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休眠預金活用事業紹介|オープニング・セッション2「休眠預金事業報告」|一般社団法人 全国コミュニティ財団協会

現在、全国コミュニティ財団協会では休眠預金を活用して、全国8箇所で地域の資金循環の新たな仕組みづくりに取り組む団体を支援しています。20年度・21年度事業から2団体ずつ登壇いただき、どのような取組がされているのか、学びも含めての報告の動画をご紹介します。

地域の“協働”を促す潤滑油。都岐沙羅パートナーズセンターが描く、「公」のあるべき姿とは|コロナ枠の成果を探るNo.1

新潟県 村上市の「NPO法人都岐沙羅パートナーズセンター」は、設立から20年以上、地域の間をつなぐ中間支援組織として、多種多様なまちづくり事業をコーディネートしてきました。地域内の協働を促進する活動の根底にあるのは、次世代の「公」を追い求める姿勢。公のあるべき姿とは何か? よき“潤滑油”であるためには何が大切なのか? 休眠預金活用事業(コロナ枠)として採択されたフードバンク事業の事例をもとに、理事・事務局長の斎藤主税さん、事業コーディネーターの佐藤香さんにお話を伺いました。[コロナ枠の成果を探るNo.1]です。 「自力ではもう頑張れない……」。急増した食料支援のニーズ 1999年6月、新潟県の...

巨大災害における雇用対策 ──災害社会科学から学ぶ|日本労働研究雑誌 2022年12月号(No.749)|論文紹介

休眠預金活用事業が取り上げられた論文を紹介する「論文紹介」。今回は「日本労働研究雑誌」に掲載された論文『巨大災害における雇用対策 ──災害社会科学から学ぶ(永松 伸吾)』を紹介します。 巨大災害における雇用対策 ──災害社会科学から学ぶ 【著者】永松 伸吾(関西大学教授/国立研究開発法人防災科学技術研究所主幹研究員) 【要約】(論文より引用)本稿は,災害社会科学における基本的概念の一つである脆弱性とレジリエンスを紹介し,わが国の巨大災害における雇用対策を捉え直すことを目的としている。レジリエンスは,システム外部からのショックを吸収し機能を維持する能力(吸収力),被害が発生してもその状況に適応し...

休眠預金活用事業紹介|「フリースクール「あおもりサニーヒル」運営事業」|特定非営利活動法人 コミュサーあおもり

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 コミュサーあおもりの「フリースクール「あおもりサニーヒル」運営事業」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「「女性に対する暴力」専門相談支援者育成事業」|特定非営利活動法人 全国女性シェルターネット

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 全国女性シェルターネットの「「女性に対する暴力」専門相談支援者育成事業」の動画をご紹介します。

全国対象事業

休眠預金活用事業紹介|「児童養護施設との里山開拓活動とそれを支える企業向け里山研修事業」|特定非営利活動法人 東京里山開拓団

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 東京里山開拓団 の「児童養護施設との里山開拓活動とそれを支える企業向け里山研修事業」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「小さなものづくりから始まる「しごとはじめ」×「誰でも学べる寺子屋」で、社会とのつながりに苦しさを抱える人たちに安心を」|一般社団法人 栃木県若年者支援機構

認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、一般社団法人 栃木県若年者支援機構の「小さなものづくりから始まる「しごとはじめ」×「誰でも学べる寺子屋」で、社会とのつながりに苦しさを抱える人たちに安心を」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「新生児家庭を育む「新生児ファミリーミニステイ」実現のためのプラットフォームづくり」|特定非営利活動法人 びーのびーの

認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 びーのびーの「新生児家庭を育む「新生児ファミリーミニステイ」実現のためのプラットフォームづくり」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「子どもがつくる次世代型町内会」|特定非営利活動法人フリースクール木のねっこ

認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人フリースクール木のねっこ の「子どもがつくる次世代型町内会」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「市民社会の調査・発信力強化プロジェクト」|特定非営利活動法人 Tansa

