休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.7
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年6~7月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 福祉新聞・YAHOO!JAPANニュース(Web)【2026年7月27日掲載】 休眠預金活用団体と企業が連携 持続可能性ある事業に <実行団体>社会福祉法人土穂会<資金分配団体>公益社団法人日本フィランソロピー協会(コンソーシアム構成団体:株式会社農協観光)...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2026.2
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2026年2月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 日本テレビ(TV放映、放送済み)【放送日:2026年2月28日】 家庭の食を寄付金で支援 <実行団体>一般社団法人タウンスペースWAKWAK<資金分配団体>認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン (24年度緊急枠) 時事通信(Web)【20...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.10
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年10月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 山梨日日新聞(Web)【2025年10月29日掲載】 コミュニティ財団設立向け会合 <実行団体>甲斐の国コミュニティ基金設立準備会<資金分配団体>一般社団法人全国コミュニティ財団協会 (23年度通常枠) YAHOO!JAPANニュース(Web)・甲...
居場所の包括連携による全国モデルづくりに向けたアクションリサーチ : 大阪府高槻市における市域広域事業の取り組みから(1)~(3)|関西大学|関西大学人権問題研究室紀要 第85~87号|論文紹介
休眠預金活用事業が取り上げられた論文を紹介する「論文紹介」。今回は「関西大学人権問題研究室紀要」に掲載された論文『居場所の包括連携による全国モデルづくりに向けたアクションリサーチ : 大阪府高槻市における市域広域事業の取り組みから(1)~(3) (岡本 工介)』を紹介します。 居場所の包括連携による全国モデルづくりに向けたアクションリサーチ : 大阪府高槻市における市域広域事業の取り組みから 【著者】岡本 工介(関西大学研究員・講師/タウンスペースWAKWAK業務執行理事兼事務局長) 【要約】(論文より引用) 岡本(2022)は、昨今、新型コロナ禍、社会的不利を抱える家庭に起こる課題の深刻化と...
休眠預金活用事業 メディア掲載一覧_2025.8
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2025年8月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 日本テレビ(TV放映、放送済み)【放送日:2025年8月30日、8月31日】 24時間テレビ 愛は地球を救う「あなたのことを教えて」 <実行団体>一般社団法人タウンスペースWAKWAK<資金分配団体>認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン (24年度緊...
【総合評価(第3回)】取り残された課題も新たに生まれた課題も解決され続ける社会へ|JANPIA
休眠預金等活用事業の実施に際しては、「休眠預金等交付金に係る資金の活用に関する基本方針」(内閣府)において「指定活用団体については、個別の民間公益活動による社会的成果の拡大だけでなく、社会の諸課題の解決の担い手が育成され、資金分配団体・民間公益活動を行う団体も含めた社会の諸課題の解決のための自律的かつ持続的な仕組みの創出という観点も含めて、総合的に評価を行う必要がある」と位置づけられています。 これを踏まえ、JANPIAでは総合評価を実施しています。 総合評価とは 休眠預金等活用事業の実施に際しては、「休眠預金等交付金に係る資金の活用に関する基本方針」(内閣府)において「指定活用団体については...
【事後評価】居場所の包括連携によるモデル地域づくり|全国こども食堂支援センター・むすびえ[20年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2023年3月末に事業完了した2020年度通常枠【居場所の包括連携によるモデル地域づくり|全国こども食堂支援センター・むすびえ[20年度通常枠]】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】
『ひとりぼっちのいない町をつくる』|一般社団法人 タウンスペースWAKWAK|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 一般社団法人 タウンスペースWAKWAK が発行した書籍『ひとりぼっちのいない町をつくる』を紹介します。 書籍『ひとりぼっちのいない町をつくる』 大阪大学大学院にて富田地区及び高槻市域全域の実践をアクションリサーチとしてまとめた修士論文を大幅にリライト。 湯浅誠さんをはじめ様々な関係者の方々からコラムをご執筆いただき、この度、『ひとりぼっちのいない町をつくる‐貧困・教育格差に取り組む大阪・高槻富田からの実践に学ぶ- 』(岡本工介著・志水宏吉解説)として明石書店から刊行いたし...
『子どもと家庭を包み込む地域づくり』|一般社団法人 タウンスペースWAKWAK|成果物レポート
休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体 一般社団法人 タウンスペースWAKWAK が発行した書籍『子どもと家庭を包み込む地域づくり』を紹介します。 書籍『子どもと家庭を包み込む地域づくり』 京都女子大学の谷川孝至先生、岩槻知也先生からお声がけいただき、それぞれ大津「子どもソーシャルワークセンター」の理事長幸重忠孝さんや京都「山科醍醐子どもの広場」代表理事村井拓哉さん、「沖縄ももやま子ども食堂」理事長鈴木友一郎さんなどとともにタウンスペースWAKWAKにおける富田地区の子どもの居場所づくりについて執筆させていただい...
【事後評価】ひと・まち・げんき助成|大阪府地域支援人権金融公社[19年度通常枠]
事業完了にあたり、成果の取りまとめるために実施されるのが「事後評価」です。事後評価は、事業の結果を総括するとともに、取り組みを通じて得られた学びを今後に生かせるよう、提言や知見・教訓を整理するために行われます。今回は、2022年3月末に事業完了した2019年度通常枠【ひと・まち・げんき助成|大阪府地域支援人権金融公社】の事後評価報告書をご紹介します。ぜひご覧ください。 事業概要等 事業概要などは、以下のページからご覧ください。 事後評価報告 事後評価報告書は、以下の外部リンクからご覧ください。 ・資金分配団体 ・実行団体 【事業基礎情報】