人権週間に考える、誰一人取り残さない支援のかたち
子どもの居場所づくりと学習支援 学校外で安心して過ごせる居場所を提供し、学習支援や食事支援を通じて子どもの権利を守る活動。 在日外国人への支援 言語や文化の壁を越えて、食料物資の支援や、一時的に住む場所を確保する緊急居住支援、日本語教育を行う活動。 障がいのある人の移動とコミュニケーション支援 休眠預金を活用して盲ろう者の外出時における移動やコミュニケーションの支援を開始。 女性の安心できる相談窓口 DVや性暴力被害者などを支援する専門支援員を養成。 地域住民による多文化・多様性の地域づくり 複数の団体がチームとなり、地域住民と外国人が交流するイベントやビジョンづくりを実施。 LG...
休眠預金活用事業紹介|「フリースクール「あおもりサニーヒル」運営事業」|特定非営利活動法人 コミュサーあおもり
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 コミュサーあおもりの「フリースクール「あおもりサニーヒル」運営事業」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「「女性に対する暴力」専門相談支援者育成事業」|特定非営利活動法人 全国女性シェルターネット
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 全国女性シェルターネットの「「女性に対する暴力」専門相談支援者育成事業」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「児童養護施設との里山開拓活動とそれを支える企業向け里山研修事業」|特定非営利活動法人 東京里山開拓団
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 東京里山開拓団 の「児童養護施設との里山開拓活動とそれを支える企業向け里山研修事業」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「小さなものづくりから始まる「しごとはじめ」×「誰でも学べる寺子屋」で、社会とのつながりに苦しさを抱える人たちに安心を」|一般社団法人 栃木県若年者支援機構
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、一般社団法人 栃木県若年者支援機構の「小さなものづくりから始まる「しごとはじめ」×「誰でも学べる寺子屋」で、社会とのつながりに苦しさを抱える人たちに安心を」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「新生児家庭を育む「新生児ファミリーミニステイ」実現のためのプラットフォームづくり」|特定非営利活動法人 びーのびーの
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 びーのびーの「新生児家庭を育む「新生児ファミリーミニステイ」実現のためのプラットフォームづくり」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「子どもがつくる次世代型町内会」|特定非営利活動法人フリースクール木のねっこ
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人フリースクール木のねっこ の「子どもがつくる次世代型町内会」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「市民社会の調査・発信力強化プロジェクト」|特定非営利活動法人 Tansa
認定特定非営利活動法人まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人Tansaの「市民社会の調査・発信力強化プロジェクト」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「川崎市中原区の一軒家型シェアリングハウス「くるみのおうち」運営事業」|特定非営利活動法人 くるみー来未
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 くるみー来未の「川崎市中原区の一軒家型シェアリングハウス「くるみのおうち」運営事業」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「「地域資源をしごとにする!」担い手育成3か年計画」|特定非営利活動法人 エコ・コミュニケーションセンター
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 エコ・コミュニケーションセンターの「「地域資源をしごとにする!」担い手育成3か年計画」の動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」|特定非営利活動法人 芸術家と子どもたち
認定特定非営利活動法人 まちぽっと による2019年度通常枠 休眠預金活用事業『市民社会強化活動支援事業』をご紹介します。ここでは採択された10の実行団体のうち、特定非営利活動法人 芸術家と子どもたちの「プロの芸術家による表現ワークショップを通じた当事者の交流及び共同創作事業」の動画をご紹介します。
業務改善PT2022|評価検討チーム
資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「評価検討チーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT 「評価検討チーム」で目指すこと 休眠預金等活用制度における評価は、活動の成果を検証・可視化し、3つの目的「国民の理解を得る」「事業の資源配分に反映する」「活動の質の向上や発掘、民間資金や人材の獲得に活用する」に活用することを想定しています。 業務改善PT(評価検討チーム)は、この記事を書いている2023年2月時点では11団体13名の資金分配団体有志メンバーで...
業務改善PT2022|活動経過報告
資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度の活動を紹介します。 業務改善PT(プロジェクトチーム)とは? 2020年末に開催された、2019年度 資金分配団体22団体の代表者とJANPIAの役員との意見交換会で明らかになった「業務改善の必要性」がきっかけとなり、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足。2021年度に本格的に「課題の洗い出しと改善の方向性の検討」を開始しました。 2021年度の取り組みの総括は以下です。具体的な...
メディア掲載アーカイブ(2022年分)
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2022年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2022年1月紹介の記事 2022年1月メディア掲載の画像 2022年2月紹介の記事 2022年2月のメディア掲載の画像 2022年3月紹介の記事 2022年3月のメディア掲載の画像 2022年4月紹介の記事 2022年4月のメディア掲載の画像 2022年5月紹介の記事 2022年5月のメディア掲載の画像 2022...
休眠預金活用事業紹介Movie|芸術家と子どもたち編
休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「休眠預金活用事業紹介ムービー」では紹介できなかった映像を再編集しました。ぜひご覧ください。
アーティストと子どもが出会う「場づくり」を|芸術家と子どもたち
今回の活動スナップは、特定非営利活動法人芸術家と子どもたち(資金分配団体:特定非営利活動法人 まちぽっと)。休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「
メディア掲載アーカイブ(2021年分)
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2021年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2021年1月紹介の記事 2021年1月メディア掲載の画像 2021年2月紹介の記事 2021年2月のメディア掲載の画像 2021年3月紹介の記事 2021年3月のメディア掲載の画像 2021年4月紹介の記事 2021年4月のメディア掲載の画像 2021年5月紹介の記事 2021年5月のメディア掲載の画像 2021...
【インタビュー】全国女性シェルターネット 北仲千里さん×浜田敬子さん
特定非営利活動法人 全国女性シェルターネット・北仲千里さんに、ジャーナリストの浜田敬子さんが伺いました。
DVシェルターが目指す新たなステップ|全国女性シェルターネット 北仲千里さん×ジャーナリスト 浜田敬子さん【聞き手】
コロナ禍の外出自粛により、女性に対するドメスティック・バイオレンスをはじめ、性暴力被害などの被害の深刻化が懸念されています。こうした被害に対する日本の法制度は、諸外国に比べて大幅に遅れている状況です。加えて、支援側の活動資金、専門知識を持つ人材不足が大きな課題となっています。今回は、資金分配団体「特定非営利活動法人 まちぽっと(2019年度通常枠)」の実行団体として活動する『特定非営利活動法人 全国女性シェルターネット』の北仲千里さんに、ジャーナリストの浜田敬子さんがDV被害者への支援活動や現状、そして休眠預金を活用した今後の展望をインタビューした様子をお届けします。” ▼インタビ...
-業務改善PTの経過報告〈その2〉- よりよい休眠預金活用事業を一緒に考え作り上げていくために!
資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。本サイトでの2回目の経過報告となる今回は、このプロジェクトのここまでの成果(改善が実現したこと)や進捗について伺いました。 業務改善PTの進捗状況 今年の1月に資金分配団体の有志のみなさんとともに立ち上げた「業務改善PT」では、20数名のメンバーが、主要テーマ5つ「制度・評価・資金管理・契約/規程類・活動管理」でチームに分かれて課題の洗い出しと検討の方向性について取りまとめを行い、5月24日の全体会合で共有を行ったことは前回の記事の通りです。 その...