メディア掲載アーカイブ(2022年分)
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2022年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2022年1月紹介の記事 2022年1月メディア掲載の画像 2022年2月紹介の記事 2022年2月のメディア掲載の画像 2022年3月紹介の記事 2022年3月のメディア掲載の画像 2022年4月紹介の記事 2022年4月のメディア掲載の画像 2022年5月紹介の記事 2022年5月のメディア掲載の画像 2022...
孤立しそうな人の手を握る、地域の「のりしろ」。滋賀県東近江市 Team Norishiroの「仕事」と「居場所」づくり
「働く」をキーワードに、生きづらさを抱える人と地域をつなぐ一般社団法人Team Norishiro(チーム のりしろ、以下「Team Norishiro」)。そこでは、生きづらさを抱える当事者が「働きもん」として薪割りや着火材作りの仕事をしていくことで、他者と関わりながら自分の働き方や生き方を見つけています。生きづらさを抱える当事者を変えようとするのではなく、当事者を受け入れる社会や地域の「のりしろ」を広げ、生きづらさを抱える人を知る、人を増やす──。そんな思いで続けてきたTeam Norishiroの活動について、代表の野々村光子さんにお話を伺いました。” 制度のはざまにいる「働...
メディア掲載アーカイブ(2021年分)
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2021年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2021年1月紹介の記事 2021年1月メディア掲載の画像 2021年2月紹介の記事 2021年2月のメディア掲載の画像 2021年3月紹介の記事 2021年3月のメディア掲載の画像 2021年4月紹介の記事 2021年4月のメディア掲載の画像 2021年5月紹介の記事 2021年5月のメディア掲載の画像 2021...
-業務改善PTの経過報告〈その2〉- よりよい休眠預金活用事業を一緒に考え作り上げていくために!
資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。本サイトでの2回目の経過報告となる今回は、このプロジェクトのここまでの成果(改善が実現したこと)や進捗について伺いました。 業務改善PTの進捗状況 今年の1月に資金分配団体の有志のみなさんとともに立ち上げた「業務改善PT」では、20数名のメンバーが、主要テーマ5つ「制度・評価・資金管理・契約/規程類・活動管理」でチームに分かれて課題の洗い出しと検討の方向性について取りまとめを行い、5月24日の全体会合で共有を行ったことは前回の記事の通りです。 その...
-業務改善PTの経過報告- よりよい休眠預金活用事業を一緒に考え作り上げていくために!
資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。今回はJANPIA事務局から、業務改善PT立ち上げの経緯や現在の活動の経過についての話を伺いました。 業務改善PTのはじまり 休眠預金活用事業においての業務改善の必要性を議論したはじめの機会は、2020年12月。2019年度から事業を開始している資金分配団体22団体の代表者の方たちとJANPIAの役員との意見交換会が実施されたときでした。休眠預金の活用によって生まれたよい事例をご紹介いただく一方で、「報告書類が多い」「システムが使いにくい」「JAN...