休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.3
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年3月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 ニコニコニュース【2026年3月31日掲載】 休眠預金を活用した「群馬サステナブル観光ファンド」に参画 <資金分配団体>群馬サステナブル観光投資事業有限責任組合 (24年度出資) ニュースメディアVOIX【2026年3月31日掲載】 群馬地域の持続可...
休眠預金活用事業紹介|依存症予防と早期支援のためのアウトリーチと相談・検証体制の整備事業|公益社団法人 ギャンブル依存症問題を考える会
休眠預金活用事業2024年度通常枠(資金分配団体:NPO法人OVA 、READYFOR株式会社)に採択され、ハイリスクな当事者への直接的な支援と、相談の最初の受け手となるゲートキーパーの育成に取り組んでいる『公益社団法人 ギャンブル依存症問題を考える会』の動画を7本ご紹介します。 ■第一話「トモヤからの電話」(外部リンク)■第二話「肩代わりする前に」(外部リンク)■第三話「まずは相談」(外部リンク)■第四話「当事者支援部へ繋げ」 (外部リンク)■第五話「当事者が解決するピアサポート」(外部リンク)■第六話「共に問題に向き合い仲間になる」(外部リンク)■第七話「回復は恩送り」(外部リン...
ギャンブル依存症者の自死をなくすために。正しい知識と支援を広げる「ギャンブル依存症問題を考える会」の取り組み
ギャンブル依存症から回復できる場があることを伝えたい 「公益社団法人ギャンブル依存症問題を考える会」は、代表の田中紀子さん自身がギャンブル依存症の当事者であり、家族としても依存症と向き合ってきた経験をもとに設立した団体です。啓発活動や政策提言を通して、ギャンブル依存症が「回復可能な精神疾患」であることを伝え、当事者が適切な支援につながれる社会を目指しています。田中紀子さん(以下、田中)「団体発足のきっかけは、カジノ法案が話題になった2014年に、厚生労働省が国内のギャンブル依存症の推計人数を536万人と発表したことでした。当時、私はギャンブル依存症問題を抱えた家族の自助グループで活...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.2
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年2月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 日本テレビ(TV放映、放送済み)【放送日:2026年2月28日】 家庭の食を寄付金で支援 <実行団体>一般社団法人タウンスペースWAKWAK<資金分配団体>認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン (24年度緊急枠) 時事通信(Web)【20...
【開催レポート】学生が「社会課題」と「キャリア」を自分事として考えるJANPIAインターン企画「現役学生のための Social Student Summit」を開催
社会課題の解決に関心を持つ学生が増えている一方で、「働き方の選択肢が見えない」「キャリアとして成立するのか不安」といった声もあります。こうした学生のリアルな悩みに向き合い、ソーシャルセクターの仕事を“自分ごと”として考える場を作ろうと、JANPIAのインターン生が企画したイベント「現役学生のための Social Student Summit」が、2026年2月10日に開催されました。 プログラム概要 14:20 開場 14:30 オープニング 14:40 第1部:講演・パネルディスカッション 「ソーシャルビジネスに接続するキャリアの作...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.1
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年11月~2026年1月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 毎日新聞(Web)【2026年1月30日掲載】 公益財団法人群馬県観光物産国際協会との「観光地域づくり及び地域振興」に関する包括連携協定締結および「群馬サステナブル観光ファンド」の組成について(PR TIMES) <資金分配団体>群馬サステナブ...
どんな環境で育っても、自分らしく「はたらく」機会を。フェアスタートサポートがつくる支援の仕組み
ワーキングプアと中小企業の人手不足という課題をつなぐ 現在、永岡さんは、NPO法人フェアスタートサポートの代表を務め、若者への就労支援を行っています。主な内容としては、児童養護施設や里親家庭で暮らす子どもたちや暮らしていた若者たちへのキャリア教育、就労体験や職場見学の機会を提供するなど。こうした若者への総合的な就労支援はどのようにして誕生したのでしょうか。 永岡鉄平さん(以下、永岡)「私は大学卒業後、人材ビジネス系の業界で5年ほど会社員をしていました。企業の採用活動を支援する業務に携わる中で、中小企業の人手不足の深刻化、特に若年層の採用に苦戦しているという現実を感じるようになりまし...
現役学生のための「SOCIAL STUDENT SUMMIT」 開催します!|JANPIA|インターン生 活動日誌|
JANPIAで活動しているインターン生の「活動日誌」を発信します。 今回はJANPIA長期インターン生が企画した、学生向けのイベント『現役学生のための「Social Student Summit」』のご紹介です。 2月10日 SOCIAL STUDENT SUMMIT 開催します! JANPIAにて長期インターンをしている慶應義塾大学4年の酒井と申します。 学生のみなさんは、社会貢献とキャリア、両立できる?そんな疑問を持ったことはありませんか。 「どんなきっかけで今の仕事を選んだの?」 「学生時代にもっと考えておけばよかったことは?」 「企業に就職したら、社会への想いを...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.12
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年12月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 朝日新聞(Web)【2025年12月30日掲載】 (社説)能登の復興 住民主体でともに歩む:朝日新聞 <実行団体>一般社団法人NOTOTO.<資金分配団体>公益財団法人ほくりくみらい基金(コンソーシアム構成団体:特定非営利活動法人エティック、一般財団法人里山里...
