活動報告

休プラ編集部

JANPIA出資事業部note:2026年7月の記事紹介

全国対象事業

JANPIA出資事業部note:2026年7月の記事紹介

休眠預金等活用制度では、助成だけでなく「出資」という手法を通じて、社会課題解決に取り組む民間プレイヤーの活動を支える取り組みも進んでいます。
今回は、JANPIA出資事業部のnoteから、2026年7月掲載記事をご紹介します。(外部サイト:JANPIA出資事業部note | インパクト投資の世界を広げる

インパクトの「地図」を描き、地域をつなぐ──韓国・MYSCが実践するブレンデッドファイナンスとソーシャルユニコーン構想

2026年7月8日掲載

韓国でインパクト投資・アクセラレーション・コンサルティングを三位一体で展開するMYSC(Merry Year Social Company)。10年以上にわたる実践の中で、地域の中小企業(SME)を起点にした独自のアプローチを蓄積してきました。今回はMYSCのKim Jeong Tae(キム・ジョンテ)氏に、社会的インパクトの測定・可視化から、地域SMEの市場拡大、そして「ソーシャルユニコーン」という新たな構想まで、幅広くお話を伺いました。


インパクトの「地図」を描き、地域をつなぐ──韓国・MYSCが実践するブレンデッドファイナンスとソーシャルユニコーン構想|JANPIA出資事業部note | インパクト投資の世界を広げる

 

イベントレポート:インパクト投資ナイト2026 by JANPIA~採択団体の事例から学ぶインパクト投資

2026年7月15日掲載

2026年7月2日、日本最大規模のスタートアップカンファレンス IVS2026の公式サイドイベントとして「インパクト投資ナイト2026 by JANPIA」を京都で開催しました。

本イベントは、インパクト投資への関心が高まる中、休眠預金を活用したファンドの実践事例を共有し、地域課題の解決に向けた資金循環のあり方を考える場として実施したものです。

イベントには120名を超えるお申し込みがあり、ファンド関係者や地域金融機関を中心に、地域課題解決に関心のある方々にご参加いただきました。会場は満席となり、参加者同士の活発な交流が繰り広げられました。


イベントレポート:インパクト投資ナイト2026 by JANPIA~採択団体の事例から学ぶインパクト投資|JANPIA出資事業部note | インパクト投資の世界を広げる

 

2026年度 JANPIA出資事業 公募説明会レポート

2026年7月29日掲載

2026年7月22日、JANPIA出資事業部は「2026年度出資事業 公募説明会」をオンラインで開催しました。説明会の概要や公募のポイントをレポートします。


2026年度 JANPIA出資事業 公募説明会レポート|JANPIA出資事業部note | インパクト投資の世界を広げる

 

 

最後に。JANPIA出資事業部のnoteについて

JANPIA出資事業部では、その実践や学びをnoteで継続的に発信してきました。出資事業の最新の動き、インパクト投資の最新情報や海外の先行事例など様々な視点で紹介されていますので、ご関心ある方は是非フォローください。

【初めての方へ】JANPIA出資事業部noteの歩き方(総合案内)|JANPIA出資事業部note | インパクト投資の世界を広げる

 

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