出資

スケジュール

公募要領公開2026年7月14日(火)
申請様式等公開2026年7月中
事前エントリー受付開始2026年7月22日(水)
申請受付開始※12026年9月1日(火)
事前エントリー締切2026年9月24日(木)正午
公募締切日2026年10月30日(金)正午
書面審査、二次審査※22026年11月~2027年3月
申請団体面談2027年2月中旬~2月下旬
審査結果通知2027年4月以降
※1 事前エントリー団体・組織を対象とします。

※2 JANPIAは、申請団体からの申請書類等の確認を行います。審査面談の対象は審査上必要な団体です。

 

よくある質問

可能です。以下に示すリンク先からJANPIAが実施する個別相談にお申込みいただけます。 個別相談は、常時受け付けておりますのでご活用ください。   JANPIAウェブサイト|出資事業 個別相談申込フォーム

休眠預金の活用により目指す姿や基本原則、優先的に解決すべき諸課題は助成事業と変わりありませんが、出資事業では、ビジネスの手法を用いて社会課題解決に取り組もうとする事業者に向けた新たな資金調達環境の整備や、多様なエグジット方法の検討を促していきます。 また、助成事業において資金分配団体として選定されている団体が出資事業の資金分配団体の運営者やコンソーシアム構成企業となることは可能です。ただし、助成事業と出資事業を兼ねる場合、適切な資金の区分管理や公募の公平性が確保される措置が講じられていることを条件とします。 一方、実行団体は、資金分配団体から出資と助成を重複して受けることはできません。

大きな点としては存続期間が異なります。ファンド出資型では存続期間は10年程度を目安とし、最長15年まで延長することができることに対し、法人出資型ではJANPIAは10年程度を目安に保有株式を売却させていただきますが、法人自体は無期限に存続することが可能です。

採択事業の情報はルールに基づき公表されます。不採択事業の個別申請者名は公表いたしません。

助成事業において資金分配団体として選定されている団体が資金分配団体の運営者やコンソーシアム構成企業となることは可能です。ただし、助成事業と出資事業を兼ねる場合、適切な資金の区分管理や公募の公平性が確保される措置が講じられていることを条件とします。 一方、助成事業において実行団体として選定されている団体は、資金分配団体から出資と助成を重複して受けることはできません。