郷土食をツマミに 木曽の未来を語ろう ー『協働』&『共創』で進める地域づくり かけはしフォーラム 前夜祭ー

木曽の味を楽しみながら、未来を語り合う特別な夜

2/25(水)13:00-16:30 木曽町文化交流センターにてワークショップや対話を通じて協働の意義を考え、持続可能な地域システムを共に描く『協働』&『共創』で進める地域づくり かけはしフォーラムを開催します。その前夜、木曽ならではの郷土料理を囲みながら、地域への想いや夢、アイデアを自由に語り合う交流の場を設けます。フォーラムには参加できないという方も、この夜だけの参加も大歓迎。普段なかなか話せない地域の仲間との出会いや、世代を超えた対話が生まれる貴重な機会です。美味しい料理と温かい雰囲気の中で、木曽への想いを共有しましょう。

リラックスした雰囲気の中で本音で語り合える、そんな夜にしたいと思います。

2026年度の休眠預金活用事業 助成 通常枠 公募に向けて、新たに「プレエントリー制度となる○○○○」を導入することといたしました。
それに伴い本制度に関わる説明会を実施致します。

これまでの公募においては、「社会課題に対する問題意識や想いはあるものの、事業としての構造化やロジックモデルの整理が十分に行えないまま、公募締切を迎えてしまう」、「公募締切直前での修正や相談が集中し、団体側・運営側双方にとって十分な検討時間が確保しづらい」といった課題が見られてきました。

そこで26年度では、公募に先立ち、事業構想の初期段階から対話・整理の機会を設けることで、より納得感のある事業設計につなげていただくことを目的として、本制度○○○を導入いたします。

本説明会では、
・なぜ○○○を導入するのか
・○○○の位置づけ(※本プログラムは審査過程とは関係ありません)
・○○○から公募までの全体の流れ
・○○○時に想定している提出物の内容とその考え方 に加えて、

○○○に関わるご説明の前段には、本制度が休眠預金活用事業の資金分配団体を一度も経験したことない団体を想定したプログラムであることであることから、
・休眠預金活用事業について
・資金分配団体の役割や求められること
・ガバナンス・コンプライアンス、精算、情報公開 etc…などについて
ご説明を予定しております。

なお、本申し込みフォームはあくまで説明会への参加申込みであり、本説明会への参加が、本プログラムへの参加や公募申請を義務づけるものではありません。
説明会終了後、改めてプログラムへのお申込み受付を開始いたします。

現在、公募への申請をご検討中の団体の皆さまはもちろん、 「まだ構想段階だが、制度の考え方を知りたい」という団体の皆さまも、ぜひご参加ください。

[当日の参加について]
 参加登録いただいた方に、前日までにZoom URL等のご案内をお送りします。
 ご不明点などあれば、下記までご連絡ください。

その他: 
・当日はレコーディングをし、後日HPに掲載予定です。
・アーカイブでのご視聴希望の場合でも参加お申込みをお願いいたします。
・プログラムへの参加申込締切は全ての提出物も含めて4月の第2週目を想定しております。
・アーカイブのご案内までには説明会終了後、数日のお時間を要するためお急ぎの場合はリアルタイムでのご参加を推奨いたします。

皆さまのご参加、お待ちしております。
また本説明会について幅広くご周知いただけますと幸いです。

SDGs研究所主催 第8回 未来まちづくりフォーラムに、JANPIA出資事業部課長の山中が登壇します。「未来まちづくりフォーラム」は、ビヨンドSDGsに向けて、さらなる持続可能な発展とウェルビーイング(Well-being:幸福と質の高い生活)を追求するコミュニティ・プラットフォームです。
最新情勢と事例を学び、協創のパートナーシップとネットワーキングの機会の創出を目的としております。

一般財団法人とくしまコミュニティ財団は、2025年12月12日に設立いたしました。
つきましては、財団設立の節目にあたり、設立記念式典を開催いたします。
本式典では、財団設立の趣旨および今後の活動方針についてご報告申し上げるとともに、
徳島の未来に向けた取り組みについて、皆様とともに考える機会としたいと存じます。

「社会課題解決に関わりたい。でもキャリアも大事。」そんなあなたへ。

社会貢献とキャリア、どう両立しているの?
どんなきっかけで今の仕事を選んだの?
学生時代にもっと考えておけばよかったことはある?
正直、将来ソーシャルに携わるビジョンってありますか?

