団体名:「認定特定非営利活動法人 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)」の記事一覧

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特定非営利活動法人ながのこどもの城いきいきプロジェクト主催「全国初!緊急時の子ども支援コーディネーター育成研修」のご案内

休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、特定非営利活動法人ながのこどもの城いきいきプロジェクト主催「全国初!緊急時の子ども支援コーディネーター育成研修」を紹介します。 2023年度災害支援事業「緊急時の子ども支援に取り組む地域への災害ケースマネジメントのノウハウ移転事業」全国初!緊急時の子ども支援コーディネーター育成研修 長野市緊急時における子ども支援ネットワークの取り組みを広く発信することで、緊急時の子ども支援の必要性と体制づくりを長野県内外につなげる活動を行っています。今回、全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)のご協力の下、緊急時の子ども...

業務改善PT2022|活動経過報告

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度の活動を紹介します。 業務改善PT(プロジェクトチーム)とは? 2020年末に開催された、2019年度 資金分配団体22団体の代表者とJANPIAの役員との意見交換会で明らかになった「業務改善の必要性」がきっかけとなり、資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが共に業務改善に取り組むプロジェクトチームが発足。2021年度に本格的に「課題の洗い出しと改善の方向性の検討」を開始しました。 2021年度の取り組みの総括は以下です。具体的な...

メディア掲載アーカイブ(2022年分)

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2022年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2022年1月紹介の記事 2022年1月メディア掲載の画像 2022年2月紹介の記事 2022年2月のメディア掲載の画像 2022年3月紹介の記事 2022年3月のメディア掲載の画像 2022年4月紹介の記事 2022年4月のメディア掲載の画像 2022年5月紹介の記事 2022年5月のメディア掲載の画像 2022...

防災の鍵は「ネットワーク」の形成。支援を現場につなぐ上で必要なことは?|全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)

台風、地震、豪雨、洪水、土砂災害……日本はその立地や地形、気象などの条件から、災害が発生しやすい国土と言われています。いつどこで起きるかわからない災害に備えて活動されているのが、資金分配団体(2019年度通常枠)である「全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)」と、その3つの実行団体である「北の国災害サポートチーム」「いわて連携復興センター」「岡山NPOセンター」です。4団体が目標として掲げている共通のキーワードが「ネットワークの構築」。4団体への取材から、災害時に地域内外の団体が連携するためには、平時から組織を超えたつながりが大事だということが見えてきました。 災害時に求められ...

全国対象事業 北海道 岡山県 岩手県