団体名:「公益財団法人 東近江三方よし基金」の記事一覧

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休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.8

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年8月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 西日本新聞(Web)【2026年8月31日掲載】 「グッドアクティビティフェスティバル2026」開催! <指定活用団体>JANPIA 茨城新聞【2026年8月22日掲載】※リンク無し 未来への潮流 「6次産業」で活性化へ 未利用魚の新販路開拓 <実行団体>有限会...

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.7

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年6~7月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 福祉新聞・YAHOO!JAPANニュース(Web)【2026年7月27日掲載】 休眠預金活用団体と企業が連携 持続可能性ある事業に <実行団体>社会福祉法人土穂会<資金分配団体>公益社団法人日本フィランソロピー協会(コンソーシアム構成団体:株式会社農協観光)...

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.6

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年5~6月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 ニコニコニュース(Web)【2026年6月23日掲載】 東京マッチング会「成果報告会」を開催(7/16) <実行団体>社会福祉法人土穂会<資金分配団体>公益社団法人日本フィランソロピー協会(コンソーシアム構成団体:株式会社農協観光) (23年度通常枠)<実行...

休眠預金活用事業 研究会2025|活動経過報告

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業の実現に向けて、事業の成果・効果検証等を共に行う「研究会」。ここでは、2025年度に実施した研究会の活動を紹介します。 研究会とは? 2019年度の資金分配団体(22団体)の代表者とJANPIAの役員との意見交換会(2020年度末開催)において、「業務改善の必要性」が明らかになったことを契機に、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足しました。2021年度から本格的に取り組みが始まり、2023年度には、5年後見直しの法改正に向けて、3つのチーム(出資プロジェクトチーム、団...

全国対象事業

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.3

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年3月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 ニコニコニュース【2026年3月31日掲載】 休眠預金を活用した「群馬サステナブル観光ファンド」に参画 <資金分配団体>群馬サステナブル観光投資事業有限責任組合 (24年度出資)  ニュースメディアVOIX【2026年3月31日掲載】 群馬地域の持続可...

休眠預金活用事業紹介|「社会的困難者を支えるローカルアクション」|HUN成果報告会

公益財団法人 南砺幸せ未来基金主催『2021年度 通常枠「社会的困難者を支えるローカルアクション」HUN成果報告会』の動画をご紹介します。公益財団法人 南砺幸せ未来基金・公益財団法人 東近江三方よし基金・うんなんコミュニティ財団の3団体が資金分配団体としてコンソーシアムを組み、12の実行団体と共に伴走した成果報告の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業 研究会2024|活動経過報告

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業の実現に向けて、事業の成果・効果検証等を共に行う「研究会」。ここでは、2024年度に実施した研究会の活動を紹介します。  研究会とは? 2019年度の資金分配団体(22団体)の代表者とJANPIAの役員との意見交換会(2020年度末開催)において、「業務改善の必要性」が明らかになったことを契機に、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足しました。2021年度より本格的に取り組みが始まり、2023年度には、5年後見直しの法改正に向けて、3つのチーム(出資プロジェク...

全国対象事業

コミュニティ財団による多面的な市民事業支援 : 「東近江三方よし基金」の取り組み|関西大学政策創造学部|政策創造研究 第19号|論文紹介

休眠預金活用事業が取り上げられた論文を紹介する「論文紹介」。今回は「政策創造研究」に掲載された論文『コミュニティ財団による多面的な市民事業支援 : 「東近江三方よし基金」の取り組み (栗本 裕見)』を紹介します。 コミュニティ財団による多面的な市民事業支援 : 「東近江三方よし基金」の取り組み 【著者】栗本 裕見(関西大学政策創造学部)   【本文中で紹介されている団体】

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.2

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年2月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。   朝日新聞(Web)【2025年2月26日掲載】 外国ルーツの子らの「居場所守りたい」 支援継続へCFで資金募る <実行団体>一般社団法人福岡国際市民協会 <資金分配団体>特定非営利活動法人青少年自立援助センター(コンソーシアム構成団体:READYFO...

メディア掲載アーカイブ(2024年分)

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2024年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2024年1月紹介の記事 2024年1月メディア掲載の画像 2024年2月紹介の記事 2024年2月のメディア掲載の画像 2024年3月紹介の記事 2024年3月のメディア掲載の画像 2024年4月紹介の記事 2024年4月のメディア掲載の画像 2024年5月紹介の記事 2024年5月のメディア掲載の画像 2024...

休眠預金活用事業紹介|~地域の想いに火を灯す~|成果報告会

2024年11月19日に開催されました公益財団法人 東近江三方よし基金主催『~地域の想いに火を灯す~』の動画をご紹介します。東近江三方よし基金は地域課題の解決や地域資源の持続的な活用を目指して活動を続けてきました。これまでの8年間の取り組みを共有し、今後の地域の在り方を考える成果報告会の動画をご紹介します。

業務改善PT2023|活動経過報告

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2023年度の活動を紹介します。 業務改善PT(プロジェクトチーム)とは? 2020年末に開催された、2019年度 資金分配団体22団体の代表者とJANPIAの役員との意見交換会で明らかになった「業務改善の必要性」がきっかけとなり、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足され、2021年度より本格的に取り組まれてきました。また、内閣府の「休眠預金等交付金活用推進基本計画」に、2022年度より業務改...

