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第12回年次大会(2026/3/3開催)「”暮らしと共にある「自治」を支える” 〜新たに、コミュニティ財団が果たす地域の「セーフティネット」を考える〜」
全国コミュニティ財団協会では、2021年にコミュニティ財団の2030年ビジョン「暮らしと共にある自治を支える。」を提案しました。それから、5年が経過した今、改めて、コミュニティ財団が支えている「自治」とは何かを皆様とディスカッションする機会を持ちたいと考えています。
特に、コミュニティ財団が持つ市民による相互扶助の金融としての役割から、新たに、「自治」と地域の「セーフティネット」という観点から捉え直していきたいと思います。
今回の年次大会では、この全体テーマに対して、「コミュニティ・リーダーシップ」「災害支援」「公益信託」の3つから考える機会を持った上で、改めて市民コミュニティ財団とは何か、を問うていきます。
※本セミナーは、当協会の休眠預金事業2023年度通常枠事業「コレクティブインパクトを生み出すローカルファンド創生事業」の実行団体研修の一環として開催されるものです。
■プログラム:*現時点のプログラムです。今後、変更の可能性があります。
10:00〜10:10 開会
10:10〜11:40 【セッション1】地域の声を聞き、最適な案件形成を実現するコミュニティリーダーシップを考える(仮)
11:50〜13:10 【ランチタイムセッション】災害支援のサブシステム構築を語る(仮)
13:25〜14:45 【セッション2】想いを活かす、新たな公益信託制度によるコミュニティ財団の可能性(仮)
15:00〜16:30 【セッション3①】改めて市民コミュニティ財団とは?
16:30〜17:15 【セッション3②】ふりかえりバズセッション
17:15〜17:30 閉会
10:00〜10:10 開会
10:10〜11:40 【セッション1】地域の声を聞き、最適な案件形成を実現するコミュニティリーダーシップを考える(仮)
11:50〜13:10 【ランチタイムセッション】災害支援のサブシステム構築を語る(仮)
13:25〜14:45 【セッション2】想いを活かす、新たな公益信託制度によるコミュニティ財団の可能性(仮)
15:00〜16:30 【セッション3①】改めて市民コミュニティ財団とは?
16:30〜17:15 【セッション3②】ふりかえりバズセッション
17:15〜17:30 閉会
主催者
一般社団法人 全国コミュニティ財団協会
お問い合わせ
一般社団法人 全国コミュニティ財団協会
| 担当 | 石本 |
| TEL | 07044627600 |
| URL | https://www.cf-japan.org/contact/ |