今年もやります!インパクト投資ナイト!
社会や地域の課題を解決したいインパクト投資家の皆さん!そしてこの分野にこれから投資していきたい地域金融機関・VC/CVCの皆さんと共に考える場、Meetupを開催!
同じ関心やテーマを持つ仲間と語り合いませんか?
本イベントでは、地方の社会課題解決に取り組んできたVCや、LPとして資金提供を行う投資家をお招きします。インパクト投資の初心者も大歓迎!!運営側に一言いただければ、可能な範囲でお繋ぎいたします!関心がある方はぜひご参加ください。
こんな方にオススメ!
・インパクト投資に関心のあるVCやLP投資家
・地域金融機関の方
・地域をよりよくしたい経営者や担当者
・休眠預金を活用した社会的インパクト投資に興味のある方
JANPIAは、「取り残された課題も新たに生まれた課題も解決され続ける社会」の実現を目指し、NPOなど多様なソーシャルセクターの皆さまとともに休眠預金活用事業を推進しています。複雑化する社会課題を解決していくためには、セクターを越えた連携・協働が不可欠であり、とりわけ豊富な経営資源やネットワークを持つ企業・金融機関との連携は、取り組みの実効性や持続可能性を高める重要なテーマとなっています。
JANPIAではこれまで、休眠預金活用団体と企業の協働を促進する機会として、オンラインや九州・関西・東京などで「マッチング会」を開催してきました。今年度は新たに北海道において、2026年11月6日(金)にマッチング会を開催します。本取り組みは、団体と企業の連携機会の創出に加え、団体同士・企業同士の横のつながりを形成し、地域における社会課題解決の取り組みをさらに広げていくことを目的としています。
本事前説明会は、そのキックオフとして、休眠預金活用事業に取り組む団体や、社会課題解決に関心のある企業・金融機関、セクター間連携に関心のある皆さまを主な対象に開催します。北海道マッチング会の目的や意義、企業と団体の連携・協働による課題解決の可能性について理解を深めるとともに、これまでの具体的な連携事例の紹介、当日のプログラム概要、今後のスケジュールなどをご案内します。参加を通じて、新たな協働のヒントやネットワーク形成のきっかけを得ていただくことを目指しています。
JANPIAは従来の助成事業に加え、ビジネスの手法を用いて社会課題解決に取り組むための投資等をされている事業者に対し、休眠預金等を活用した出資を行う事業を行っています。
このたび、「財団・ファミリーオフィスのためのインパクト投資勉強会 #2」を6月4日に開催いたします。
本勉強会は、財団・ファミリーオフィスにとってインパクト投資に取り組む意義や実現に向けたステップなどを、事例共有や意見交換を通して蓄えていくことを目指して実施しているものです。
第2回となる今回も、大谷はんな氏にご登壇をお願いしております。
前半では、前回ご紹介くださった英国の財団の動きを具体例に掘り下げ、Association of Charitable Foundations(ACF)という英国の慈善財団の活動を中心にご紹介いただきます。
後半では質疑応答や自由な対話により知見の共有を進めていきたいと考えております。
JANPIAでは2026年度 〈出資事業〉の公募開始に際し、下記日程で公募説明会を実施いたします。
休眠預金活用事業にご興味のある方はどなたでもご参加いただけます。ぜひご参加ください。
また、皆様からも幅広くご周知いただけますと幸いです。
2026年度 <活動支援団体> 公募説明会を開催します。当日は、活動支援団体の公募要領のポイント説明に加え、
活動支援団体から実践事例を共有いただくとともに、伴走支援に関わる外部専門家を交えて、活動支援プログラムの設計や実践についてトークセッションを行います。
2025年11月、休眠預金を活用した20実行団体(NPO等)と24資金分配団体(中間支援組織)、33企業が参加したマッチング会を実施しました。
このマッチング会では、様々な連携が生まれ、現在取り組みが進んでいます。
本報告会では、そこから生まれた連携のうち、2事例をご紹介します。
事例紹介として、事例1「双方向の知見・リソース活用 (イベントボランティア、職業講話、社内講演会)」では、有限責任 あずさ監査法人、NPO法人 キャリアbase、認定NPO法人 キッズドア、事例2「地域活性の協働プログラム(地域貢献企画に就労訓練プログラムを活用)」では、ENEOSリニューアブル・エナジー株式会社、社会福祉法人 土穂会、公益社団法人 日本フィランソロピー協会にご登壇いただき、それぞれのお立場から、連携のプロセスや成果、今後に向けた想い、連携実現に向けた伴走支援などを語っていただきます。
また、ファシリテーターに金田 晃一 氏(株式会社NTTデータグループ サステナビリティ経営推進本部 シニア・スペシャリスト)をお迎えし、各事例のご紹介の後にパネルディスカッションを行い、企業とソーシャルセクターの連携が生み出す価値やポイント等について深堀りします。
