ITサポート銀のかささぎ|ICT学習支援官民協働事業
2021年に実施した中間評価におけるナラティブな評価を映像にしました。
ふくろうSUWA|働きづらさ解消に向けた支援事業
2021年に実施した中間評価におけるナラティブな評価を映像にしました。
休眠預金活用事業紹介|オープニング・セッション2「休眠預金事業報告」|一般社団法人 全国コミュニティ財団協会
現在、全国コミュニティ財団協会では休眠預金を活用して、全国8箇所で地域の資金循環の新たな仕組みづくりに取り組む団体を支援しています。20年度・21年度事業から2団体ずつ登壇いただき、どのような取組がされているのか、学びも含めての報告の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「フリースクール「あおもりサニーヒル」運営事業」|特定非営利活動法人 コミュサーあおもり
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 コミュサーあおもりの「フリースクール「あおもりサニーヒル」運営事業」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「児童養護施設との里山開拓活動とそれを支える企業向け里山研修事業」|特定非営利活動法人 東京里山開拓団
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 東京里山開拓団 の「児童養護施設との里山開拓活動とそれを支える企業向け里山研修事業」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「小さなものづくりから始まる「しごとはじめ」×「誰でも学べる寺子屋」で、社会とのつながりに苦しさを抱える人たちに安心を」|一般社団法人 栃木県若年者支援機構
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、一般社団法人 栃木県若年者支援機構の「小さなものづくりから始まる「しごとはじめ」×「誰でも学べる寺子屋」で、社会とのつながりに苦しさを抱える人たちに安心を」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「子どもがつくる次世代型町内会」|特定非営利活動法人フリースクール木のねっこ
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人フリースクール木のねっこ の「子どもがつくる次世代型町内会」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「新生児家庭を育む「新生児ファミリーミニステイ」実現のためのプラットフォームづくり」|特定非営利活動法人 びーのびーの
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 びーのびーの「新生児家庭を育む「新生児ファミリーミニステイ」実現のためのプラットフォームづくり」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」|特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 芸術家と子どもたちの「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」の動画をご紹介します。
パブリックリソース財団|子ども支援団体の組織基盤強化事業 成果報告会
パブリックリソース財団が2023年2月22日に開催した、子ども支援団体の組織基盤強化事業 「成果報告会 -3年間におよぶ組織基盤強化の成功要因を探る-」の動画です。 パブリックリソース財団は、休眠預金等活用事業の中ではまだ珍しい「組織基盤強化」に対して、資金分配団体として支援を行いました。 NPO法人 沖縄青少年自立援助センターちゅらゆい https://www.churayui.org/index.html 認定NPO法人 発達わんぱく会 https://www.wanpaku.org/recruit/index.html 認定NPO法人 ブリッジフォースマイル https://www.b4...
『シングルマザー支援事業 継続モデル具体化に関わる調査』|公益財団法人 オリオンビール奨学財団|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体 公益財団法人オリオンビール奨学財団 が調査した『シングルマザー支援事業 継続モデル具体化に関わる調査』を紹介します。 シングルマザー支援事業 継続モデル具体化に関わる調査 公益財団法人オリオンビール奨学財団は、休眠預金等活用事業において、特定活用団体である一般財団法人日本民間公益活動連携機構の公募より、2020年度の資金分配団体として指定されました。オリオン創設の想いである沖縄経済の発展および青少年の育成を目指すため、沖縄が抱える様々な社会課題に直目し、県内のシングルマ...
保育園・幼稚園・学校向け『ジェンダーニュートラルなフリーイラスト』|ASTA
今回の成果物・レポートでは、特定非営利活動法人 ASTA(資金分配団体:一般財団法人 中部圏地域創造ファンド〈2021年度コロナ枠〉)が制作した、保育園・幼稚園・学校向け『ジェンダーニュートラルなフリーイラスト』について紹介します。 活動の概要 ジェンダーニュートラルな人物を用いたイラスト素材を開発し、そのイラスト素材の存在を教育・保育の現場に普及させる。その目的は、保育園や幼稚園、学校に通学する性的マイノリティ(性別違和を含む)の子ども・若者の抱える生きづらさや苦悩を軽減することにある。 従来からある男女のイラスト素材に加えて新たなイラスト素材が使われることで、セクシュアリティや障碍に関係な...
