通常枠で作成する事後評価報告書は、どういった内容を記載すればよいですか?

Q 通常枠で作成する事後評価報告書は、どういった内容を記載すればよいですか?

事後評価とは、事業成果を把握し、事業の価値の判断を行い、学びを抽出することです。事後評価報告書に記載する内容については、資金分配団体、実行団体向けに、報告書に必ず含めていただきたい事項を示した「事後評価報告書に含める事項」という資料を休眠預金活用プラットフォームのマイページで提供しています。また、過年度事業の団体の工夫されている点を中心に紹介している「事後評価報告書の事例集」や事後評価の考え方・手順・実施方法を解説している「実行団体向け評価ハンドブック~事後評価編~」も公開していますので、事後評価計画時、報告書作成時にご参照ください。なお、事後評価報告書の書式は自由です。ファイル形式や項目の記載順等は各団体でお決め頂いて構いません。

休眠預金活用プラットフォーム|事後評価報告書の事例集休眠預金活用プラットフォーム|実行団体向け評価ハンドブック~事後評価編~

最終更新日:2026.07.02

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