人権週間に考える、誰一人取り残さない支援のかたち
子どもの居場所づくりと学習支援 学校外で安心して過ごせる居場所を提供し、学習支援や食事支援を通じて子どもの権利を守る活動。 在日外国人への支援 言語や文化の壁を越えて、食料物資の支援や、一時的に住む場所を確保する緊急居住支援、日本語教育を行う活動。 障がいのある人の移動とコミュニケーション支援 休眠預金を活用して盲ろう者の外出時における移動やコミュニケーションの支援を開始。 女性の安心できる相談窓口 DVや性暴力被害者などを支援する専門支援員を養成。 地域住民による多文化・多様性の地域づくり 複数の団体がチームとなり、地域住民と外国人が交流するイベントやビジョンづくりを実施。 LG...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.11
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年10~11月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 Mapionニュース(Web)【2025年11月28日掲載】 ソーシャルXインパクトファンド、第1号案件として養育費確保のチャイルドサポートにリード投資 <資金分配団体>株式会社ソーシャル・エックス(共同ファンド運営者:株式会社QRインベストメント) (...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.6
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年5~6月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 Mapionニュース(Web)【2025年6月30日掲載】 休眠預金等活用事業「里山里海で多様な担い手がつながる能登の未来づくり事業」二次募集の受付を開始 <資金分配団体>公益財団法人ほくりくみらい基金(コンソーシアム構成団体:一般財団法人里山里海未来財団、...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.4
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年3~4月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 琉球新報(Web)【2025年4月29日掲載】 ANA沖縄空港がこども居場所ネットに備蓄水寄贈 <支援対象団体>こどもまんなか居場所ネットワーク <活動支援団体>特定非営利活動法人全国こども食堂支援センター・むすびえ (23年度活動支援団体) ...
休眠預金活用事業 研究会2024|活動経過報告
資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業の実現に向けて、事業の成果・効果検証等を共に行う「研究会」。ここでは、2024年度に実施した研究会の活動を紹介します。 研究会とは? 2019年度の資金分配団体(22団体)の代表者とJANPIAの役員との意見交換会(2020年度末開催)において、「業務改善の必要性」が明らかになったことを契機に、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足しました。2021年度より本格的に取り組みが始まり、2023年度には、5年後見直しの法改正に向けて、3つのチーム(出資プロジェクトチーム、団...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.3
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年2~3月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 ニッキンONLINE(Web)【2025年3月27日掲載】 北国FHD傘下会社、インパクトファンド設立 官民共創型、休眠預金を活用 <資金分配団体>ソーシャルXインパクト投資事業有限責任組合(株式会社ソーシャル・エックス、株式会社 QR インベス...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.2
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年2月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 朝日新聞(Web)【2025年2月26日掲載】 外国ルーツの子らの「居場所守りたい」 支援継続へCFで資金募る <実行団体>一般社団法人福岡国際市民協会 <資金分配団体>特定非営利活動法人青少年自立援助センター(コンソーシアム構成団体:READYFO...
メディア掲載アーカイブ(2024年分)
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2024年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2024年1月紹介の記事 2024年1月メディア掲載の画像 2024年2月紹介の記事 2024年2月のメディア掲載の画像 2024年3月紹介の記事 2024年3月のメディア掲載の画像 2024年4月紹介の記事 2024年4月のメディア掲載の画像 2024年5月紹介の記事 2024年5月のメディア掲載の画像 2024...
『孤立孤独/生活苦を抱える若者への緊急支援事業 事業報告書レポート』を発行|D×P
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『特定非営利活動法人 D×P〈22年度緊急支援枠〉』(※コンソーシアム申請(構成団体:READYFOR株式会社)が発行した報告書『孤立孤独/生活苦を抱える若者への緊急支援事業 事業報告書レポート』を紹介します。 孤立孤独/生活苦を抱える若者への緊急支援事業 事業報告書レポート 特定非営利活動法人 D×P(大阪府大阪市)は、READYFOR株式会社(東京都千代田区)とコンソーシアムを組み、2022年度緊急支援枠(4次)の資金分配団体として「孤立孤独/生活苦を抱える若者への緊...
『若者の「望まない孤独」支援モデル形成事業 調査報告書』を発行|育て上げネット
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『認定特定非営利活動法人 育て上げネット〈22年度緊急支援枠〉』(※コンソーシアム申請(構成団体:READYFOR株式会社)が発行した報告書『若者の「望まない孤独」支援モデル形成事業 調査報告書』を紹介します。 若者の「望まない孤独」支援モデル形成事業 調査報告書 認定特定非営利活動法人 育て上げネット(東京都立川市)は、READYFOR株式会社(東京都千代田区)とコンソーシアムを組み、2022年度緊急支援枠(2次)の資金分配団体として、「若者の「望まない孤独」支援モデル...
業務改善PT2023|活動経過報告
資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2023年度の活動を紹介します。 業務改善PT(プロジェクトチーム)とは? 2020年末に開催された、2019年度 資金分配団体22団体の代表者とJANPIAの役員との意見交換会で明らかになった「業務改善の必要性」がきっかけとなり、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足され、2021年度より本格的に取り組まれてきました。また、内閣府の「休眠預金等交付金活用推進基本計画」に、2022年度より業務改...