検索結果一覧の記事一覧

全484件中 201-220件

「業務改善PT2023評価の在り方検討チームの成果物」を公開

JANPIAは、業務改善PT2023年度評価の在り方検討チームの成果物である報告書「資⾦分配団体⾃⼰評価の現状と今後に向けての提⾔」を公開しました。 業務改善PT2023評価の在り方検討チームの成果物 本報告書は、業務改善PT2023年度の評価の在り方検討チーム(資金分配団体有志メンバー)が、「事例からみる評価の本質」をテーマに議論した結果をまとめられたものです。 報告書では、2019年度事業の事後評価報告書を読み合わせて議論を重ねた結果、明らかになった3点の課題①⾃⼰評価における⽬的設定と振り返り〜「誰のため、何のため」の評価か②出⼝戦略をいかに評価するか③⾮資⾦的⽀援をいかに評価するかにつ...

特定非営利活動法人こどもたちのこどもたちのこどもたちのために、他共催「第22回日本うつ病学会総会 共催シンポジウム」のご案内

休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、特定非営利活動法人こどもたちのこどもたちのこどもたちのために、他共催「第22回日本うつ病学会総会 共催シンポジウム」を紹介します。 第22回日本うつ病学会総会 共催シンポジウム 第22回日本うつ病学会総会にて、共催シンポジウムを行います。ご興味のある方はぜひお立ち寄りください。   【イベント情報】  

東京都

NPO法人ボランタリーネイバーズ主催「持続可能な体制をつくる!かなめびと応援プロジェクト・セミナー『現場が自律的に動き、助け合えるチームを作るマネジメントと実践』」のご案内

休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、NPO法人ボランタリーネイバーズ主催「持続可能な体制をつくる!かなめびと応援プロジェクト・セミナー『現場が自律的に動き、助け合えるチームを作るマネジメントと実践』」を紹介します。 持続可能な体制をつくる!かなめびと応援プロジェクト・セミナー 「現場が自律的に動き、助け合えるチームを作るマネジメントと実践」 NPOの活動は、いつも「手が足りない」状態の中で回しています。さらに、環境の変化は早く、複雑な問題が日々発生する中、限られた人と時間で社会的課題を解決するには、どうしたらよいのでしょうか。その鍵は、現場が自律的に動くこ...

休眠預金活用事業紹介Movie|BlessU(ブレスユー)編

グラミン日本 2023年度休眠預金活用事業「デジタル・スキル研修&就労支援を通じたシングルマザーのエンパワーメントと地域格差の解消」に採択された実行団体BlessUの代表 中居知子さんのインタビュー動画をご紹介します。

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.5

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年4~5月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 YAHOO!JAPANニュース(Web)【2025年5月22日掲載】 個人の寄付、地域笑顔に 宮崎県初「市民ファンド」有志設立準備 <実行団体>特定非営利活動法人宮崎文化本舗<資金分配団体>一般社団法人全国コミュニティ財団協会(23年度通常枠) 朝日新聞(W...

【事後評価】シングルマザーのデジタル就労支援|グラミン日本[21年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【シングルマザーのデジタル就労支援|グラミン日本[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体   【事業基礎情報】

千葉県 埼玉県 東京都 神奈川県

【事後評価】誰ひとり取り残さない居場所づくり|ちくご川コミュニティ財団[21年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【誰ひとり取り残さない居場所づくり|ちくご川コミュニティ財団[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体   【事業基礎情報】

《佐賀&長崎》外国人分野支援の実行団体成果報告会が開催されました

2021年10月初旬、佐賀県と長崎県で外国人を支援する実行団体4団体と資金分配団体(佐賀未来創造基金・未来基金ながさき)がオンライン上で集まり、約2時間にわたって成果報告会を実施しました。その様子を、前半・後半の2回に分けて紹介します。今回は「前半・プレゼン編」です! コロナ禍における外国人分野の支援を実現 日本に住む外国人の方々は、生活に関わる情報を母国語で得ることが難しいという課題があります。ある在留外国人向けに実施された調査では、在留外国人の9割が「日本語がわからないことで困った経験がある」と回答しています※。特に、新型コロナウイルス感染症や自然災害など非常事態に見舞われると、言語の壁は...

「データ集を読む会」を開催!

今回の活動スナップは、JANPIAが主催した開催した「データ集を読む会」の様子をお届けします。 活動概要 JANPIAでは年に1回、事業報告書と合わせて付属資料としてのデータ集を発行しています。また、2023年11月には休眠預金活用事業を実施した・している団体の事業情報が検索できるサイト(休眠預金活用事業 情報公開サイト)を公開しました。今回のイベントでは、公開されている情報の価値や活用方法について、非営利セクターやメディア、研究者の方とJANPIAの職員と一緒にアイディアを出し合うワークショップなどを行いました。 活動スナップ 前半は、JANPIA企画広報部長の芥田より、休眠預金活用事業の概...

