団体名:「NPO法人ACOBA 」の記事一覧

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休眠預金活用事業 研究会2025|活動経過報告

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業の実現に向けて、事業の成果・効果検証等を共に行う「研究会」。ここでは、2025年度に実施した研究会の活動を紹介します。 研究会とは? 2019年度の資金分配団体(22団体)の代表者とJANPIAの役員との意見交換会(2020年度末開催)において、「業務改善の必要性」が明らかになったことを契機に、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足しました。2021年度から本格的に取り組みが始まり、2023年度には、5年後見直しの法改正に向けて、3つのチーム(出資プロジェクトチーム、団...

全国対象事業

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.12

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年12月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 朝日新聞(Web)【2025年12月30日掲載】 (社説)能登の復興 住民主体でともに歩む:朝日新聞 <実行団体>一般社団法人NOTOTO.<資金分配団体>公益財団法人ほくりくみらい基金(コンソーシアム構成団体:特定非営利活動法人エティック、一般財団法人里山里...

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.5

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年4~5月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 YAHOO!JAPANニュース(Web)【2025年5月22日掲載】 個人の寄付、地域笑顔に 宮崎県初「市民ファンド」有志設立準備 <実行団体>特定非営利活動法人宮崎文化本舗<資金分配団体>一般社団法人全国コミュニティ財団協会(23年度通常枠) 朝日新聞(W...

休眠預金活用事業 研究会2024|活動経過報告

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業の実現に向けて、事業の成果・効果検証等を共に行う「研究会」。ここでは、2024年度に実施した研究会の活動を紹介します。  研究会とは? 2019年度の資金分配団体(22団体)の代表者とJANPIAの役員との意見交換会(2020年度末開催)において、「業務改善の必要性」が明らかになったことを契機に、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足しました。2021年度より本格的に取り組みが始まり、2023年度には、5年後見直しの法改正に向けて、3つのチーム(出資プロジェク...

全国対象事業

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.3

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年2~3月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。   ニッキンONLINE(Web)【2025年3月27日掲載】 北国FHD傘下会社、インパクトファンド設立 官民共創型、休眠預金を活用 <資金分配団体>ソーシャルXインパクト投資事業有限責任組合(株式会社ソーシャル・エックス、株式会社 QR インベス...

地域と家族がシームレスに寄り添う空間を。「手賀沼まんだら」が目指す、これからの子育ての形

千葉県北部の柏市、我孫子市、白井市、印西市などにまたがる湖沼・手賀沼。ここをフィールドに、地域の人々がつながり、縁をつくるコミュニティを運営しているのが「手賀沼まんだら」です。2019年の設立以来、イベントや場づくりに取り組んでおり、2020年と2022年度の休眠預金活用事業(コロナ枠)を活用したことで、コミュニティプレイスの創出や共食プロジェクトなど、さらに活動の場を広げてきました。今回は、「子ども」と「地域」をキーワードにはじまったという団体の取り組みや、設立から5年が経過してこそ思う活動のおもしろさ、今後の展望などについて、代表の澤田直子さんにお話を伺います。 子どもが成長して気づいた、...