【事後評価】居場所の包括連携によるモデル地域づくり|全国こども食堂支援センター・むすびえ[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【居場所の包括連携によるモデル地域づくり|全国こども食堂支援センター・むすびえ[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
NPO法人ボランタリーネイバーズ主催「持続可能な体制をつくる!かなめびと応援プロジェクト・セミナー『現場が自律的に動き、助け合えるチームを作るマネジメントと実践』」のご案内
休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、NPO法人ボランタリーネイバーズ主催「持続可能な体制をつくる!かなめびと応援プロジェクト・セミナー『現場が自律的に動き、助け合えるチームを作るマネジメントと実践』」を紹介します。 持続可能な体制をつくる!かなめびと応援プロジェクト・セミナー 「現場が自律的に動き、助け合えるチームを作るマネジメントと実践」 NPOの活動は、いつも「手が足りない」状態の中で回しています。さらに、環境の変化は早く、複雑な問題が日々発生する中、限られた人と時間で社会的課題を解決するには、どうしたらよいのでしょうか。その鍵は、現場が自律的に動くこ...
業務改善PT2022|システム改善レビューチーム
資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。2022年度業務改善PTの「システム改善レビューチーム」の活動を紹介します。 2022年度業務改善PT 「システム改善レビューチーム」の紹介 休眠預金活用事業に採択された団体は、自団体や申請事業に関する情報の登録に加え、事業・資金・評価等の各種計画、活動の管理・報告などに「休眠預金助成システム」と呼ばれるクラウドサービスを利用しています。 2022年度はこの助成システムの操作性向上等について、2021年度業務改善プロジェクトチームで検討された改善の...
業務改善PT2023|団体の基盤強化等に関するチーム
「業務改善PT(プロジェクト)」とは、指定活用団体であるJANPIAと資金分配団体が、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、改善内容ごとに検討・議論など行う活動です。今回は2023年度業務改善PTの「団体の基盤強化等に関するチーム」の活動内容をご紹介します。 2023年度業務改善PT「団体の基盤強化等に関するチーム」について 5年後見直しを受け、活動支援団体が制度設計され、具体化していく過程において、事務局における検討結果へのレビューや、アイデアの提供を行っていただきました。また、休眠預金活用事業の4年間を振り返り、組織基盤強化や人材育成などがどこまで進んだのかを検証し、今後のとるべ...
「2021年度通常枠 中国5県休眠預金等活用コンソーシアム休眠預金活用事業報告書」を発行|特定非営利活動法人ひろしまNPOセンター(中国5県休眠預金等活用コンソーシアム)|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、資金分配団体 中国5県休眠預金等活用コンソーシアム(特定非営利活動法人ひろしまNPOセンター、公益財団法人とっとり県民活動活性化センター、公益財団法人ふるさと島根定住財団、特定非営利活動法人岡山NPOセンター、特定非営利活動法人やまぐち県民ネット21)が発行したレポート『2021年度通常枠 中国5県休眠預金等活用コンソーシアム休眠預金活用事業報告書』を紹介します。 2021年度通常枠 中国5県休眠預金等活用コンソーシアム休眠預金活用事業報告書 [2021.10-2025.3]~人口や...
【開催レポート】学生が「社会課題」と「キャリア」を自分事として考えるJANPIAインターン企画「現役学生のための Social Student Summit」を開催
社会課題の解決に関心を持つ学生が増えている一方で、「働き方の選択肢が見えない」「キャリアとして成立するのか不安」といった声もあります。こうした学生のリアルな悩みに向き合い、ソーシャルセクターの仕事を“自分ごと”として考える場を作ろうと、JANPIAのインターン生が企画したイベント「現役学生のための Social Student Summit」が、2026年2月10日に開催されました。 プログラム概要 14:20 開場 14:30 オープニング 14:40 第1部:講演・パネルディスカッション 「ソーシャルビジネスに接続するキャリアの作...
「データ集を読む会」を開催!
今回の活動スナップは、JANPIAが主催した開催した「データ集を読む会」の様子をお届けします。 活動概要 JANPIAでは年に1回、事業報告書と合わせて付属資料としてのデータ集を発行しています。また、2023年11月には休眠預金活用事業を実施した・している団体の事業情報が検索できるサイト(休眠預金活用事業 情報公開サイト)を公開しました。今回のイベントでは、公開されている情報の価値や活用方法について、非営利セクターやメディア、研究者の方とJANPIAの職員と一緒にアイディアを出し合うワークショップなどを行いました。 活動スナップ 前半は、JANPIA企画広報部長の芥田より、休眠預金活用事業の概...
休眠預金活用事業紹介|長野県の女性の未来をつくる“暮らすroom’s”プロジェクト|一般社団法人South-Heart
公益財団法人 長野県みらい基金・一般社団法人 長野県経営者協会・一般社団法人 長野県労働者福祉協議会の3団体から構成された長野県休眠預金等活用コンソーシアムによる取り組み『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業』をご紹介します。7つの実行団体のうちの一般社団法人 South-Heartによる「長野県の女性の未来をつくる“暮らすroom’s”プロジェクト」の動画をご紹介します。
子どもの未来に向けたコレクティブインパクトの実践!・エティック
休眠預金活用事業の瞬間を写真で伝える「活動スナップ」!今回は、『特定非営利活動法人エティック(ETIC.)〈2019年度通常枠・資金分配団体〉』が、ウェブマガジン「DRIVE」に掲載している記事について連携いただきましたので、紹介します。 活動の概要 NPO法人ETIC.(エティック)は2019年度より休眠預金等活用法に基づき、資金分配団体として「子どもの未来のための協働促進助成事業」を推進しています。全国の子どもを支援する団体が、協働による地域の生態系醸成を実践すること目的に、そのモデルとなりうる実行団体に対して資金的・非資金的な支援を実施中です。事業開始から2年目を迎え、6つの採択団体(実...
