公益財団法人 みらいファンド沖縄|「みんなの配信とプラットフォーム事業」プログラム編の紹介動画
「みんなの配信とプラットフォーム事業」プログラム編の紹介動画です。
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『ソーシャルビジネスケース集』を発行|九州地域ソーシャルビジネス・コンソーシアム|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、九州地域ソーシャルビジネス・コンソーシアム(公益財団法人 九州経済調査協会 / 一般社団法人 ユヌス・ジャパン)が発行したレポート『ソーシャルビジネスケース集』を紹介します。 ソーシャルビジネスケース集 九州地域ソーシャルビジネス・コンソーシアム(公益財団法人 九州経済調査協会 / 一般社団法人 ユヌス・ジャパン)では、休眠預金を活用し2020年度から2023年度までの3年間にわたり、九州・沖縄・山口地域のソーシャルビジネス形成支援事業に取り組んできました。 助成事業では、ソーシャル...
地域と家族がシームレスに寄り添う空間を。「手賀沼まんだら」が目指す、これからの子育ての形
千葉県北部の柏市、我孫子市、白井市、印西市などにまたがる湖沼・手賀沼。ここをフィールドに、地域の人々がつながり、縁をつくるコミュニティを運営しているのが「手賀沼まんだら」です。2019年の設立以来、イベントや場づくりに取り組んでおり、2020年と2022年度の休眠預金活用事業(コロナ枠)を活用したことで、コミュニティプレイスの創出や共食プロジェクトなど、さらに活動の場を広げてきました。今回は、「子ども」と「地域」をキーワードにはじまったという団体の取り組みや、設立から5年が経過してこそ思う活動のおもしろさ、今後の展望などについて、代表の澤田直子さんにお話を伺います。 子どもが成長して気づいた、...
メディア向け報告会「能登半島地震支援団体、地元団体からの緊急発信:被災者支援と復興への道筋」を開催しました
1月15日、一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)は「能登半島地震支援団体、地元団体からの緊急発信:被災者支援と復興への道筋」と題して、メディア向け報告会を開催いたしました。昨年末より、JANPIAでは同日に別テーマでの「メディア懇談会」を開催する予定で準備を進めていました。そのような中、元日に起きた令和6年能登半島地震を受けて、急遽テーマを変更して開催したものです。その内容の一部を紹介いたします。 なお、本報告会では、評論家でラジオパーソナリティーでもある荻上チキさんが進行を務めました。” 「能登半島地震における被災者支援と復興への道筋」 【登壇者】・認定NPO法人...
『中核的フードバンクアセスメントシート』|公益財団法人 パブリックリソース財団|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体 公益財団法人 パブリックリソース財団 のコツノウハウ集『中核的フードバンクアセスメントシート』を紹介します。 フードバンク活動の専門家として一般社団法人全国フードバンク推進協議会・理事長米山氏による実行団体の事業推進をサポートする伴走支援ツール 中核的フードバンクとして事業を推進し、団体が成長するために、伴走支援者として一般社団法人全国フードバンク推進協議会・理事長・米山氏にその任を担っていただいた。中核的フードバンクとして備えておくべき設備や組織基盤等を項目立てし、ア...
“地域の活動団体”が一歩を踏み出しやすい土台づくりを。ボランタリーネイバーズが実践する、県を横断したチーム型の伴走支援
中間支援組織として愛知県で活動するNPO法人ボランタリーネイバーズ。同団体は設立より20年間、地域をより良くするために奔走するNPO法人や市民団体の活動を支援してきました。漠然とした不安や課題に多くの活動団体が悩まされた未曾有のコロナ禍。そんな中ボランタリーネイバーズが2020年度緊急支援枠の実行団体(資金分配団体:READYFOR株式会社 )として実施したのは、活動団体の課題を言語化する勉強会の開催や、専門家や県外の中間支援組織と協働したチーム型の伴走支援でした。一体どんな取り組みだったのか? 理事長の中尾さゆりさん、理事・事務局長の遠山涼子さんにお話を伺いました。[コロナ枠の成果を探るNo...
休眠預金活用事業紹介|『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』|中間成果報告会
2024年2月5日に開催されました【2021年度通常枠 休眠預金活用における社会イノベーション事業】『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』各実行団体より事業進捗状況と中間成果発表会の動画をご紹介します。
『インパクトレポート 2023』を発行|やまと社会インパクト投資事業有限責任組合
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、『やまと社会インパクト投資事業有限責任組合(実行団体名:株式会社キャピタルメディカ・ベンチャーズ)[資金分配団体:一般財団法人 社会変革推進財団〈21年度通常枠〉]』が発行したレポート『インパクトレポート 2023』を紹介します。 インパクトレポート 2023 やまと社会インパクト投資事業有限責任組合(やまと社会インパクトファンド)は、2024年1月30日に「インパクトレポート 2023」を発行しました。 やまと社会インパクト投資事業有限責任組合は、株式会社キャピタルメディカ・ベンチ...
【追跡評価】中国5県休眠預金等活用コンソーシアム休眠預金活用事業|中国5県休眠預金等活用コンソーシアム[19年度通常枠](試行的実施)
事業終了から一定期間経過後JANPIAにて対象となる実行団体事業を選定し、あらかじめ対象者と合意の上、評価対象事業の中長期的な目標の達成や波及効果などの確認、事業の価値の再発見のため外部評価者とJANPIAおよび資金分配団体による「協働型評価」である追跡評価を実施しています。今回は、2019年度通常枠【中国5県休眠預金等活用コンソーシアム休眠預金活用事業|中国5県休眠預金等活用コンソーシアム】の追跡評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 追跡評価とは 事業終了から一定期間経過後、JANPIAにて対象となる実行団体事業を選定し、あらかじめ対象者と合意の上で行われます。外部評価者とJANPI...