沖縄・離島の子ども派遣基金 事業補助実績|みらいファンド沖縄
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『公益財団法人みらいファンド沖縄〈19年度通常枠〉』が発行したパンフレット『2020/2021年度 沖縄・離島の子ども派遣基金 事業補助実績』を紹介します。 2020/2021年度 沖縄・離島の子ども派遣基金 事業補助実績 離島県の沖縄では、部活動に取り組む子ども達が全国大会に出たり、島外や 県外での遠征試合に参加したりするには、ほぼ確実に 飛行機を 使う必要があり、他県に比べて旅費がかさみます。そのため、生まれ育った土地や 家庭環境によっては、どんなに可能性があっても夢...
資金分配団体&JANPIA プログラムオフィサーが行く! 甲信地域実行団体訪問記
休眠預金活用事業として実施されている「甲信地域支援と地域資源連携事業」。資金分配団体である「認定NPO法人 富士山クラブ」「公益財団法人長野県みらい基金」のコンソーシアムと、山梨県・長野県で子どもや若者たちを含む、困り事を抱えた人々が自ら課題解決できる力を持てる環境づくりに挑む5つの実行団体でこの事業を進めています。山梨県域で活動している3つの実行団体に、資金分配団体のプログラムオフィサー(以下、PO)とJANPIAのPOが視察もかねて訪問した様子を、レポートします。 NPO×自分の生業でゼロからイチを生む!〈河原部社〉 はじめの訪問先は山梨県韮崎市で活動する「NPO法人河原部社」。河原部社は...
休眠預金活用事業紹介Movie|芸術家と子どもたち編
休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「休眠預金活用事業紹介ムービー」では紹介できなかった映像を再編集しました。ぜひご覧ください。
アーティストと子どもが出会う「場づくり」を|芸術家と子どもたち
今回の活動スナップは、特定非営利活動法人芸術家と子どもたち(資金分配団体:特定非営利活動法人 まちぽっと)。休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「
テクノロジー体験を通して、全ての子どもが笑顔で未来を切り拓ける社会へ | Kids Code Club
一般社団法人Kids Code Clubは、「子どもへのテクノロジー学習の支援を通じて、子どもたちが笑顔で希望を持って生きていける社会をつくる」というビジョンを掲げて活動しています。コロナ禍で、子どもたちが遊び・学び・交流する機会が激減する中、2020年度新型コロナウイルス対応緊急支援助成(資金分配団体:一般社団法人SINKa)を活用し、「生きる力を育む子どもの居場所づくり事業」に取り組まれた同団体の代表理事・石川麻衣子さんに話を伺いました。 自身の経験から「全ての子が学べる環境づくり」を志す Kids Code Clubは、2016年から福岡を拠点として、プログラミング学習の機会を小中学生の...
<休眠預金活用事業>こども食堂ラウンドテーブル開催!
今回の活動スナップは、休眠預金活用事業「課題・テーマ別 ラウンドテーブル」の第一弾として開催した「こども食堂ラウンドテーブル」の様子をお届けします。 活動概要 JANPIAでは、休眠預金活用事業を通じて団体が得た情報・ネットワークや知見などを、各団体同士で連携しながら、課題解決に向けどのように今後に生かしていくべきかを考える場として「課題・テーマ別 ラウンドテーブル」を企画しています。 その第一弾として、2022年6月9日に「こども食堂ラウンドテーブル」を開催しました。当日は、休眠預金活用事業を通じてこども食堂の活動の支援を中心に社会の様々な諸課題に向き合う皆さまと、日ごろの取り組みを通じて感...
「ミューズの夢」から嬉しいご報告
今回の活動スナップは、既に事業が完了している20年度新型コロナウイルス対応緊急支援助成の実行団体『認定特定非営利活動法人 ミューズの夢(資金分配団体:公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン)』から届いた、助成完了後の嬉しい報告についてお届けします。 「ミューズの夢」の休眠預金活用事業について ハンディの有無にかかわらず子どもたちに質の高い音楽とアートに触れる機会と、自由に表現できる環境をつくることを目指して活動している『認定特定非営利活動法人 ミューズの夢(以下、ミューズの夢)』は、2020年度新型コロナウイルス対応緊急支援助成〈資金分配団体:公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャ...
龍ケ崎市B&GUSC海洋クラブ|障害児やひとり親家庭のための運動支援
休眠預金活用事業の実行団体である、龍ケ崎市B&GUSC海洋クラブの活動紹介です。