ソーシャルセクターと協働して、社会的インパクトを創出し、それを企業価値につなげたいという思いを持つ企業の皆さま、また、この取り組みにご関心のある皆さまのご参加をお待ちしています。
JANPIAでは2026年度 〈通常枠 第1回〉・〈緊急枠 第1次〉の公募開始に際し、下記日程で公募説明会を実施いたします。
休眠預金活用事業にご興味のある方はどなたでもご参加いただけます。ぜひご参加ください。
また、皆様からも幅広くご周知いただけますと幸いです。
本イベントでは、金融庁による基調講演に加え、地域金融機関による社会課題解決に資する投資の実践事例をご紹介します。休眠預金活用を契機としたインパクト投資の取組やその成果を共有するとともに、社会課題の解決と地域経済の活性化を両立する新たな資金循環の可能性について、金融機関・投資家の皆様と議論を深めることを目的としています。
また、セッション終了後には、登壇者および参加者同士の交流の時間も設けていますので、地域金融機関をはじめ、地域課題の解決を目指す投資事業やインパクト投資にご関心をお持ちの皆様にとって、新たな連携や情報交換の機会となれば幸いです。
2026年度休眠預金活用事業 資金分配団体(通常枠)の公募に向けて、2025年度公募結果の振り返りと2026年度の公募申請に向けた事前説明会を開催いたします。
また、休眠預金活用事業の資金分配団体(通常枠)の公募にご関心をお持ちの団体の皆さまや、これまでに資金分配団体(通常枠)を経験されたことはない団体の皆さまに向けて、資金分配団体への申請をサポートするプログラム案のご説明も予定しています。
現在、公募への申請をご検討中の団体の皆さまはもちろん、 「まだ構想段階だけど、制度の考え方を知りたい」という団体の皆さまも、ぜひご参加ください!
なお、26年度通常枠第1回・緊急枠第1次の公募要領公開および公募説明会は4月の上旬頃を予定しております。
開催日程が決定しましたら、改めてご案内いたします。
ぜひ、そちらも併せてご参加下さい。
皆さまのご参加、お待ちしております。
また本説明会について幅広くご周知いただけますと幸いです。
※当機構の2026年度事業計画が認可されることを前提として、4月より速やかに本助成関連プログラムを実施できるよう説明会を実施いたします。なお認可は、3月末となる予定です。
2026年度の休眠預金活用事業 助成 通常枠 公募に向けて、新たに「プレエントリー制度となる○○○○」を導入することといたしました。
それに伴い本制度に関わる説明会を実施致します。
これまでの公募においては、「社会課題に対する問題意識や想いはあるものの、事業としての構造化やロジックモデルの整理が十分に行えないまま、公募締切を迎えてしまう」、「公募締切直前での修正や相談が集中し、団体側・運営側双方にとって十分な検討時間が確保しづらい」といった課題が見られてきました。
そこで26年度では、公募に先立ち、事業構想の初期段階から対話・整理の機会を設けることで、より納得感のある事業設計につなげていただくことを目的として、本制度○○○を導入いたします。
本説明会では、
・なぜ○○○を導入するのか
・○○○の位置づけ(※本プログラムは審査過程とは関係ありません)
・○○○から公募までの全体の流れ
・○○○時に想定している提出物の内容とその考え方 に加えて、
○○○に関わるご説明の前段には、本制度が休眠預金活用事業の資金分配団体を一度も経験したことない団体を想定したプログラムであることであることから、
・休眠預金活用事業について
・資金分配団体の役割や求められること
・ガバナンス・コンプライアンス、精算、情報公開 etc…などについて
ご説明を予定しております。
なお、本申し込みフォームはあくまで説明会への参加申込みであり、本説明会への参加が、本プログラムへの参加や公募申請を義務づけるものではありません。
説明会終了後、改めてプログラムへのお申込み受付を開始いたします。
現在、公募への申請をご検討中の団体の皆さまはもちろん、 「まだ構想段階だが、制度の考え方を知りたい」という団体の皆さまも、ぜひご参加ください。
[当日の参加について]
参加登録いただいた方に、前日までにZoom URL等のご案内をお送りします。
ご不明点などあれば、下記までご連絡ください。
その他:
・当日はレコーディングをし、後日HPに掲載予定です。
・アーカイブでのご視聴希望の場合でも参加お申込みをお願いいたします。
・プログラムへの参加申込締切は全ての提出物も含めて4月の第2週目を想定しております。
・アーカイブのご案内までには説明会終了後、数日のお時間を要するためお急ぎの場合はリアルタイムでのご参加を推奨いたします。
皆さまのご参加、お待ちしております。
また本説明会について幅広くご周知いただけますと幸いです。