東京都

業務改善PT2023|団体の基盤強化等に関するチーム

「業務改善PT(プロジェクト)」とは、指定活用団体であるJANPIAと資金分配団体が、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、改善内容ごとに検討・議論など行う活動です。今回は2023年度業務改善PTの「団体の基盤強化等に関するチーム」の活動内容をご紹介します。 2023年度業務改善PT「団体の基盤強化等に関するチーム」について 5年後見直しを受け、活動支援団体が制度設計され、具体化していく過程において、事務局における検討結果へのレビューや、アイデアの提供を行っていただきました。また、休眠預金活用事業の4年間を振り返り、組織基盤強化や人材育成などがどこまで進んだのかを検証し、今後のとるべ...

【事後評価】地域の資金循環とそれを担う組織・若手支援者を生み出す人材育成事業|全国コミュニティ財団協会[21年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【地域の資金循環とそれを担う組織・若手支援者を生み出す人材育成事業|全国コミュニティ財団協会[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体   【事業基礎...

全国対象事業 四国 東北 石川県 群馬県 関東 香川県 高知県

キヤノンマーケティングジャパン株式会社×JANPIA 企業連携事例のご紹介

社会課題の解決に取り組む団体にとって、多様なステークホルダーとの連携は、事業の実効性や活動の持続可能性を高めるうえで大切な要素です。なかでも企業との協働は、団体の活動基盤を整えていく上で、有効な手段です。 今回は、2022年からプリンター、スキャナーなどの寄贈を通じて継続的なご支援をいただいているキヤノンマーケティングジャパン株式会社様との企業連携の事例をご紹介します。  物品の寄贈による支援 企業連携には、プロボノ、人材提供、寄付、ネットワーク協働などさまざまな形があります。その中でも、物品の寄贈による支援 は、団体の活動に必要な設備や環境を整えるうえで直接的に役立つ支援...

全国対象事業

業務改善PT2022|システム改善レビューチーム

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「システム改善レビューチーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT 「システム改善レビューチーム」の紹介 休眠預金活用事業に採択された団体は、自団体や申請事業に関する情報の登録に加え、事業・資金・評価等の各種計画、活動の管理・報告などに「休眠預金助成システム」と呼ばれるクラウドサービスを利用しています。 2022年度はこの助成システムの操作性向上等について、2021年度業務改善プロジェクトチームで検討された改善の...

休眠預金活用事業紹介|長野県の女性の未来をつくる“暮らすroom’s”プロジェクト|一般社団法人South-Heart

公益財団法人 長野県みらい基金・一般社団法人 長野県経営者協会・一般社団法人 長野県労働者福祉協議会の3団体から構成された長野県休眠預金等活用コンソーシアムによる取り組み『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』をご紹介します。7つの実行団体のうちの一般社団法人 South-Heartによる「長野県の女性の未来をつくる“暮らすroom’s”プロジェクト」の動画をご紹介します。

NPO の組織基盤強化 : 休眠預金活用による経営支援を事例として|立命館大学|立命館産業社会論集 第59巻第4号|論文紹介

休眠預金活用事業が取り上げられた論文を紹介する「論文紹介」。今回は「立命館産業社会論集」に掲載された論文『NPO の組織基盤強化 : 休眠預金活用による経営支援を事例として (秋葉 武)』を紹介します。 NPO の組織基盤強化 : 休眠預金活用による経営支援を事例として 【著者】秋葉 武(立命館大学産業社会学部教授)   【本文中で紹介されている団体】

全国対象事業 千葉県 奈良県 東京都 沖縄県

休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.1

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年11月~2026年1月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 毎日新聞(Web)【2026年1月30日掲載】 公益財団法人群馬県観光物産国際協会との「観光地域づくり及び地域振興」に関する包括連携協定締結および「群馬サステナブル観光ファンド」の組成について(PR TIMES) <資金分配団体>群馬サステナブ...

【事後評価】発災から復興期を見据えた食料支援体制構築|ジャパン・プラットフォーム[21年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【発災から復興期を見据えた食料支援体制構築|ジャパン・プラットフォーム[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体   【事業基礎情報】

女性ネットSaya-Saya|DV被害にあった女性とその子どもたちのための支援事業

中央共同募金会は、「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」(休眠預金等活用法)に基づく資金分配団体として、当事者同士の支え合いを通じて、生きづらさを抱えていてもその人がその人らしく幸せに暮らせる社会を構築することを目的とした「当事者会のピアサポート支援事業」に対する助成を行っています。 その助成先のひとつ、DV被害にあった女性とその子供たちのための支援事業をおこなう、特定非営利活動法人女性ネットSaya-Sayaの活動紹介です。 特定非営利活動法人Saya-Saya https://saya-saya.net/

【事後評価】新たな災害における復興の担い手育成事業|RCF[21年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【新たな災害における復興の担い手育成事業|RCF[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体   【事業基礎情報】

宮崎県 東京都 福島県 青森県 静岡県

【事後評価】中国5県休眠預金等活用事業2021|ひろしまNPOセンター[21年度通常枠]

事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【中国5県休眠預金等活用事業2021|ひろしまNPOセンター[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体   【事業基礎情報】