どもたちが遊び・学び・交流する機会が激減する中、2020年度新型コロナウイルス対応緊急支援助成(資金分配団体:一般社団法人SINKa)を活用し、「生きる力を育む子どもの居場所づくり事業」に取り組まれた同団体の代表理事・石川麻衣子さんに話を伺いました。 自身の経験から「全ての子が学べる環境づくり」を志す Kids Code Clubは、2016年から福岡を拠点として、プログラミング学習の機会を小中学生の...
休眠預金活用事業紹介Movie
2022年5月11日開催「休眠預金活用シンポジウム」で上映した、休眠預金活用事業の紹介ムービーです。
コロナ禍で生活と就労を支援。eワーク愛媛が目指す「地域の困りごとを解決できる」地域づくり
コロナ禍による失職や減収などの影響で、ひとり親世帯や若者など、さまざまな人たちに困窮が広がっています。そうしたなか、特定非営利活動法人eワーク愛媛(以下、eワーク愛媛)が従来からのフードバンク事業をベースにして始めたのは、必要なときに必要な食料品・日用品を無料で受け取れる「コミュニティパントリー」の拠点でした。さらに、困難を抱えた若者がコロナ禍で孤立したり、自立の機会を失ったりすることのないよう、居場所づくりや就労支援にも力を入れています。これらの活動を始めた背景について、eワーク愛媛・理事長の難波江任(なばえ・つとむ)さんに伺いました。 困窮が広がるなかでの「コミュニティパントリー」 愛媛県...
子ども・若者サポートはみんぐ|子どもの居場所とネットワーク推進事業
2021年に実施した中間評価におけるナラティブな評価を映像にしました。
横浜こどもホスピス~うみとそらのおうちができるまで
2021年11月 横浜市金沢八景に「横浜こどもホスピス~うみとそらのおうち」が誕生しました。多くの人たちの想いが重なった誕生までの道のりをご紹介します。
浦和レッドダイヤモンズ 〈このゆびとまれっず!ハートフルケア〉イベントを開催!
今回の活動スナップは、浦和レッドダイヤモンズ株式会社(資金分配団体:一般社団法人RCF)が11月20日に実施した〈このゆびとまれっず!ハートフルケア〉イベントにJANPIAスタッフが参加した際の様子をお伝えします。 活動の概要 浦和レッドダイヤモンズ株式会社は、一般社団法人RCF(20年度緊急支援枠資金分配団体)の実行団体として、「スポーツクラブによる困窮世帯支援事業」に取り組んでいます。 「このゆびとまれっず」は、地域の課題解決を目指し、クラブがきっかけとなって(=浦和レッズが指を掲げて)、支援者・賛同者とともに(=仲間を募って)、継続・拡大していくことを目的とし、休眠預金活用事業をきっかけ...
子どもの未来に向けたコレクティブインパクトの実践!・エティック
休眠預金活用事業の瞬間を写真で伝える「活動スナップ」!今回は、『特定非営利活動法人エティック(ETIC.)〈2019年度通常枠・資金分配団体〉』が、ウェブマガジン「DRIVE」に掲載している記事について連携いただきましたので、紹介します。 活動の概要 NPO法人ETIC.(エティック)は2019年度より休眠預金等活用法に基づき、資金分配団体として「子どもの未来のための協働促進助成事業」を推進しています。全国の子どもを支援する団体が、協働による地域の生態系醸成を実践すること目的に、そのモデルとなりうる実行団体に対して資金的・非資金的な支援を実施中です。事業開始から2年目を迎え、6つの採択団体(実...
地道なコミュニケーションが継続的支援につながる。 長野県諏訪圏域にみる「こども食堂支援」
資金分配団体である『認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ』は、新型コロナウイルス対応緊急支援助成で実施する「子どもの居場所作り応援事業」をともにする5つの実行団体を巡り、日頃の活動状況や課題点などについて話す場を設けました。今回は、実行団体の1つである長野県の『諏訪圏域子ども応援プラットフォーム』の皆さんとオンラインで実施した「これまでの活動の振り返りや、途中経過の報告会」の様子をレポートします。” 原点へと立ち戻ることで意識を改革。 諏訪圏域ならではの草の根的支援活動 日本各地にある約5,000か所ものこども食堂の活動支援を行っている 『認定NPO法人 全国こども...
企業連携事例を経団連「1%クラブ会員企業」にご紹介!さらなる連携促進を目指して
JANPIAは、「経団連1%クラブ」と連携し、企業と休眠預金活用事業を実施する団体とを繋ぐ機会を創出しています。さらなる連携促進を目指し、「経団連1%クラブ」の会合に、連携事業を既に進めている資金分配団体・実行団体とともに参加し、休眠預金活用事業の現況と企業との連携事例の報告や、意見交換を行いましたので、その様子をご紹介いたします。 JANPIAは、一般社団法人日本経済団体連合会(経団連)により設立された背景から、「経団連1%クラブ」と連携し、様々な活動を行っています。2021年3月26日に開催された「経団連1%クラブ」の会合では、実際に企業連携を実現している資金分配団体・実行団体とJANPI...
変わりゆく子どもたちの放課後を守ろう! みらいファンド沖縄が主催する「地域円卓会議」
新型コロナウイルス感染症の影響を受け、不要不急の活動停止を余儀なくされたことで、老若男女問わず、心も身体も疲弊する日々が続く昨今。資金分配団体である「みらいファンド沖縄」では、休眠預金を活用して子どもたちを支援する実行団体からの取り組み報告を通じ、彼らが抱える「困りごと」を明確にし、どのような改善策があるのかを2回にわたる「円卓会議」で検討しました。 地域の「困りごと」を社会課題として捉える 「地域円卓会議」の仕組みとは? オンラインでの意見交換を取り入れつつ、全2回開催された本会議は、公益財団法人みらいファンド沖縄が過去10年間で開催してきた「地域円卓会議」の94回目、95回目にあたります。...