認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人Tansaの「市民社会の調査・発信力強化プロジェクト」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「川崎市中原区の一軒家型シェアリングハウス「くるみのおうち」運営事業」|特定非営利活動法人 くるみー来未

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 くるみー来未の「川崎市中原区の一軒家型シェアリングハウス「くるみのおうち」運営事業」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「「地域資源をしごとにする!」担い手育成3か年計画」|特定非営利活動法人 エコ・コミュニケーションセンター

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 エコ・コミュニケーションセンターの「「地域資源をしごとにする!」担い手育成3か年計画」の動画をご紹介します。

休眠預金活用事業紹介|「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」|特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち

認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 芸術家と子どもたちの「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」の動画をご紹介します。

業務改善PT2022|その他制度関連(POの役割等)検討チーム

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「その他制度関連(POの役割等)検討チーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT 「その他制度関連(POの役割等)検討チーム」で目指すこと 事業規模・POの役割・3層構造 等、現場目線でのこれまでの状況を踏まえての制度全体を俯瞰した議論を行います。他のチームが対象としてない検討領域なども幅広くカバーしていきます。 本年度のメンバーは、9団体10名(+オブザーバー1団体1名)となりました。 「業務改善PT2022」...

業務改善PT2022|緊急助成の在り方検討チーム

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「緊急助成の在り方検討チーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT「緊急助成の在り方検討チーム」について 主には、災害支援領域にとどまらない、地域課題解決等に向き合う皆様と、休眠預金活用事業における緊急助成の在り方について議論をし、今後の当該事業領域での事業プログラムのありかたなどを模索・検討し、事業モデルの想定などをまとめるチームです。本年度のメンバーは、4団体5名(+オブザーバー1団体1名)となりました。 「...

業務改善PT2022|出資・貸付検討チーム

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「出資・貸付検討チーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT 出資・貸付検討チームの目指すこと 2022年度休眠預金等活用基本計画(内閣府)に示されている通り、本年度において「休眠預金を活用した 貸付けや出資の在り方、手法等について検討を進め、結論を得る。」とされています。本テーマについて、実務関係者で議論するのが「出資・貸付検討チーム」です。本年度は7団体7名、オブザーバー2団体2名となりました。 「業務改善P...

業務改善PT2022|資金管理等検討チーム

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「資金管理等検討チーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT 「資金管理等検討チーム」で目指すこと 2021年度業務改善PTの「資金管理関連検討チームでの議論をベースに、制度見直しに向けた議論を実施します。本年のメンバーは、9団体10名+オブザーバー1団体1名となりました。 「業務改善PT2022」全体の活動経過報告はこちら 活動報告 2022年7月11日 第1回キックオフミーティング [議論概要] 2021年度...

業務改善PT2022|評価検討チーム

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「評価検討チーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT 「評価検討チーム」で目指すこと 休眠預金等活用制度における評価は、活動の成果を検証・可視化し、3つの目的「国民の理解を得る」「事業の資源配分に反映する」「活動の質の向上や発掘、民間資金や人材の獲得に活用する」に活用することを想定しています。 業務改善PT(評価検討チーム)は、この記事を書いている2023年2月時点では11団体13名の資金分配団体有志メンバーで...

業務改善PT2022|システム改善レビューチーム

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「システム改善レビューチーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT 「システム改善レビューチーム」の紹介 休眠預金活用事業に採択された団体は、自団体や申請事業に関する情報の登録に加え、事業・資金・評価等の各種計画、活動の管理・報告などに「休眠預金助成システム」と呼ばれるクラウドサービスを利用しています。 2022年度はこの助成システムの操作性向上等について、2021年度業務改善プロジェクトチームで検討された改善の...

業務改善PT2022|活動経過報告

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度の活動を紹介します。 業務改善PT(プロジェクトチーム)とは? 2020年末に開催された、2019年度 資金分配団体22団体の代表者とJANPIAの役員との意見交換会で明らかになった「業務改善の必要性」がきっかけとなり、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足。2021年度に本格的に「課題の洗い出しと改善の方向性の検討」を開始しました。 2021年度の取り組みの総括は以下です。具体的な...