団体名:「特定非営利活動法人 地球と未来の環境基金 」の記事一覧

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業務改善PT2023|活動経過報告

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2023年度の活動を紹介します。 業務改善PT(プロジェクトチーム)とは? 2020年末に開催された、2019年度 資金分配団体22団体の代表者とJANPIAの役員との意見交換会で明らかになった「業務改善の必要性」がきっかけとなり、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足され、2021年度より本格的に取り組まれてきました。また、内閣府の「休眠預金等交付金活用推進基本計画」に、2022年度より業務改...

資金分配団体に聞く社会的インパクト評価への挑戦|自伐型林業推進協会&地球と未来の環境基金

休眠預金活用事業では、社会的インパクト評価の実施が特徴の一つとなっています。一方、資金分配団体や実行団体の中には評価の経験があまりない団体も少なくありません。 NPO法人 地球と未来の環境基金 (EFF:Eco Future Fund) とそのコンソーシアム構成団体である NPO法人持続可能な環境共生林業を実現する自伐型林業推進協会(自伐協)も初めて評価に本格的に取り組む団体の一つでした。評価の実践を通じての気づきと成果、実行団体に伴走する上で実感した課題や成功体験、そして社会的インパクト評価の視点が活かされたエピソードなどについて、自伐協事務局の中塚さんと、 EFFの理事・プログラムオフィサ...

全国対象事業 大分県 奈良県 宮城県 岩手県 広島県 福井県 群馬県 長野県 青森県 鳥取県

「失業者を救う自伐型林業参入支援助成」(休眠預金)成果発表

自伐型林業による担い手育成を行う目的でスタートした助成事業「失業者を救う自伐型林業参入支援事業~アフターコロナの持続・自立した生業の創出~」の活動が終了し、その助成5団体の事業成果を社会に共有する場を設けることとなりました。

経営まで学へる25日間研修が福井で開催!

今回のZIBATSUニュースには、担当する宮田香司さんをゲストに招き、企画内容を伺います。

休眠預金預金で「自伐型林業」~コロナで収入激減の利根川奥地の挑戦

今回のZIBATSUニュースには、利根川源流の群馬県みなかみ町の奥の奥から、北山郁人さんが登場してくれます。

「東北3県林業塾」がスタート!

東北地方の3県で自伐型林業の本格的な講習会「東北3県林業塾」がスタートしました。

「九州林業塾」がスタート!

九州地方で自伐型林業の本格的な講習会「九州林業塾」がスタートしました。その講習日数はなんと50日間!