休眠預金活用事業紹介Movie|ローランズプラス編
休眠預金活用シンポジウム(2022年5月開催)で放映した「休眠預金活用事業紹介ムービー」では紹介できなかった映像を再編集しました。ぜひご覧ください。
NPO法人ボランタリーネイバーズ主催「持続可能な体制をつくる!かなめびと応援プロジェクト・セミナー『事業費積算のコツ』」のご案内
休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、NPO法人ボランタリーネイバーズ主催「持続可能な体制をつくる!かなめびと応援プロジェクト・セミナー『事業費積算のコツ』」を紹介します。 持続可能な体制をつくる!かなめびと応援プロジェクト・セミナー「事業費積算のコツ」 私たちNPOは、ずっと行政からの委託を安い価格で請け負ってきました。しかし今、人口減少や物価の高騰などを背景に行政財源そのものが縮小し、状況は一層厳しさを増しています。行政の委託費削減が進むなかで、団体の持続可能性が揺らぎ、地域の大切なサービスがなくなってしまう危機に直面しています。 また、助成金の申請にお...
公益財団法人 みらいファンド沖縄|「みんなの配信とプラットフォーム事業」の紹介動画
「みんなの配信とプラットフォーム事業」の紹介動画です。
【事後評価】シングルマザーのデジタル就労支援|グラミン日本[21年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【シングルマザーのデジタル就労支援|グラミン日本[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
特定非営利活動法人ワンファミリー仙台、特定非営利活動法人YNF主催「地域共生社会の未来を考える『災害ケースマネージメント研修 in高知』」のご案内
休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、特定非営利活動法人ワンファミリー仙台、特定非営利活動法人YNF主催「地域共生社会の未来を考える『災害ケースマネージメント研修 in高知』」を紹介します。 地域共生社会の未来を考える「災害ケースマネージメント研修 in高知」「災害ケースマネジメント」×「終活支援」×「居住支援」×「重層支援」=復興 【テーマ】 過去の災害、そして能登半島地震をうけ、被災者ひとりひとりの人権を尊重した生活再建をすすめる「災害ケースマネジメント」の考え方に基つき先駆的な取り組みをすすめた岡崎市。そこに身寄り問題を考えた「終活支援」、地域の住まい...
《佐賀&長崎》外国人分野支援の実行団体成果報告会が開催されました
2021年10月初旬、佐賀県と長崎県で外国人を支援する実行団体4団体と資金分配団体(佐賀未来創造基金・未来基金ながさき)がオンライン上で集まり、約2時間にわたって成果報告会を実施しました。その様子を、前半・後半の2回に分けて紹介します。今回は「前半・プレゼン編」です! コロナ禍における外国人分野の支援を実現 日本に住む外国人の方々は、生活に関わる情報を母国語で得ることが難しいという課題があります。ある在留外国人向けに実施された調査では、在留外国人の9割が「日本語がわからないことで困った経験がある」と回答しています※。特に、新型コロナウイルス感染症や自然災害など非常事態に見舞われると、言語の壁は...
<休眠預金活用事業>こども食堂ラウンドテーブル開催!
今回の活動スナップは、休眠預金活用事業「課題・テーマ別 ラウンドテーブル」の第一弾として開催した「こども食堂ラウンドテーブル」の様子をお届けします。 活動概要 JANPIAでは、休眠預金活用事業を通じて団体が得た情報・ネットワークや知見などを、各団体同士で連携しながら、課題解決に向けどのように今後に生かしていくべきかを考える場として「課題・テーマ別 ラウンドテーブル」を企画しています。 その第一弾として、2022年6月9日に「こども食堂ラウンドテーブル」を開催しました。当日は、休眠預金活用事業を通じてこども食堂の活動の支援を中心に社会の様々な諸課題に向き合う皆さまと、日ごろの取り組みを通じて感...
「業務改善PT2023評価の在り方検討チームの成果物」を公開
JANPIAは、業務改善PT2023年度評価の在り方検討チームの成果物である報告書「資⾦分配団体⾃⼰評価の現状と今後に向けての提⾔」を公開しました。 業務改善PT2023評価の在り方検討チームの成果物 本報告書は、業務改善PT2023年度の評価の在り方検討チーム(資金分配団体有志メンバー)が、「事例からみる評価の本質」をテーマに議論した結果をまとめられたものです。 報告書では、2019年度事業の事後評価報告書を読み合わせて議論を重ねた結果、明らかになった3点の課題①⾃⼰評価における⽬的設定と振り返り〜「誰のため、何のため」の評価か②出⼝戦略をいかに評価するか③⾮資⾦的⽀援をいかに評価するかにつ...
休眠預金活用事業紹介Movie|BlessU(ブレスユー)編
グラミン日本 2023年度休眠預金活用事業「デジタル・スキル研修&就労支援を通じたシングルマザーのエンパワーメントと地域格差の解消」に採択された実行団体BlessUの代表 中居知子さんのインタビュー動画をご紹介します。
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.9
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年9月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 南日本新聞(Web)【2025年9月30日掲載】 【福岡県】支援とつながっていない 不登校の子どもと家庭へアプローチ <資金分配団体>一般財団法人ちくご川コミュニティ財団(コンソーシアム構成団体:一般社団法人家庭教育研究機構) (24年度通常枠) ニ...
【事後評価】中国5県休眠預金等活用事業2021|ひろしまNPOセンター[21年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2025年3月末に事業完了した2021年度通常枠【中国5県休眠預金等活用事業2021|ひろしまNPOセンター[21年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】