実行団体 累計数が1,000団体に到達しました!
2023年7月、JANPIAにより選定された資金分配団体からの助成を受けて民間公益活動を行う団体(実行団体)の累計数が1,000に到達いたしました! 実行団体の皆さんの助成を受けてのコメント(事業完了報告書等から引用)をご紹介します! 実行団体の累計数、1000に到達!! 一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)は2016年12月に成立、2018年に施行された「休眠預金等活用法」における指定活用団体に2019年1月に指定され、2019年度より社会の諸課題の解決を目指す「休眠預金等活用制度に基づく資金分配団体の公募」を実施し助成事業を行っています。 以降、毎年公募を実施し、2023年...
メディア掲載アーカイブ(2022年分)
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2022年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2022年1月紹介の記事 2022年1月メディア掲載の画像 2022年2月紹介の記事 2022年2月のメディア掲載の画像 2022年3月紹介の記事 2022年3月のメディア掲載の画像 2022年4月紹介の記事 2022年4月のメディア掲載の画像 2022年5月紹介の記事 2022年5月のメディア掲載の画像 2022...
メディア掲載アーカイブ(2021年分)
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2021年1~12月のメディア掲載のアーカイブをご紹介します! ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。 2021年1月紹介の記事 2021年1月メディア掲載の画像 2021年2月紹介の記事 2021年2月のメディア掲載の画像 2021年3月紹介の記事 2021年3月のメディア掲載の画像 2021年4月紹介の記事 2021年4月のメディア掲載の画像 2021年5月紹介の記事 2021年5月のメディア掲載の画像 2021...
水害に遭った地域を、つなぎ直す。Tecoが見つけたコミュニティ活動の役割
2019年、台風による水害に遭った福島県いわき市。地域を形づくっていたはずのコミュニティは一気に薄まっていました。「コロナ禍の前から、この地域はずっと自粛状態だったんです」と語られるとおり、失われた日常は未だに戻ってきていません。そのような状況で、コミュニティサロンの活動を通じて地域をつなぎ直すハブとなっているのが一般社団法人Teco(てこ)です。資金分配団体である一般社団法人RCFの採択事業として、水害を機にサロン活動を始め、場づくりから地域の新たな可能性を生み出しています。そんなTecoを動かす原動力は、どこにあるのでしょうか。※この記事には2019年の台風19号によっていわき市内で発生し...