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こんな時はどうしてる!?助成事業の各フェーズの準備 ~助成事業の審査プロセスの何が変えると、どう変わる!?:次世代のPO&PD育成~
「助成事業、広報をして多くの申請がきてほしい・・・けどどうやって?」
「個別相談会、、、悩む距離感、どこまではなしていいのか・・・」
「申請書、なかなか、なかなか期待通りに書いてくれない・・・」
「審査会の前、何をどの程度準備する?審査会に出るPOの役割りって?」
「審査員とPOは対等?なんて考えたことなかった、、、」
課題分析や企画も重要ですが、その準備作業を世に出して申請を受領して、 より効果的な事業への資金提供をする。
それが助成事業だとすれば、助成決定 前の双璧があるとすれば、テーマ決定と、審査プロセスの準備(設計)ではない でしょうか。
特に、審査プロセスの設計は、助成事業としての効果に強く影響のでる重要なもの。
本セミナーは、「地域の声を聞き、最適な案件形成を実現する伴走支援事業」の一環として、 ”課題を決めた後の支援先を決める技術”として、審査プロセスについて、地域創造基金さなぶりの 鈴木が語り尽くします。
本事業は、休眠預金制度における「資金分配団体」を目指す組織を対象に、
■ 助成事業の設計: ゴール設定、要項・申請書の作成、審査プロセスの設計、評価の枠組みの設計
■ 助成機関に特有の「コミュニティ・リーダーシップ」の理解の入口 という、
地域を変えるための「最強の武器・パートII」を習得する育成プログラムです。
コミュニティ財団に限らず、地域課題の解決に挑むあらゆる組織の応募をお待ちしています。
【プログラムの公募ページはこちら】https://www.cf-japan.org/newspress/1888/
《《こんな方にもおすすめ》》
▶︎中間支援・NPO支援組織へ:
「現場の相談に乗るだけではなく、自ら『仕組み』を作って地域を変える立場(PD)になりませんか?」
▶︎地縁組織(自治振興会等)や事業協同組合へ:
「地域の困りごとを『持ち出し』で解決する限界を突破する。公的資金(休眠預金等)を地域に引き込む目利きを育てます。」
▶︎まちづくり会社・ソーシャルベンチャーへ:
「単発の事業で終わらせない。地域のマルチステークホルダーを巻き込み、持続可能な事業デザイン(ロジックモデル・PCM)を武器にする。」
主催者
一般社団法人 全国コミュニティ財団協会
お問い合わせ
一般社団法人 全国コミュニティ財団協会
| TEL | 07044627600 |
| URL | https://www.cf-japan.org/ |