一般的な就職をしたら、今の想いを諦めることになるのでは、と心配になる人もいるのではないでしょうか。

社会への興味も、キャリアも大事。
だからこそ、企業とソーシャルのキャリアを両方経験している人や、企業にいながら社会活動を支えている人のリアルな話を聞きたいと思い、このイベントを企画しました。

大学生の間にしか聞けない本音、今だからこそ聞ける話があります。
もっと深く自分の人生設計を考えるきっかけが欲しい。そんな人におすすめのイベントです。

キャリアの選択肢は二択じゃない。一緒に新しい可能性を探してみませんか?

<こんな人におすすめ>
・企業でのキャリアと社会貢献、どちらも気になる人
・キャリアのどこかでソーシャルな活動に関わりたい人
・ソーシャルセクターにかかわるロールモデルを探している人
・自分らしいキャリアを構築している先輩の本音や葛藤を聞きたい人
・ソーシャルな活動をする同世代の仲間を探している人

※本イベントは、JANPIA長期インターン生が企画した、学生向けのイベントです。

▽登壇者の情報など紹介しています!▽

現役学生のための「SOCIAL STUDENT SUMMIT」 開催します!|JANPIA|インターン生 活動日誌|

能登半島地震を経て、輪島塗は新たな歩みを始めています。伝統の技を守りながら、次世代の力とともに未来を拓くその想いを込めた作品と実演を、歌舞伎座でご紹介します。

本イベントでは、伝統の技を守りながら、次世代の力とともに未来を拓く想いを込めた作品展示や、職人による実演を間近でご覧いただけます。復興への願いと希望の輝きを、どうぞ間近でご体感ください。

「輪島塗を知っていただくこと」を目的としたイベントですので、連休のお出かけの途中に、ぜひ気軽にお立ち寄りください。

福井県内でNPO団体等の活動に従事されている方向けに、福井県主催で「NPOスキルアップのための研修会」を開催されます。プログラムの一つとして、JANPIAから休眠預金等活用制度と活用事例についてご紹介します。

協力隊の経験を地域社会が求めています!

(公財)ちくご川コミュニティ財団では 地域内の多様な人材(JICA海外協力隊OV、地域おこし協力隊、企業人材、大学生、退職者等)を社会課題解決のために活動するNPO等のボランティア・プロボノとして登録・育成し、事業運営、対人支援、広報、バックオフィス等の実務ニーズに適材適所でマッチングさせるSocial Flow Bridgingプログラムを実施します。

ソーシャルセクター(非営利組織等)の人材確保のための橋渡しを伴走型で行い、社会課題が解決される環境整備を行っていきます。皆さんの経験を活かして地域の社会課題の解決を目指しませんか?

活動内容や申請にあたっての流れなどがわかるプログラム説明会に、ぜひお申し込みください。

珠洲に暮らす、または珠洲を訪れた多くの人たちが出向いた「ショッピングプラザ・シーサイド」の資料を集めた展覧会を開催します。お食事処道づれ、本のドリーム、珠洲食品館、100円ショップポピアなどなど、多くのお店が集まっていた「シーサイド」について、さまざまな写真や資料を募りながら、思い出深いその場所をみなさんとふりかえります。

1979年に奥能登最大の複合型ショッピングセンターとして開業したシーサイドは長い間、地元をはじめ、遠くから訪れる人々にも親しまれていました。能登半島地震による津波被害を受け、その歴史に幕を閉じ、現在は建物の解体作業が進んでいる最中です。

みなさんの記憶のなかのシーサイドを持ち寄って、すこしだけ、一緒に思い出してみたりする場にできたらと思います。センターでお待ちしています!

地域活動・市民活動の事業拡大を支えるもの
——“声を拾い、広げる人” × コミュニティ財団の可能性」
地域では、当事者の声や現場の課題から始まった取り組みが、支援する人、広げる人との出会いを経て、事業として形になり、やがて社会に広がっていく例が数多くあります。
しかし、そのプロセスの裏側には、“声を拾い、広げる人”の存在と、それを支える仕組み(コミュニティ財団)の必要性が見えてきます。
第3回となる12月15日のオープンミーティングでは、発起人であり、地域まちづくりNPO(まちづくり法人山梨タンク)の理事でもある嶋田より、「地域活動・市民活動を“広める”“変えていく”活動」の話を中心に、自身の活動や地域で見えてきた課題を共有しながら、地域NPOの事業がどのように生まれ、どう広がり、どう支えられるべきかを皆さまと一緒に考えていきたいと思っています