メディア掲載アーカイブ(2023年分)

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2023年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2023年1月紹介の記事 2023年1月メディア掲載の画像 2023年2月紹介の記事 2023年2月のメディア掲載の画像 2023年3月紹介の記事 2023年3月のメディア掲載の画像 2023年4月紹介の記事 2023年4月のメディア掲載の画像 2023年5月紹介の記事 2023年5月のメディア掲載の画像 2023...

東近江・雲南・南砺ローカルコミュニティファンド連合|「ローカルな総働で孤立した人と地域をつなぐ」 事業成果報告会

東近江・雲南・南砺ローカルコミュニティファンド連合(東近江三方よし基金、うんなんコミュニティ財団、南砺幸せ未来基金によるコンソーシアム)が、2023年7月10日に開催した、「ローカルな総働で孤立した人と地域をつなぐ」事業の成果報告会の動画です。内 容 00:00:00 開会 00:00:12 開会挨拶 00:01:21 事業概要 00:07:50 11団体の事業報告 00:44:35 事業実施によって明らかになった事象や気付きに関する報告 00:56:10 本事業の特徴(JANPIAのプログラムオフィサーからの視点) 01:06:54 パネルディスカッション 「市域におけるコミュニティ財団と休...

町唯一の閉店したスーパーを“交流の場”へ。愛のまち合同会社が築く、新しいスーパーのかたち

琵琶湖の東側、雄大な鈴鹿山脈の麓に広がる田園風景。滋賀県東近江市愛東地区では、町唯一のスーパーが閉店を余儀なくされ、地域内で不安の声が高まっていました。この危機感から立ち上がった愛のまち合同会社は、「地域住民による、地域住民のための、地域住民のお店」としてスーパーを再建することに。単に買い物をするだけでなく、“就業の場”や“憩いの場”としての役割も担い、ビジネス面の課題にも果敢にチャレンジしています。休眠預金活用事業(コロナ枠)の助成を受け、21年8月にスーパーを再開してから約1年半。これまでの取り組みから現在の様子について、愛のまち合同会社の業務執行役員を務める野村正次さんにお伺いしました。...

業務改善PT2022|評価検討チーム

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「評価検討チーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT 「評価検討チーム」で目指すこと 休眠預金等活用制度における評価は、活動の成果を検証・可視化し、3つの目的「国民の理解を得る」「事業の資源配分に反映する」「活動の質の向上や発掘、民間資金や人材の獲得に活用する」に活用することを想定しています。 業務改善PT(評価検討チーム)は、この記事を書いている2023年2月時点では11団体13名の資金分配団体有志メンバーで...

業務改善PT2022|活動経過報告

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度の活動を紹介します。 業務改善PT(プロジェクトチーム)とは? 2020年末に開催された、2019年度 資金分配団体22団体の代表者とJANPIAの役員との意見交換会で明らかになった「業務改善の必要性」がきっかけとなり、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足。2021年度に本格的に「課題の洗い出しと改善の方向性の検討」を開始しました。 2021年度の取り組みの総括は以下です。具体的な...

メディア掲載アーカイブ(2022年分)

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2022年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2022年1月紹介の記事 2022年1月メディア掲載の画像 2022年2月紹介の記事 2022年2月のメディア掲載の画像 2022年3月紹介の記事 2022年3月のメディア掲載の画像 2022年4月紹介の記事 2022年4月のメディア掲載の画像 2022年5月紹介の記事 2022年5月のメディア掲載の画像 2022...

ひきこもり支援のネットワーク分析 : (一社) Team Norishiroを実例として|京都大学学術情報リポジトリ|論文紹介

休眠預金活用事業が取り上げられた論文を紹介する「論文紹介」。今回は「京都大学学術情報リポジトリ」に掲載された論文『ひきこもり支援のネットワーク分 析 : (一社) Team Norishiroを実例として(加藤 猛、野々村 光子、西村 俊昭、山口 美知子、広井 良典)』を紹介します。 ひきこもり支援のネットワーク分析 : (一社) Team Norishiroを実例として 【著者】加藤 猛、野々村 光子、西村 俊昭、山口 美知子、広井 良典 【要約】(論文より引用)ひきこもりが大きな社会問題になっている。ひきこもり支援事業を後押しするため、就労率や相談件数による一面的な評価に代わって、ネットワ...

孤立しそうな人の手を握る、地域の「のりしろ」。滋賀県東近江市 Team Norishiroの「仕事」と「居場所」づくり

「働く」をキーワードに、生きづらさを抱える人と地域をつなぐ一般社団法人Team Norishiro(チーム のりしろ、以下「Team Norishiro」)。そこでは、生きづらさを抱える当事者が「働きもん」として薪割りや着火材作りの仕事をしていくことで、他者と関わりながら自分の働き方や生き方を見つけています。生きづらさを抱える当事者を変えようとするのではなく、当事者を受け入れる社会や地域の「のりしろ」を広げ、生きづらさを抱える人を知る、人を増やす──。そんな思いで続けてきたTeam Norishiroの活動について、代表の野々村光子さんにお話を伺いました。” 制度のはざまにいる「働...