休眠預金活用事業紹介|『富士見・八ヶ岳山麓地域のまちづくり・リビングラボ実現』|八ヶ岳山麓食のまちづくりラボコンソーシアム(略称:富士見まちづくりラボ)
地域の食でソーシャルビジネスを生みだそうと【八ヶ岳山麓食のまちづくりラボコンソーシアム(略称:富士見まちづくりラボ)】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『富士見・八ヶ岳山麓地域のまちづくり・リビングラボ実現』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『ニラサキサラニ〜実践型若者プレイヤーズ育成プロジェクト〜』|特定非営利活動法人 河原部社
山梨県韮崎市内に拠点を整備、地域の担い手となる若者プレーヤーを育成し、若者が地域と関わり、地域の活力を底上げしようと【特定非営利活動法人 河原部社】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『ニラサキサラニ〜実践型若者プレイヤーズ育成プロジェクト〜』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『別所温泉 里山アグロフォレストリープロジェクト』|一般社団法人 信州上田里山文化推進協会
里山暮らしの知恵と技をワークショップや体験活動で学び、地域の住民、移住者、若者らを巻き込み、森の生態系にあったアグロフォレストリーを長野県別所温泉で実践しようと【一般社団法人 信州上田里山文化推進協会】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『別所温泉 里山アグロフォレストリープロジェクト』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『社会的処方を目指した生態系モデル構築事業』|特定非営利活動法人 bond place
社会で起きている「孤立や孤独」、その当事者へのアプローチを「社会的処方の学校」プログラムで学び実践、医療・福祉・教育などさまざまな領域で「つながり」を生み出そうと【特定非営利活動法人 bond place】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『社会的処方を目指した生態系モデル構築事業』の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|『リユースお弁当箱が仲立ち、子育て家庭と地域をつなぐhottos』|特定非営利活動法人 スペースふう
地元の食材を使ったお弁当の宅配で、産後ママやひとりで子育てをがんばっているご家庭にちょっとでも「ほっ」とするひとときを感じてほしいと、【特定非営利活動法人 スペースふう】が休眠預金を活用して取り組んでいる活動『リユースお弁当箱がつなぐ地域デザイン事業』の動画をご紹介します。
佐賀県大町町における災害に関する調査報告書を発行|日本レスキュー協会
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『認定特定非営利活動法人 日本レスキュー協会[資金分配団体:公益財団法人 佐賀未来創造基金〈21年度緊急支援枠〉]』が作成した2つの報告書『佐賀県大町町における豪雨災害の避難行動・生活復興に関する調査』『佐賀県大町町における居住者の災害リスク認知と生活・防災に関する調査』を紹介します。 認定特定非営利活動法人 日本レスキュー協会は、2021年度 新型コロナウィルス対応緊急支援助成の実行団体として、「県西部ロジスティクス強化と大町町支援拠点整備による被災者支援」事業を実施しまし...
『2020 年度通常枠草の根活動支援助成 インパクトレポート』を発行|南砺幸せ未来基金
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『公益財団法人 南砺幸せ未来基金〈20年度通常枠〉』(※コンソーシアム申請(幹事団体:公益財団法人 東近江三方よし基金)が作成したレポート『2020 年度通常枠草の根活動支援助成 インパクトレポート』を紹介します。 2020 年度通常枠草の根活動支援助成 インパクトレポート 公益財団法人 南砺幸せ未来基金(富山県南砺市)は、公益財団法人 東近江三方よし基金(滋賀県東近江市)、公益財団法人 うんなんコミュニティ財団(島根県雲南市)とコンソーシアムを組み、2020年度通常枠(...
【事後評価】中国5県休眠預金等活用コンソーシアム休眠預金活用事業|中国5県 休眠預金等活用コンソーシアム[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【中国5県休眠預金等活用コンソーシアム休眠預金活用事業|中国5県 休眠預金等活用コンソーシアム】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
京都府北部地域におけるコミニティ支援事業報告書『canau』を発行|京都北部地域金融価値創造協議会
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体『京都北部地域金融価値創造協議会(プラスソーシャルインベストメント株式会社・京都北都信用金庫)〈21年度コロナ枠〉』が作成した報告書『京都府北部地域におけるコミニティ支援事業報告書「canau」』を紹介します。 京都府北部地域におけるコミニティ支援事業報告書『canau』 京都北部地域金融価値創造協議会(プラスソーシャルインベストメント株式会社・京都北都信用金庫)は、2021年度 新型コロナウィルス対応緊急支援助成の資金分配団体として、新型コロナウイルスの影響をうけた京都...
東近江・雲南・南砺ローカルコミュニティファンド連合|「ローカルな総働で孤立した人と地域をつなぐ」 事業成果報告会
東近江・雲南・南砺ローカルコミュニティファンド連合(東近江三方よし基金、うんなんコミュニティ財団、南砺幸せ未来基金によるコンソーシアム)が、2023年7月10日に開催した、「ローカルな総働で孤立した人と地域をつなぐ」事業の成果報告会の動画です。 内 容 00:00:00 開会 00:00:12 開会挨拶 00:01:21 事業概要 00:07:50 11団体の事業報告 00:44:35 事業実施によって明らかになった事象や気付きに関する報告 00:56:10 本事業の特徴(JANPIAのプログラムオフィサーからの視点) 01:06:54 パネルディスカッション 「市域におけるコミュニティ財団と...