休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.5
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年4~5月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 YAHOO!JAPANニュース(Web)【2025年5月22日掲載】 個人の寄付、地域笑顔に 宮崎県初「市民ファンド」有志設立準備 <実行団体>特定非営利活動法人宮崎文化本舗<資金分配団体>一般社団法人全国コミュニティ財団協会(23年度通常枠) 朝日新聞(W...
休眠預金活用事業紹介|「能登半島地震・豪雨支援」|全国フードバンク推進協議会
<資金分配団体>認定特定非営利活動法人 ジャパン・プラットフォーム(JPF)の休眠預金活用事業および、<実行団体>一般社団法人 全国フードバンク推進協議会の休眠活用事業における「能登半島地震・豪雨支援」の活動動画をご紹介します。
休眠預金活用事業紹介|「SDGsに基づく食料支援とNPO・自治体・民間企業の連携モデル – 能登支援の経験を踏まえて」|成果報告会
2024年10月19日に開催しました特定非営利活動法人 ジャパン・プラットフォーム主催『ぼうさいこくたい2024 セッション「SDGsに基づく食料支援とNPO・自治体・民間企業の連携モデル – 能登支援の経験を踏まえて」』の動画をご紹介します。ジャパン・プラットフォーム(JPF)が、休眠預金事業2021年通常枠で取り組んでいる防災減災事業の成果報告の一環として行うものです。私たちが取り組むSDGsに基づいた食料支援活動とNPO・自治体・民間企業との連携についてご紹介します。
年間で136tの食料を集め、延べ4,000世帯を支援。フードバンク北九州ライフアゲインが証明する、“共助”の強さ
2013年に福岡県初のフードバンク団体として設立された、NPO法人フードバンク北九州ライフアゲインは、「すべての子どもたちが大切とされる社会」を目指し、子育て世帯を中心とした食料支援に取り組んでいます。コロナ禍で急増した「食料支援の需要」と「食品ロス」の問題を受けて、同団体は食料を配布するだけでなく、サプライチェーンの効率化やステークホルダーの連携促進にも尽力しています。食料品店、中間支援組織、行政等と協力して22年度に集まった食料品は136t以上。月35世帯ほどだった支援規模は月100〜150世帯にまで増加しました。こうした功績の背景にはどんな工夫があったのか。理事の...