日本WHO協会「だれひとり取り残されない外国人医療」事業セミナー

ターゲット:日本語が不得手な在住外国人、身近に日本語が不得手な在住外国人がいる方、外国人コミュニティに属している方、外国人の保険医療に携わる方、外国人保険医療に関心がある方
テーマ:「だれひとり取り残されない外国人医療」事業について
目的:医療機関や医療関係者がより適切な外国人医療を提供し、外国人が安心して保健医療サービスが受けられる環境の整備を目指す本事業において、資金分配団体である日本WHO協会から事業内容の説明を行うとともに、同事業の実行団体3団体にも登壇していただき、各団体自身のこれまでの活動内容や、本事業への思い、今後の展開等を述べていただきます。

「当事者が孤立せず暮らせるまちにするための人権プラットフォームづくり~社会的排除や孤立から脱し、誰もが尊重され地域でわたしらしく生きる仕組みづくり~」事業の実行団体を公募します。
公募内容の詳細は以下の関連リンクページをご参照ください。

外国人住民比率が日本の都市部で最も高く、「異和共生」を区政運営の理念に掲げる大阪市生野区。地域に暮らすより多くの外国人住民にアウトリーチし、その声を区政に反映すべく、同区で実施された「外国人住民との共生社会実現に向けた調査·施策検討」(受託団体:NPO法人IKUNO·多文化ふらっと)の調査報告書が、2025年10月に公表されました。本シンポジウムでは、調査概要の報告とともに、これからの多文化共生施策とまちづくりについて有識者と地方自治体·NPOの関係者が語り尽くします。

日時:2026年1月18日(日)14時~16時45分
会場:いくのパーク 多目的室(大阪市生野区桃谷5-5-37)
   ※オンライン参加可能
◆お申し込みはこちらから(参加無料)
・オンライン参加 https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_uNI9bQMiSAOrDtfpFCYjyQ#/registration

「当事者が孤立せず暮らせるまちにするための人権プラットフォームづくり~社会的排除や孤立から脱し、誰もが尊重され地域でわたしらしく生きる仕組みづくり~」事業の実行団体を公募します。
公募内容の詳細は以下の関連リンクページをご参照ください。

グッドネーバーズ・ジャパン休眠預金事業 実践報告会を行います。